温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >675ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
本日の湯巡りの締めにしました。
ガイドブックには掛け流しになっていましたが、併用掛け流しで浴槽は消毒臭が結構きつかったです。湯口のお湯は飲泉可能でしたので飲んでみましたが、ほのかに硫黄味・硫黄臭がありますが個性の弱い源泉でした。
締めのお風呂には良い所(掛け流し)をと思い、ガイドブックで選びましたが、正直あてにならない!今度からは多めに口コミでリストアップして出掛けようとしみじみ思いました。8人が参考にしています
-

ポイントカードができました。入口提示で入館料\1000になります。
五右衛門風呂、天空の湯、露天風呂と湯温は高めですのでお客さんの回転率高めでしょうね。
SLが運んでくる鍋料理は楽しめます。
売店の手拭いがお洒落で5枚購入させていただきました。0人が参考にしています
-

無愛想な受け付けのおっちゃんの滑舌がイマイチで聞き取れなく聞き返したら、怒鳴られました。周りにいた女性客も「イヤな対応だね」と口々に申しておりました。
蛇口付近にサビが溜まってます。場所によりシャワーの出が悪いです。ボディシャンプーは薄めですのでスッキリとはいきません。休憩室は寒いです。エアコン吹き出し口から水滴が垂れています。\700円だからって。4人が参考にしています
-
玄関から遠い駐車場に止めて、重たい荷物を両手に抱えて宿に近づいて行くと、玄関前に居たおじさんが荷物に手を貸すでもなく、車のキー、キー!としつこく迫る。 早朝風呂に行くと、顔を合わせた客同士は挨拶を交わすマナーの良い客ばかりであったが、廊下ですれ違った従業員は一言もなくすれ違う。 配置についたポイントではマニュアル通りの良い接客であるが、ルーチンワークになっていてホスピタリティに乏しい。
宿泊棟はフロントをはさんで両側にある。 牧水荘に宿泊したので風呂がすこぶる遠い。 エレベーターでフロント階に降りて反対側のエレベーターで4階に上がり、湯めぐり回廊を歩き、さらにエレベーターに乗り、又湯めぐり回廊を歩きやっと大浴場に到着。 湯船は小さめだったが、湯船には析出物がびっしりとついていた。 露天の方が泉質が良かった。
湯元1,2,3,4号源泉(混合泉) 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、かけながし
44.4度 pH6.5 溶存物質 1445 マグネシウム 46.5 カルシウム 191.5 炭酸水素イオン 922.6 メタケイ酸 66.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス340 (2010.8.3)1人が参考にしています
-
酸化還元電位(ORP)は湯が白濁するに従い、段階的に高くなる。 ぬる湯でマイナス320、あつ湯(加温)でマイナス300。 しかし、ここの白濁した野天風呂に関してはは劣化しているなどと考えるのは大間違いで、ORPマイナス260と還元力は十分にある。 夏の野天はアブに襲われるので、内湯にじっくりと浸かるのがおすすめ。 ここは宿泊してもう一度じっくりと浸かりたい。
(写真はアブに刺されながら撮影)
泡の湯源泉 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉 かけながし
36.9度 pH6.4 溶存物質 1160 マグネシウム 40.9 カルシウム 173.6 炭酸水素イオン 774.3 メタケイ酸 32.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス320 (2010.8.3)11人が参考にしています
-
外来入浴は受け付けていないが、今回はエースJTB信州湯めぐりパスポートで入浴。 露点に自家源泉。 内湯に新宅1号源泉を使用。 どちらも塩素消毒してあるように掲載されていたが、内湯のORPは新宅旅館と同じで新鮮だった。
白骨グランドホテル源泉 含硫黄ーカルシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、塩素消毒
31度 pH6.5 湧出量 57.1l/分 カルシウム 150.9 炭酸水素イオン 655.4 メタケイ酸 46.7 酸化還元電位(ORP)マイナス61 (2010.8.3)1人が参考にしています
-
エースJTB信州湯めぐりパスポートで入浴。
外来入浴者用の入り口から入れられたので、フロント付近の様子は不明だが接客は良い。 露天は狭いが、内湯は広い檜の湯船に炭酸カルシウムの白い析出物が付着していて、湯量豊富で湯が新鮮である。
新宅新源泉 含硫黄ーカルシウム・マグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) かけながし
49.6度 pH6.31 マグネシウム 48.3 カルシウム 197.0 炭酸水素イオン 939.6 メタケイ酸 52.5 酸化還元電位(ORP) マイナス283 (2010.8.3)19人が参考にしています
-
同じ燕温泉の「河原の湯」は落石の危険があり入れないとのことで、こちら「黄金の湯」へ向かいました。
標高1100mにある燕温泉では連日の猛暑も幾分手加減してもらえるようで、温泉に入る気さえ無くなるほどの温度ではありません。
湯はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉とのこと。薄青の白濁、硫黄臭&重油臭、マリンスノーのような白い湯の花が大量。ちょっと身構えながら口に含んでみると、思ったよりもずっと普通で、硫黄臭混じりのほのかに甘く飲みやすい味でした。
湯口は耐えられないほどに熱く、浴槽全体も熱め。入ってきた他のお客も私も、湯口からなるべく離れた浴槽の縁に陣取っている状態です。
お湯から上がって涼もうとすると、虻に囲まれて数カ所刺されてしまいました。湯の中に入っていれば虻も襲ってはきませんが、熱い湯のため長居できません。
夏にこちらを訪れようという方は、携帯用虫避けを持って行く事をお勧めいたします。
これだけの湯に無料で入らせていただけるのですから、設備の維持管理をなされている方にはただ感謝するのみ。長続きしてもらいたい温泉でした。
あ、それと以前の口コミで「掛け湯をする桶がない」という内容がありましたが、少なくとも男湯には桶はありました。ただ、底が1/3ほど抜けている「船幽霊用桶」ではありましたけどね。9人が参考にしています
-
去年改装されたばかりで綺麗でしたね。休み処もおしゃれな感じで女性が喜ぶのではないでしょうか。接客も良好で好感の持てる施設です。
お風呂は循環・消毒ありですが悪くはなかったです。欲を言えば掛け流しの浴槽が欲しいとこですが!
駐車場も広く観光客むけのいい施設ですね。2人が参考にしています











