温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >580ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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5:30から営業との事、6時過ぎに訪問すると、地元の方々で、大賑わい。受付の明るい看板娘の明るい声が聞こえてきます。地元の方のお話だと、ひとっぷろ浴びてから出勤するんですよ、との事。うらやましい。お湯もやわらかく、温度も適温。露天はややぬるめ。待合スペースもあります。
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東京への帰り途中、小淵沢付近でお風呂に入ることになり、白州と小淵沢の道の駅と悩み、ここに決め入浴、お湯は無臭透明、露天はやや塩素臭が気になる温泉、土曜の18時過ぎに訪問でしたが、比較的すいているように感じました。子ども連れの親子が3組ほど、行儀がいい人、悪い人、それぞれ、まッアットホームな感じです。施設全体は清潔、休憩所も広くくつろげます。料金も追加すれば、隣接の宿泊施設の個室での休憩も出来るとの張り紙もありました。
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ナトリウム-炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄色無臭チョイヌメリです。内湯が1個と半露天スタイルの露天が1個です。3人が参考にしています
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久々の角間温泉。一泊二食付で利用しました。木造旅館ファンには、たまらない外観。夜着いたのですが、駐車場は大湯より100m先の右手にあります。この日の部屋は、3階の6畳広縁付き「松の間」を用意。急な階段を上るので、お年寄りには大変かも。夕食は食事処で。刺身やヤマメの塩焼、牛すき焼き、蕎麦が付いてきて、ビックリ(9000円でおつりがくるんですけど)。熱々のポテトグラタンも美味しかった。食後は、専用の鍵を宿で借りて、外湯めぐりへ。戻って落ち着いたら、寝る前に1階のお風呂に向かいます。3つある内湯は、どれも24時間、空いていれば貸切りで利用可能。どれにするか迷ったあげく、玄関から一番遠い檜風呂へ。2人サイズの木造り浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH8.1のさらりとした浴感。癒されたまま、就寝できました。朝食は、夜と別の部屋で。一人泊だったので、気遣いが嬉しいです。出発前に、まだ入っていない内湯へ。まず真ん中の大浴場には、5人サイズのタイル張り扇形浴槽があり、乙女の石像が持つ壺から湯が注がれています。湯口には、白い析出物がこんもり。壁にもレトロなタイルが貼りめぐらされ、41℃位のぬるめの湯にのんびり。続いて、一番玄関寄りの内湯へ。2人サイズのタイル張り浴槽。壁はもちろん、柱までタイル張りです。脱衣棚と一体型の造り、蛙の湯口ながら、アーチ窓という和洋折衷の面白い浴室。しかも、一見わかりませんが、実は浴槽がソファのように座れるようになっていて、41℃位のぬるめの湯に、何分でも入っていられるくらい寛げました。帰る時、夜は気がつきませんでしたが、駐車場の手前の源泉小屋から、お湯が吹き出していて、角間温泉の豊富な湯量に驚きました。
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口コミを拝見して彼と二人で宿泊致しました。お部屋とお風呂は満足です☆お風呂上がりの麦茶もよいと思います。お部屋も景色よく仲居さんも明るい片で好印象でした。お食事中のビール500円は良心的だと思います。全体的にこのお値段では満足しております。
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角間温泉の中心に佇む、木造の大きな湯小屋。3つある共同湯の締めとして、夜10時位に行ってみました。宿泊先で借りた、専用の合鍵を使って入ります。こちらは、電気のスイッチが外ではなく、入ってすぐ左の壁にありました。高い天井の浴室には、4人サイズのタイル張り浴槽が1つ。源泉を逃がすため、雨樋が真ん中に渡してあります。こうしないと、熱くなり過ぎるのでしょう。表面から深さ10cm位までが44℃位で、その下が43℃位でした。うっすら濁ったナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)で、湯の花はありません。さらりとした浴感で、石膏臭がいい香り。しばらく貸切状態で、ノスタルジックな空間の中、静かにいい湯を堪能できました。この季節、やっぱり浴衣で湯めぐりはいいですね。
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ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加水・加温・循環濾過・消毒と全てありのお湯は微黄緑色微塩素臭ヌメリなしです。内湯は大浴場のみ温泉が使用され、露天は半露天状態となっております。6人が参考にしています
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角間温泉の3つある共同湯のうち、真ん中に位置しています。火の見櫓の前に佇む、趣ある木造の湯小屋。近づくとセンサーで、電灯が光りました。浴室の電気が消えていたので、スイッチを探すも室内に無し。何処かと思ったら、外の合鍵を入れるところの近くでした。4人サイズのタイル張り浴槽に、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)が2mの高さの湯口から滝のように注がれています。触ると44℃位ありましたが、湯船の方は43℃位。綿状の茶色の湯の花も見られます。「新田の湯」よりも石膏臭が強いかな。壁に埋め込まれた、自然石がいい感じです。湯小屋の上の方は、窓のガラスがついてないので、上がるとほどなくクールダウン。一人で安堵感に浸りつつ湯浴みを楽しんでましたが、夜10時を過ぎたあたりから地元の人が来始めたので、こちらを後にしました。
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都内から、友人3人と山梨日帰り旅行の際、立ち寄ることになりました。あいにくの天気でめちゃくちゃ寒かったので、燈屋さんをチョイスした友人にはMVPを上げたいぐらいです。
千と千尋の神隠しに出てくる湯屋をモチーフにしているとのことで、到着する前から一同期待大です。着いてみると和風な感じのお店で、落ち着いた造りでした。温泉は少し臭いが気になりましたが、身も心も温まり、あがった後のお肌はすべすべになりました。
足湯もあったようですが、先にお風呂で温まり過ぎてはいれませんでした。
食事がとてもおいしくて長居してしまいました。23人が参考にしています








