温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >460ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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道の駅に併設された温泉とばかり思っていましたが、別物の施設なようです。泉質は、美人の湯「芒硝泉」だそうです。
内湯は、大きな湯船とジェット水流の小さな湯船。ジェット水流の方はぬるめの設定でした。露天風呂は、大きな岩風呂と釜風呂です。羽釜風呂は、和紙の材料となる楮を作っていた釜を再生したそうです。全ての湯船に温泉が使われていますが、釜風呂以外は循環です。釜風呂の泉質は他の湯船とは明らかに違いました。
シャンプー.ボディソープ付き500円。受付ホールに100円バック式無料貴重品ロッカー有り、脱衣場の中には100円式有料ロッカー有り、脱衣場の外には大型の200円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
夏場限定の冷し中華がありました。具に揚げたての唐揚げとは秀逸なアイデアです。また、揚げナスにも感動しました。ミニトマトは、甘くジューシーでした。
お膳を下げる時に、ソフローズンが目に入りました。100円の価格設定に、ついつい買ってしまいました。ストローで吸うと、前頭葉が急激に痛くなりました。6人が参考にしています
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内湯からの景色が雄大です。大きな窓は一枚開放してあり、益々眺めが良いです。露天風呂は岩風呂形式になっていて、内湯,露天風呂共に僅かなぬめり感があります。
洗い場には、オリジナルの山葡萄ボディソープが有り、泡立ちと香りが良かったです。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
この施設自体には食堂がありませんが、道の駅の一画となっていますので、道の駅のレストランが利用可能です。冷やし中華はタレが中華と和風ゴマとありましたが、注文するとどちらのタレかを聞かずにわかりましたと言うので、タレを選ばなくて良いのか聞きました。すると、冷やし中華って言ったら中華味のタレになるとのことでした。和風ゴマ味を注文したい時は何と言えば良いのかは謎です。朝日豚の冷しゃぶを使い、大きくカットしたトマトは甘く美味しかったです。4人が参考にしています
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日本の代表的な山岳景勝地である上高地の清流梓川に佇む、文政13年創業の老舗宿。芥川龍之介や若山牧水、斎藤茂吉など多くの文人墨客が訪れています。日曜日の午後、温泉博士の特典を使ってタダで(通常は入浴料800円)、日帰り入浴して来ました。この時期、上高地にはマイカー乗り入れができません。先ず、さわんど温泉有料駐車場(500円)に車を停め、すぐ近くの「茶嵐」バス停へ。バスに乗って運転手からチケットを買いますが、往復で料金は2000円です。「上高地帝国ホテル前」バス停下車で、歩くこと約10分で到着。ホテルの玄関右手に、日帰り入浴専用入口から入ります。焼岳側の「焼の湯」と穂高連峰側の「梓の湯」があり、この日男性は「焼の湯」。14人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:上高地温泉ホテル2号泉)が満ちています。湯温は42℃位。PH7.8で、さらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石組み浴槽には、無色透明の単純温泉(2号泉)。湯温は40℃位。囲われているため、景色は見えません。竹の筒から湯が注がれ、風情はあります。また樽風呂が大小2つあり、大きな方はなかなか深く腰掛け付き。青みがかった微黄褐色の単純温泉(3号泉)が満ちています。湯温は40℃位。PH7.2で、さらりとした浴感。口に含むと、微鉄味がします。奥の小さな方は、湯温41℃位でした。日帰り入浴終了間際だったので、ほとんど貸切状態で堪能。脱衣場に1号泉の分析表も掲示されていたので、受付の女性に確認すると、シャワーやカランに使用しているとのこと。帰り道は、ウエストン碑や梓川の畔をゆっくり散策して河童橋へ。素晴らしい景観を楽しんだ後、バスターミナルから帰路に就きました。
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黄色い大きなホテルで目立ちます。スキー場利用で一泊で泊まりに行きましたがサービス、接客ともに申し分なくとても寛げました。行った時が調度バレンタインデーの近くだったので洒落たホットチョコレートのお酒のサービスもあり美味しかったです。展望露天風呂は13階にあり、プールみたいな大きめの内湯と景色の良い露天があるのですが入ったのが夜なのと猛吹雪で屋根無しだったので景色はわかりませんでした。湯沢っぽい肌触りのやさしいお湯でした。清潔感もありアメニティも揃っているのと、湯上がりには展望ラウンジでゆっくり出来たので良かったです。日帰りも受付ていて1000円で入れます。
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白骨温泉に佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午前中に雑誌「旅の手帖」2013年2月号のクーポン利用で、タダで(通常は入浴料600円)日帰り入浴して来ました。帳場から右手奥に進み、雪駄を履いて階段を上がったところにある湯殿へ。脱衣場は床暖房が効いていて、素足でも温かい。二面ガラス張りの浴室ですが、この日はガラス戸が開け放たれ半露天風に。白い析出物が堆積した8人サイズの内湯は、もはや木造りか石造りかわかりません。青みを帯びた乳白色の含硫黄-カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(源泉名:小梨の湯)が、かけ流しにされています。湯温は41℃位。PH6.61で、肌に優しい浴感。残雪を被った山を渡る冷たい風が、頬を撫でて心地よい。しばらく貸切状態で、まったりできました。帰りがけ、貸切露天風呂の前に「どうぞ、空いてますので」の立札を見つけ、ちょっと拝見。階段を上っていくと、4人サイズの石組み浴槽があり、湯温は42℃位。白樺林を眺めて、のんびりできそうでした。是非一度泊まって、雪見露天を楽しみたいと思いました。
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