温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >532ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昼過ぎに立ち寄りましたが、季節柄か、平日にも係わらず結構賑わっていました。
■プラス面
・ツルスベ感あり、僅かながら泡付きも感じられ、想像していたより良い湯質だった(掛け流し浴槽限定)。
・掛け流し浴槽はサイズが大きく、この類の施設でありがちな、場所の争奪戦となる確率が低い。
・露天はきちんと植栽がなされていて、雰囲気まずまず。
■マイナス面
・施設が味気ない。
・プール併設のため子供が多い。
・掛け流し浴槽は、オーバーフローが少なく、場所によっては多少のなまりもあり、掛け流しの実感が今一つ。
今回は公式HPにある期間限定のクーポン使用で、500円で利用できたので、まあ良しと致します。22人が参考にしています
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友人と4人で新潟旅行に行った時に宿泊したホテルです。「ときの湯」という宿泊者専用浴場があり、そこが評判らしいので泊まりました。新潟駅万代口から徒歩10分程度の場所にありますが、宿泊者用に専用送迎バスも走っています。
湯殿のラインナップ「ときの湯10階」
洗い場(カラン9席)
シャワー(1席)
主浴槽(40℃、足踏み、浅湯あり)
水風呂(22℃)
サウナ(86℃、テレビ有)
露天岩風呂(40℃、洞窟有)
露天石壷風呂(40℃、2席)
「二階」
洗い場(カラン9席)
主浴槽(40℃、背面ジェット2席、足踏み)
水風呂(22℃、狭い)
サウナ(86℃、テレビナシ狭い)
浴室男女入れ替え制になっています。夕方から夜にかけては10階が男性、2階が女性。朝は10階が女性、2階が男性浴室になっています。10回の眺めは素晴らしく、万代橋から朱鷺メッセ、遠くには日本海なども見えます。
10階の浴室は主浴槽、サウナ、露天風呂などホテルの浴場としては凝った造りで楽しいです。サウナもそこそこの広さがあり、壺湯などもあります。新潟の街を眺めながらの入浴が楽しめます。
しかし反対に2階は露天がなく、サウナもありますがかなり狭いです。10階が当たり、2階がハズレ・・・明確に差が(汗)
また部屋はそれなりに綺麗で清潔感もあり、食事は宿泊者は全員がいただける夜鳴きそば(中華そば)、朝食はバイキング形式ですがかなり美味しかったです。新潟産コシヒカリのご飯も食べられます。10人が参考にしています
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夏の軽井沢へ、行ってきました。正直、そんなに涼しくない・・・。特に、軽井沢のプリンスショッピングモール(アウトレット)は激混みでしたし、西日が当たって暑い。
なんか、軽井沢の避暑地としてのイメージが変わりました。
さて、温泉ですが、「星野温泉 トンボの湯」に行きました。そして、そこでアウトレットの疲れを取りました。
トンボの湯入口では、行列が。これは、イモ洗い覚悟で受け付けの方に聞くと、そうでもないですよと。
夫婦二人でタオルまで借りると、いい値段。関東ではありえない、まさに軽井沢価格。
でも、ここ好きだから、それでも入ります。
中は、説明の通り、そんなに混んでいなく、ゆっくりとできました。また、お湯も新鮮で改めて入って疲れも取れ、良かったと満足。
帰りに家で食事も面倒くさいから、「村民食堂」で食べました。以前食べた時よりもメニュー数も減り、なんかショック。
から揚げ定食を食べましたが、普通。
妻は、野菜どんぶりを頼みました。これも、普通。
なんか、感動とかが全くなくなりました。
お客様もいっぱいで食べるのに40分待ちましたが、以前のようなこれいいね!っていう感じは全くなく、何か「うーん」となってしまいました。
決して、サービス品質や食事の品質、お湯の品質が悪くなったわけではありませんが、避暑地としての軽井沢のイメージがなくなり、何か特別感がなくなってしまったのかもしれません。
残念!!37人が参考にしています
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広い南信州あちこちに湯はあれど意外と近場に良い湯は御座いました。最近ではココがこの界隈の主戦場です。
さて本題は、循環利用ですが主浴槽には適量の新鮮源泉が注がれオーバーフローが床をかけ流し贅沢感有り。
オマケに出入口かけ湯も源泉なんで最後も頭から被って〆れます。
しっかり硫黄湯の香感じる源泉湯を全身で堪能できる点がポイント高め。
露天も南アルプスを望む景色を高台から垣間見ながらで実によろしく。
ココを知りもうあんまり山道を走る事もなくなりました。飯田市街の湯で十分満足。4人が参考にしています
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上越新幹線の越後湯沢駅に程近い、鉄筋5階建ての大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。現在は、「越後のお宿 いなもと」という名前に変わっています。入浴料1000円を払い、スリッパに履き替え、1階の大浴場「山手のぼちゃ」へ。手前のぬる湯と、奥のあつ湯の2浴槽があります。まずは、手前のジャグジー付き20人サイズの石造りタイル張り浴槽から。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は、40℃位。PH8.0で、ツルツルする浴感。次に、奥の14人サイズの石造りタイル張り浴槽へ。湯口からは54℃の源泉が出ていると表示されていましたが、実際は42℃位でした。かけ流しと、循環の併用とのこと。馬油シャンプー等の、アメニティも充実。ずっと貸切状態でまったりできました。
15人が参考にしています
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加賀温泉郷の中で片山津は未入湯だったので、高速道路のICから近いこともあり帰りに立ち寄ることにしました。総湯は今年の4月に、柴山潟に面した場所に新しく立て替えられました。有名な建築家の設計だそうで、美術館のようなモダンな建物となり、場所的にも以前の総湯とは全く別の施設と考えた方がよいのですが、まだこのサイトに登録されていないので一応こちらに口コミをしておきます。
柴山潟を望む「潟の湯」と庭を望む「森の湯」が男女入れ替えだそうですが、訪れたときは男性が「森の湯」で残念ながら景観はもう一つ。また、ソープ類もありません。内湯のみでL字型の浴槽は二つに仕切られ、高温のお湯が注がれています。仕切りの壁は水面より少し低いので、お湯が行き来できるようになっていますが、投入口のある方はかなり熱めで反対側とは少し温度差があります。とは言っても源泉温度が高いためかどちらも一般的にはかなり熱めのお湯で、小さな子どもは少し入りにくそうにしていました。塩化物泉でもあるので、どちらかというと冬向きかも。熱めのガツンとくるお湯が好みの人には良いでしょう。
湯使いははっきりとわかりませんが、おそらく循環かと思います。でも塩素臭はせず、無色透明で特徴は薄いながらもしっかりとした浴感はありました。もちろん、浴後もポカポカした状態が続きます。以前の総湯には入っていないので比較はできませんが、2階にはカフェテラスや展望デッキのようなところもあり、若い人も含めて結構賑わっていました。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(72.0℃、pH6.6、湧出量400L/分、成分総計15.26g/kg)4人が参考にしています
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金沢に行く機会があれば是非立ち寄りたいと思っていた施設。念願が叶いました。金沢西ICから近くて、観光のついでにも利用しやすいです。ソープ類のない公衆浴場ですが、休憩所なども広くゆったりとした造り。道路を挟んで広い駐車場もあります。
浴室にはいると掛け湯から源泉という有り難さ。そして中央にある掛け流しの大浴槽にゆったりと浸かります。琥珀色のツルツル感あるお湯は、ぬるめで夏場にはピッタリ。気持ちいいことこの上ありません。また、ここのすごいところはジェットバスなどにも琥珀色の温泉が使われています。アイテム系の浴槽が好みなら最高でしょう。もちろん循環といえども塩素臭はありません。
細長い階段を上ると2階に露天もありますが、残念ながら眺望はなくお湯も循環なので内湯だけで十分です。ただ、あまり行く人がいないので混雑時にゆっくりしたいならお薦めかも。
富山といい金沢といい、市街地でこういう特徴のある温泉に入れるのは良いですね。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(39.8℃、pH7.6湧出量240L/分)66人が参考にしています
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芦原温泉には大規模な旅館もいくつかありますが、その中にあるこぢんまりとした公共の施設。中心部からも近くて割と便利です。施設はやや古く部屋も少し手狭ですが、トイレやテレビ・冷蔵庫など一通りのものはそろっていて不自由はありません。なにより深夜でも湯につかれるというのが気に入りました。
浴室は男女とも内湯のみ。サウナもありましたが、節電のため使用休止になっていました。お湯は源泉温度が低いため加温されています。また、循環との併用かと思いますが、壁の注ぎ口からはちょろちょろとぬるい源泉が出ていてオーバーフローもあります。無色透明であまり特徴のないお湯ですが、湯口からはかすかに温泉臭があり、体もよく暖まりました。
充実した設備やサービスを望まず湯を楽しむだけなら、リーズナブルに利用できてまずまずのところだと思います。なお、夕食は部屋出しになっていました。また、徒歩5分ぐらいの「あわら湯のまち駅」前に、屋台村「湯けむり横丁」があり、夜食が必要ならいろんなものがそろっています。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(37.3℃、pH7.7、湧出量40.1L/分、成分総計3.149g/kg)2人が参考にしています
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