温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >543ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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黒部渓谷鉄道 終点欅平駅から歩いて40分。長いトンネルを抜けると見えてくる山小屋 祖母谷温泉。橋を渡って、右に行くと祖母谷地獄。昔、嫉妬深いおばあさんから逃げようと、おじいさんが山へ行った道が、祖父谷、分かれ道を間違えて、おばあさんが、行った道が祖母谷、おばあさんの嫉妬の炎で祖母谷温泉になったとか・・・。
その地獄へ行くと湯けむりがわいて、何かいると感じてよく見ると猿の群れが、温泉に入っている様子、怖いので帰り、次行くと河原の温泉に入っている人間の先客が・・・悪いので帰り、宿の温泉にゆっくり何回もつかり、山々を眺め、満天の星空を眺め、朝のすがすかしさを感じ、大自然を満喫しました。宿の食事も、山の幸をいただきおいしかったです。9人が参考にしています
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雨台風が中日本を縦断した翌日、親類と一緒にうかがいました。国道を折れて春日温泉へ向かう道の両側にはのどかな稲作地が広がり、目の保養になります。
予備知識なく行ったのですが、古くからありそうな国民宿舎でした。洒落っ気や商売っ気はあまり感じられません。ロビーを左に曲がり突き当たりに浴室があります。
浴室に入ると換気が十分でなく、熱気が籠っています。お湯は無色透明、ほとんど臭いもなく、特徴的な味覚は感じられません。ただし、アルカリ泉特有のぬるぬる感が強く感じられます。温度は41度くらいでしょうか。熱くはないですが、蒸し風呂のような空気のせいで長湯は困難です。
5人サイズの浴槽とジャグジー、打たせ湯がありました。小高い場所にあるので眺めは良さそうですが、窓が曇っていたのでよく見えません。利用者も多くなく穴場的ないい湯だと思いますが、建物も浴室も素っ気ないのがもったいないですね。5人が参考にしています
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カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加温(14時~15時は無し)のみのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯(小浴槽・大浴槽)のラインナップです。15時に入浴しましたが微泡付きのぬる湯天国でした。3人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加水(気温の高い時期のみ)・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯大浴槽と野天風呂のラインナップです。野天風呂となってますが全然野天感はありませんでした。内湯と野天風呂は離れており裸での移動は不可能です。野天風呂の湯温は高く、ひょっとすると掛け流しかも知れません。1人が参考にしています
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傾斜地に建っている温泉なので、駐車場が上下に幾つか配置されていました。駐車場に照明は殆ど無いので、日が落ちると真っ暗となります。温泉は、塩っ気のあるお湯です。
内湯は大きな湯船が一つで、縁に梟が四羽停まっていました。梟の前では、底から泡を噴き上げてのバイブラにしてありました。
露天風呂では竹筒の樋を使って打たせ湯のようにお湯を供給していますたが、常時供給しているのでは無く、時々湯は止まっていました。
レストランのメニューは簡易なものばかりでしたが、未だ冷やし中華を注文することが出来ました。季節はどんどんと秋に向かっていますので、冷やし中華が注文出来るのも今のうちです。
シャンプー.ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカーが脱衣場の手前に有り、鍵付き無料貴重品ロッカーが脱衣場に有りました。無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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内湯に、ミストサウナ部屋があったので入ってみたら、潰されて箱庭になっていてびっくり。
8人が参考にしています
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石川県能登半島の中腹、千里浜なぎさドライブウェイで遊んだついでに訪問してきした。能登道のICからすぐの場所ではあるのですが、場所は結構判りづらいです⇒実際に利用者はほぼ100%地元の老人の方ばかりでした。日曜正午ごろ訪問にて利用者も少なめ。
一応ホテルらしいのですが、ホテルの様相全く感じず、完全に田舎の日帰り施設のような佇まい・地域のコミュニティセンターのような感じさえしました。
温泉ですが、内湯と露天があり、源泉温度が高いので加水はありますが、ややアブラ臭を感じ、黄色く濁っています。内湯は加水によってか適温でしたが、露天風呂は鬼熱 47.8度だったと思う。さすがに5秒前後で一回目退散。誰も居なかったので勝手に湯もみして温度を下げましたが、それでもかなり熱かった。
利用者が少なく、このへんの地域の温泉の中では結構穴場といえるでしょう。ややマニア向けではありますが値段も400円と安くアメニティも完備されていました。10人が参考にしています







