温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >585ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
■泉質■
ナトリウム‐塩化物強塩泉
■料金■
500円
お湯は、青森の不老不死温泉の塩分を薄くしたような感じです
看板も控えめで、一見民家のような佇まいで、秘湯好きには堪らない温泉でしょう
伺った日は、貸し切り状態で入れました
恐らく、行けばほぼ貸し切り状態の、新鮮なお湯に入れる事でしょう
カラン・シャワー2ヶ所
メリットと石鹸有
ドライヤー無し8人が参考にしています
-
五竜の帰りに行きました。
お盆の午後との事で混雑してました。
大きめの半露天が1つとカランが10つくらい。
お湯が最高~♪
ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉との事です。
緑がかった黄土色の少しだけ熱めのお湯が掛け流しされています。すごく温まるお湯♪
飲泉不可ですが口に含むと、濃っっ!!
アブラ臭がして塩辛い味でした♪
こんなに濃い温泉は久しぶりかも☆
気に入りました!6人が参考にしています
-
■泉質■
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(硫化水素型)
■料金■
1時間700円
3時間1000円
1時間超毎に300円追加
1日1600円
貸しタオル付き
(8/13現在)
硫黄の香りがして、白濁している
お湯も、ちょうど良い塩味
内湯も露天も、立山連邦を表した庭園を見ながら入浴できる。
内湯は、寝湯、あつ湯、歩行浴、ジェットバス2種、打たせ湯、サウナ、水風呂、水シャワーがある
スパリゾート風だが、お湯は最高☆
アメニティもしっかりそろえられており、シャンプーとリンスが別れているのは嬉しいvV48人が参考にしています
-

季節柄、海水浴シーズン真っ只中の時に訪問したせいか、施設入口の外に砂落としのシャワーが完備されています。
施設に入りますと、漢方湯独特の香りが立ち込めています。
脱衣所から既に黒々と日焼けした元気な若者やファミリーで混雑気味です。
もちろん浴槽内も茹蛸のように赤く火傷したかのような水着跡クッキリな若者が奇声に近い大声で楽しそうに入浴されていました。
それらの客が狙いなのか、リンスインシャンプーとボディソープは夏にお目見えする青い液体のCOOLタイプのアレが置かれていました。
騒がしい湯が苦手な私には、来てはいけないシーズンに来てしまったなと後悔。
秋冬の寒い季節に震えながら海景色を見つつ、バスクリン入れすぎちゃうの!とツッコミたくなる位の色付きをした露天風呂に浸かりながらのんびりしたいような湯でした。
こういうことは大変言いづらいのですが、施設や脱衣所を巡回掃除しているスタッフさんは、客の目の前を横切るのにも無言。ダラダラと無愛想なのがとても残念でした。
そのせいか脱衣所の砂浜から持ち込まれたであろう砂がザラザラと大変不快な思いをさせて頂きながら施設を後にしました。
ワイワイ騒がしい夏の日差しにハイテンションな客層が少なく、砂が施設内に落ちていなさそうな時期に店内スタッフさんも海水浴客に打ちのめされていない仕事に覇気のある時期に再チャレンジしてみても良いかなとは思いました。7人が参考にしています
-

新湊の道の駅から少し行ったところにありました。
源泉掛け流し&成分濃度が濃いと書いてありましたが、全身浸かってしばらくすると、汗をかきにくい私でも、汗だくに。
半身浴でも、十分です。
何度も入りたくなる温泉でした。
茶褐色の濁り湯なので、浴槽の底が見えないのが怖かったです。
フロントの方の笑顔も素敵でした。
シャンプー、リンス、ボディーソープは備え付けられてましたが、化粧水などはなかったので、行かれる方は持っていった方が良いと思いますが、温泉の成分で、いらない気がしました。11人が参考にしています
-
1泊してきました。
1.5車線の林道を30分ほどドライブしてここに着いたのが午後2時ごろ。
この先の刈込池のハイキングを予定していたので、宿のご主人から簡単な地図をいただき、さらに林道を突き当りまで20分ほど車を走らせ、いざ散策へ。
途中けっこうな雨に打たれもしたんですが、日頃の運動不足を解消するには十分なアップダウンの山道を歩き、森林浴も満喫し、2時間強で刈込池の周囲を一周することができました。
宿に戻ったのは5時ごろ。
案内されたのは3階の一室。宿が鄙びて所々老朽しているのが、どこかつげ義春の漫画を思わせ、イイ気分に。
さっそく濡れそぼった体を温めようと2階の風呂へ。
なるほど、サイト等で事前に見ていた通り、小ぶりな浴槽が一つあるだけで、物足りなさを感じなくもないんですが、湯の表面は、うっすらとした油の膜のような湯の花で覆われており、循環・消毒されていることは微塵も感じさせず、冷鉱泉の出てくる蛇口もあって、コックをひねって掛け流し状態にして、湯を堪能する。
この日泊り客は我々だけだったので、湯に浸かる度に、誰に気兼ねすることもなくこのような贅沢ができたことは幸運。
食事は2階の別室にて。
華美ではないが、心づくしといった形容がぴったりの山菜と川魚の料理が程よい量で出てきてこれまた満足。
宿に着いた時には蜩の声がしていたのが、日が暮れるうちに、いつしか渓流の音に取って代わっており、もちろん冷房なんか不要、むしろ肌寒さを感じるぐらいで、寝るときには布団をかけたほど、一時といえど、都会の喧騒と猛暑をしのげて心地よく眠ることができました。
もう2,3泊したかったなぁ、というのが本当のところです。8人が参考にしています
-
お盆休みになったので、ゆっくりしたいと思って訪問しました。さいわいに空いていてよかったです。露天風呂はぬるめで真夏日でも長風呂を楽しめました。
温泉の後はおいしい食事をいただきました。また行きます。17人が参考にしています
-
JR塩山駅から北西へ10分ほど歩いたところにある。ここ塩山温泉郷は開湯6百年だそうだが、「日帰り」はどこもやっていない様子で、この宏池荘が旅館部のほかに、温泉銭湯を営業しているようだ。洗濯物を干しているおばさんに4百円を払い黄色い屋根の下で靴を脱ぎ、右手にある戸を開ける。左は休憩所のような雰囲気の場所だが、そこは旅館部なので立ち入ることはできない。脱衣かご方式なので貴重品は防水袋に入れて浴室へ持ち込んだ。低温と加温のふたつの浴槽がある。暑い時期だったので低温槽を主体に楽しんだ。成分表らしきものは見あたらないが、行政発行のパンフレットには「硫化水素泉」と書いてあった。
11人が参考にしています
-

約2年ぶりの訪れ。ここには2つの湯船があり、ヌル湯とアツ湯に分かれている。自分はここのヌル湯にじっくりと浸かるのが楽しみの一つ。しかし、今回は珍しく、すごく入浴者が多かった。長湯するのが申し訳ない気がして、少し早めに出てしまった。
土地のお年寄りたちの会話を小耳に挟みながら、長湯をするのは最高の癒しになる。11人が参考にしています
-

午前10時半だというのに、駐車場はほぼ満車状態。それでここの人気のほどが伺えた。温泉はいつもながらほのかなイオウ臭に包まれ、ヌル湯で長湯が楽しめた。土地の人から「あなたは見かねない顔だが、どちらから?」と。「東京です」「いい湯でしょう?」「ええ、大好きです」「それはよかった」。こんな会話が楽しめたのも嬉しかった。ここは皆、静かにマナーを守って入浴しているのが素晴らしいと思う。
15人が参考にしています









