温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >670ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

景色は良かったです
2人が参考にしています
-
R252号、中島交差点に案内看板が出ています。それを見落とさずに県道に入ると、後は道なりに進むと、やがて右手に白い建物が見えてきます。羽川荘です。
受付を済ませ、浴場に向かう廊下には、この温泉がいかにすばらしいか、効能書きやら何やら様々なものが張り出してあり、やや五月蠅く感じてしまいました。「木ノ葉石の湯」といい、鈴木牧之の「北越雪譜」にも触れられている、由緒のあるお湯らしい。どんなお湯なのか、期待に胸が弾みましたが、いざ入ってみると、残念ながら、無色透明、無味無臭、ほとんど個性を感じることができない湯でした。加熱・循環なのでしかたがないかなと思いましたが、源泉は炭酸を含んでいるらしいので、加熱していない源泉を味えないのが残念でした。6人が参考にしています
-
営業開始の朝8時ジャストに入ったのですが、隣接するホテルの宿泊者はもっと早くから入れるようで、既に先客が何人もいました。
お湯は塩素消毒されていて残念ですが、露天の床などあちこちに堆積物があり、成分は濃さそうです。手で掬って顔に近づけると、塩素臭に混じって硫黄臭も感じられました。うーん、もったいない。露天からの眺めも良く、これで温泉が元のままなら、すばらしい施設になりそうです。
この施設は「ぶどうの丘」というエリア内にあり、他にホテル、売店、レストランなどもあります。売店の地下のワインカーブでは、1100円でカーブ内の安いワインの試飲ができます。私は運転があるので、売店内で待ち、つれあいは一人で赤ワイン全部飲んだそうです。でも、気に入ったワインが無く、結局売店でちょっと高め(と言っても2000円台)の白ワインを買って帰りました。難しい年頃です。1人が参考にしています
-
内湯の源泉温度は36℃、露天も温度はぬるめで、夏向きの温泉だと思います。ぬるい温泉はあまり好きではありませんが、ヌルヌル感はかなりのもの。かけ湯や露天の水風呂も新鮮な湯、水の印象があり、高レベルだと思いました。
入浴料は600円ですが、2階での休憩には料金が必要です。本日は団体の予約とかで使えませんでしたが、大広間での休憩料が1400円/人と書かれていて、驚きました。他に貸切の個室の料金も書かれていましたが、これもやや高めの感じがしました。フロントの前には小さな座敷があって、ここは無料で休めました。21人が参考にしています
-
十日町から県道49号を北に車を走らせると、やがて左手にこの施設が見えてきます。便数はあまりないようですが、バスも通っていて、温泉の前にバス停がありました。
小千谷市のHPによりますと、この温泉は「以前、テラピアを養殖していた業者が掘った井戸から湧き出た温泉を、そのまま放置しておくのはもったいないと、地元・真人地区の住民が出資し、真人ふるさと振興開発株式会社を設立。西暦1993年(平成5年)11月から、地域ぐるみで温泉事業をはじめ」たもので、1日に200人程度の利用があるとか。
建物は2階建て、地元の人たちが経営するだけに、飾り気のない素朴な建物の印象です。中に入ると、野菜などを販売するコーナーもあり、地元に密着した雰囲気が感じられました。利用料金は600円とありますが、それは貸しバスタオル付きで利用した場合で、タオル付きだけだと500円でした。
浴室は2階にあります。これも四角い湯舟が一つだけの簡素なものです。十数名は入れる大きさです。その湯舟に惜しげもなく源泉が注がれています。源泉の温度はやや低めであるため、加熱が必要かと思われますが、それにしては注がれるお湯の量が多く、驚かされました。お湯は褐色・透明で、におい、味はあまり感じられませんでした。「弱アルカリ性低張性の単純温泉」で、「神経痛、五十肩、慢性消化器病、冷え性、疲労回復など」に効くそうですが、どうでしょうか。ただ口コミで効能が広がり、利用者は増えていると、小千谷市のHPでは紹介されていました。
地元の方と肩を並べてのんびりとするにはいい施設だと思います。なお、この施設の斜向に、「えこじの湯」という、入るのに相当勇気の要る施設があります。ここを訪ねた時には、そちらも利用してみてください。1人が参考にしています
-
野沢温泉って色々と歩いて廻ると結構高低差があるのでしんどい。
こちらの場所もえっちらおっちらと麻釜から坂道を登っていきました。
そんな高台にある共同湯「滝の湯」です。
朝もまだまだ早い時間であったので、まだ先客いません。
泉質を見ると単純硫黄泉の源泉温度は73度。
こう誰もいないと、また非常に熱いんやろな~と警戒。
脱衣場と浴場が一体になっているタイプの施設なので、
服を脱ぐ前に、まず手を入れて確かめるがやはりあっつ!!!
とりあえず、水で埋めつつ、服を脱ぎます。
ちょっと狭めの浴槽ですね。
緑色をしたお湯は非常に濃い~濃度を現すが如く、
湯の花の舞い方がすさまじい。
これ以上埋めると、後の方にも迷惑がかかるので、ほどほどにし、
水で埋めた辺りに浸かります。
非常にピリピリと熱さが伝わってくるが、我慢!
湯の花をすくいつつ、気分を紛らわせます。
さすがの質を感じつつも、やはり熱いの苦手な私(^^;)
まだまだ、先も長いので、次に向かいましょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
-

-

綺麗なエメラルドグリーンのお湯でした。内湯と露天にエメラルドグリーンのお湯。露天にもう一つ、大人一人が入れる、乳白色?の湯船がありました。気持ちの良いお湯でした。また行きたいです。
10人が参考にしています
-









