温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

二日にわたった外湯巡りもこの大湯で最後になりました。
こちらは有料ですが日帰りでも利用できるようになっています。
渋温泉のシンボルともいえ外には道祖神や足湯等もありました。
大湯という名前に相応しい風格を漂わず木造の浴室は、空間も広く浴槽もまた外湯の中で大きく10人前後は入れる大きさである。
泉質:渋大湯Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉,掛け流し。
湯は黄土色に濁っており鉄臭と金気臭と石膏味のする湯で湯口のある浴槽は少し熱く感じられるが湯口から離れた浴槽は適温で入り易くなっていた。
外湯巡りをへて渋温泉はやはり宿泊してこその温泉地であると実感した。
また外湯巡りにきたいですね。
温泉評価:85/1004人が参考にしています
-

七番湯からの通りから真っ直ぐ大湯方向に戻って来ると見えてきます。
浴槽・洗い場共に情緒たっぷりな木造で、外湯の中でも結構狭い。
泉質:神明滝の湯Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉、掛け流し。
PH4.8と弱酸性でキシっとくる浴感。
木札による投入量調節も出来、全開・少量投入・全閉等に好きに調整する事が出来た。
湯は微鉄臭のある湯で、少し色があるが透明感は強い湯でした。
温泉評価:76/1002人が参考にしています
-

二日目の昼、観光先から宿に戻り残りの外湯めぐりにいってみました。
六番湯と同じ通りにあり、六番湯から少し大湯方向に戻った所に位置している。
浴槽は古びた感じで鉄分が多いとの張り紙があり、浴槽の底に赤茶の物体が沈殿していた。
泉質:七操の湯源泉 Na・Ca-硫酸塩・塩化物泉、掛け流し。
無色透明で味や匂いは感じられませんでした。
若干キシっとする浴感になっていました。
六番湯と近いが全然違う泉質なので湯巡りを楽しめました。
温泉評価:78/1003人が参考にしています
-

2日目の昼、観光先から宿へ戻った後に残りの外湯に出かけました。
六番湯は大湯からまっすぐ東方向の道を進んだ一番奥にあります。
宿の方から外湯は大湯と六番湯が評判良いので是非入ってみてくださいと言われていた事もあり少しの期待をもって訪れてみました。
泉質:Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉,掛け流し。
木造で温泉情緒あふれる浴槽は実に良いと感じられる。
無色透明で綿状の白い湯の花がたくさんありオーバーフローもしており良い気分で入浴する事が出来る。匂いは若干硫黄臭らしきものが感じられました。
温泉評価83/1003人が参考にしています
-

10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
四番湯から近くまた、同じ源泉を使用している。
こちらの湯も熱く湯止めをいじって投入量を調整しながら入った。
湯は無色透明で僅かに味がするかなという物でした。
湯船は実用本位のタイル張りで風情がないのが少々残念。
温泉評価70/1003人が参考にしています
-
2011.8月中旬、バイクツーリングで立寄りました。
和倉温泉街の中心部?にある、今年4月に立て替えオープンした
かなり立派な面がまえの日帰り入浴施設です。
この和倉温泉街自体の存続自体の風前の灯火のような状態の中で、
唯一の立派な活気がある施設の感じがしました。
が、
お湯は掛け流しであるはずがなく、塩素臭はかなり匂います。
泉質そのものは、単純アルカリのナトリウムが入ったしょっぱい
温泉だと思いますが、いかんせん、入ってる最中、その後も、
なにも残らない(唯一塩素臭のみ)、ひじょうに悲しい温泉です。
露天風呂はあることにはありますが、とても狭く、周囲が住宅地
のため、景色もほとんど見れません。
施設内に飲食できるところもありません。
残念ながら、もう二度と入ることはないでしょう。7人が参考にしています
-
2011.8月中旬にバイクツーリングで立寄りました。
渓谷沿いの国道148号線を新潟方面から下っていってすこし横道に
入ったところにある、ほんとうに鄙びた温泉宿です。
設備の古さは致し方ありません。宿の廊下も脱衣所も、日帰り
入浴施設の奇麗さ、豪華さはまったくありません。
でも、お湯は超一流。
時間が遅かったので露天風呂はパスして、
内湯の大きな湯船に直行。
泉質は塩っぽく、硫黄も入っていて、湯船に注がれているお湯を
飲む(飲用可)と、しょっぱいんだけど、マイルドって感じ。
しかし、この辺の温泉はみんなそうなのか、とにかく熱いです。
一分と入っていられないほど熱い。なので、すこし入っては、
湯船の端ですずみ、そしてまたすこし入るの繰り返しです。
でも、温泉って、こういう入り方がいちばん良いような気がします。
当日は夕方遅くに寄ったので、お客は私一人で、貸し切り状態。
夏なので人気がないのか、こんなにいいお湯なだけに、
なんとかきりもみして、いつまでも残して欲しい温泉です。8人が参考にしています








