温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >452ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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5月6日、午後に入湯。
場所的にも野沢温泉郷の中心にあり、近くには温泉饅頭の店や飲食店が軒を連ねている。
雰囲気・お湯ともに評判のとおりで特に付け加えることはない。
ほんのりとしたたまご臭とツルツルとした浴感がここちよい。
ただ、あつ湯の方はかなり高温で(48~9度はありそう)先客2人は水で埋めたぬる湯につかっていた。あつ湯にチャレンジしたようとしたが、手のひらをつけただけでやけどしそうになった。
途中で地元の方が入ってきて、あつ湯にドボン。
さすがに熱すぎたのか、5秒で出て、水蛇口を全開にして湯もみしてました。
気兼ねなく埋めてよさそうです。13人が参考にしています
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今日はラフティングが目的で来ました。ラフティングの前に、昼食としてジンギスカン。ラフティング終了後に温泉に入りました。ジンギスカンは、食べごたえがあり美味しかったです。
温泉メインでくると、ちょっと厳しいです。
ジンギスカンを食べて、そのついでに、お風呂に入るには良いかもしれません。2人が参考にしています
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地蔵峠の途中にある日帰り施設。人気の高い施設だけあって、駐車場はほぼ満車、連休のためか臨時の駐車場も作られていた。館内は浴室の他にも土産物やレストラン、パン屋にピザ屋などショップが充実、さらに個室、広間、仮眠室などの休憩所があり、いろいろな過ごし方ができる。これも人気の秘訣かも。
内湯は掛け流し、やや青く濁っており、湯口からは弱いたまご臭が感じられた。恐らく加温されていると思われるが、温泉の個性は失われていない。また白く小さい湯の花も見られた。
広さが自慢の露天は循環されているが、寝湯などは掛け流しであった。山奥にありながら青空を望める爽快感が気持ちよい。
こんな場所に立派な温泉施設をよく作ったな、と感心させられた。1つだけ言わせてもらえば、脱衣所がやや狭い。広さがあれば、もっとくつろげる。16人が参考にしています
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小淵沢インターチェンジから車で数分、国道20号線沿いにある日帰り温泉施設です。この時期の北杜市はとても冷え込みがきつく、朝9時半の気温は氷点下4℃でした。開店直後に訪れましたが、なんと昨日まで約4ヶ月間もの間、ポンプの故障で休館していたようで、運良く開店初日に立寄ったことになり、記念品のティッシュと救急セットをもらいました。市外在住の私は入浴料金が700円、早速浴室へ向かうとよくありがちな特徴が無い公共温泉施設といった感じで、広さもそれ程ではありません。内湯は加温した広めの浴槽と5人以上は入れる寝湯、更にサウナと水風呂があり、屋外には比較的広めの露天風呂もありました。無色透明のお湯は循環掛け流しの併用方式で、ほのかな鉱物臭とガス臭が感じられ、それなりに存在感有る泉質だと思います。寝湯は37~38℃程度と温めで、全身浸かるタイプですが長湯ができ、とても気持ち良く感じました。長時間入浴していると、肌にびっしりと泡が付いてきました。施設的には新しくも無く、これといった特徴に欠けますが、泉質そのものは公共施設の温泉としては上レベルです。
12人が参考にしています
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身延線の内船駅から歩いて数分の場所にある町営の日帰り温泉施設で、施設全体は食事処等も完備された想像以上に大型で立派なものでした。浴室もスペース的にはかなり広く、同時に数十人が訪れてもキャパシティー的には問題無い規模です。洗い場も多数有り、サウナ、水風呂、ジェットバス、広い内湯、更には露天風呂もあり、周りは山並みの風景が広がり癒されました。温泉そのものは無色透明のpHが10程度あるアルカリ性単純泉で、これだけ広い浴槽であると止むを得ませんが循環で使用されていました。また、偶然にも立ち寄った日には、期間限定で露天風呂に世界最大(直径20cm程)のゆずが浮かべられていました。それ以外には特別個性があるわけでもない、いわゆる地方によくありがちなセンター系施設ですが、ジェット水流が付いた寝湯の湯温が35℃程度と温めで心地良く、ついつい長湯してくつろげました。長閑な場所にあり、スペースも余裕がある温泉施設であるため、実際には評価点より癒されました。
8人が参考にしています
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数年ぶりに佐野川温泉に立寄りました。東名高速道路の富士インターチェンジを下りて、車で1時間程走り、山梨県内に入って割とすぐの場所にある一軒宿です。旅館の建物は比較的最近建て替えられたようでまだ新しく、秘湯という感じではありません。まず脱衣所に入った瞬間、はっきりとした硫黄臭を感じ取ることができました。男女別の浴室には、内湯に複数の洗い場と2つに仕切られた浴槽があり、各々10名以上は入浴可能な比較的大きなものです。一方には31℃の源泉をそのまま掛け流しており、もう一方は加温掛け流しです。以前に立寄った時には、加温浴槽の方は濁り湯となっていましたが、今回はどちらも無色透明でした。但し、やはり硫黄臭は非加熱浴槽の方が強く感じられました。ガラス張りで採光も良く、明るい感じの浴室ですが、すぐ脇にはこちらも広い岩造りの露天風呂もあり、やはり2つに仕切られています。当然、片方が非加熱でもう一方が加熱浴槽ですが、当日は外気温が2℃程度しかなかったため、加温浴槽の方でも湯筒のすぐ下でないと寒くて入っていられませんでした。非加熱源泉が湧き出る湯筒からは、ときおりゴボッゴボッと音を立ててガスと共にお湯が溢れていました。飲泉してみると、その香りよりはマイルドで比較的飲みやすい味でした。ここは貴重な温めの硫黄泉が湧く名湯だと思いますが、やはり訪れる時期が少々悪かったみたいです。次は是非真夏に立寄ってみたいと思います。
16人が参考にしています
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連休中なので、激混み芋洗い状態を覚悟して行きましたが、
早めの時間帯だったためか、比較的すいていました。
新しい施設は、ピザ、パスタ等の軽食が食べられるレストランが併設され、お湯は以前と同じレベルの良質な硫黄泉ですが、湯船が頂けない。
以前と比べると、内湯は3分の2、露天は3分の1大きさになり、どちらも石のタイル貼りの湯船になりました。私の好みとしては、以前のように内湯は、香りの楽しめるヒノキの湯船。露天は開放感のある広めの湯船にしてほしかったのですが、露天はかなり小ぢんまりしてしまいました。
週末やハイシーズンは、かなりの集客数のある施設だったので、この規模の大きさでは、無理があると思います。11人が参考にしています
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春なのに寒く雨の降っている日の朝に行きました。
3源泉をかけ流しということで新潟県でも人気の施設だそうです。休日でしたので混んでいました。
外湯の大庭園露天風呂は黒いお湯でした。硫黄の香りがします。広くてたくさんの人が入れますが、みんな端に並んでしまうのでやや入りづらいです。
岩風呂と内湯の温泉は両方とも透明で、違いはよくわからなかったのですが、かけ流しというのは贅沢で良いですね。
あと、ここの施設への道は車だと少し狭いかなと思いますので初心者ドライバーは注意です。7人が参考にしています








