温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >455ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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薄ら寒い日には かけ湯が 熱かった。内湯は 狭くも無しと言って 大きくもない。温度も ちょうど善い。露天風呂は ちょっと 狭いかも。六人も 入れば 一杯かも、露天は 循環式、床から 湧いて出てる。お陰で 湯面には 髪の毛や 垢が 浮いている。温度は ぬるめ。サウナも 六人も 入れば 一杯。地区の 住人の 憩いの場的な所か?
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湯船につかった時、ゴミが浮いていたので、あまり長く入ることができませんでした。
岩盤浴は、満足できたのですが、フロントの方のマナーが悪かったです。
私語は楽しそうなのですが、接客には笑顔がなく、質問すると、ため息をついたり、馬鹿にして笑ったり、上から目線でかなりれました。
ホームページには、最上級のホスピタリティとは程遠いもので、残念でした。18人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境にあたる山間に佇む、大正5年(1915年)創業の日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。国道158号線を松本方面から車で来ると、有料トンネル「中部縦貫道」の手前を右折。宿のおっちゃんがゲートのところで待っていて、タイヤがスタッドレスだとわかると、そのまま通してくれました。つづら折りのヘアピンカーブを進むと、道路脇にはまだ残雪が1m以上。視界が開けると、左手に宿が見えます。入浴料700円を払って、フロントからロビーの囲炉裏を回り込むように進み、左に曲がると男女別浴室。石造りの内湯は、8人サイズと12人サイズでL字型に組まれ、湯温は大きい方が40℃位で小さい方は43℃位です。無色透明の単純硫黄泉は、PH6.3なのに肌がスベスベする浴感。湯口付近には、小さな灰色の湯の花も見られます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位です。口に含むと、ほんのり玉子味。餌箱が設置され、時々野鳥が訪れます。遠く山々を望み、野鳥のさえずりに癒されつつ、貸切状態でまったりできました。きれいな宿ですし、山ガールにもオススメだと思います。
12人が参考にしています
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日本温泉協会のサイコロ満点 文化財の施設は風情があり 温泉は、温泉浴槽にちょうど良い大きさ 山奥にある分 人も少ない 云うことなし 文句なしの温泉
○源泉名:小谷温泉 元湯
○泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:炭酸味 鉄味
○溶存物質:3.178g(2.85gガス性のものを除く)
○湧出量:109L/min 自然湧出
○ph値:6.8
○源泉温度:44.8℃
○調査分析年月日:平成17年5月20日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無9人が参考にしています
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凸凹道をひたすら走ったら そこにはいい温泉があった
冬季は、内湯のみの営業だが 夏場は露天風呂もある
いい湯だ~
○源泉名:おんたけ高原温泉
○泉質:単純二酸化炭素・鉄Ⅱ冷鉱泉[炭酸水素塩型](低張性・弱酸性・冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色澄明、強炭酸味、強鉄味、微硫化水素臭を有す
○溶存物質:3.008g (0.837gガス性ののものを除く)
○湧出量:75.8L/min 掘削自噴
○ph値:5.67
○源泉温度:10.7℃
○調査分析年月日:平成18-年9月1日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無2人が参考にしています
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此処にたどり着くには難儀だった~未舗装の凸凹みちが1.7km
そのせいか静かな場所にあり 内湯のみだが 客も少ないのでの~~~んびりできる1人が参考にしています
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完全放流式なのだが 冬場は、簡易のボイラーで加温している
露天からは、自然に囲まれ の~んびりした気分になれるね1人が参考にしています
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上高地の入口、梓川の渓流沿いに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。国道158号線を松本から高山方面に車を走らせ、白なぎ隧道を抜けたら直ぐ左手。帳場で入浴料500円を払って、まずは2階の内湯から。6人サイズの一部石組みタイル張り浴槽から、無色透明のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉(坂巻温泉1号・2号混合泉)が、サラサラとオーバーフロー。PH6.6なのに、肌がツルツルする浴感。鰹節のような茶色い湯の花が、底に大量に沈殿&舞っています。また、白い糸屑状の湯の花も大量に舞い、大変なことに。こんなにすごい量の湯の花は、珍しいです。窓の外には山と、眼下に渓谷が流れています。湯温は42℃位。口に含むと、ほんのり硫黄臭がしました。続いて一度服を来て、外の露天風呂へ。1階に下り、玄関からだと右へ。サンダルに履き替え、さらに階段を下りるとあります。10人サイズの石組み浴槽には、木の樋から湯が注がれて、風情がある造り。底には、砂利が敷き詰められています。湯温は、こちらも42℃位。湯の花は、あまり見られません。浸かると川のせせらぎは見えませんが、残雪の崖が正面に。というか、駐車場からこちらが見えるんじゃないかというロケーション。岩が苔でヌメッとするのが嫌でしたが、先客が上がられた後、貸切状態でのんびりできました。
18人が参考にしています
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白骨温泉に佇む、慶応元年(1865年)創業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料700円を払うと、玄関から一度館外へ。敷地奥の三角屋根の日帰り専用出入口から、再び館内に入ります。脱衣場は畳敷き。浴室の戸を開けると、硫黄の匂いに包まれます。20人サイズの石造り内湯には、青みがかった乳白色の含硫黄-カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(新宅新源泉1号)がかけ流し。PH6.5ながら、肌がツルツルする浴感です。湯温は41℃位。口に含むと、酸っぱエグイ味。続いて、外の露天風呂へ。サンダルを履いて、木製の通路を上ります。14人サイズの石組み浴槽には、丸太や竹の樋から湯が注がれ、野趣溢れる造り。きれいな青みを帯びた乳白色の湯は、こちらも41℃位。風のそよぐ音、湯の流れ落ちる音に癒されます。浴槽に白く付着するのは、析出した炭酸カルシウム。白骨温泉の語源は、この様から白船温泉と呼ばれたことに由来するのだとか。緑に囲まれ、しばらく貸切状態で極上の湯を満喫できました。
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メタケイ酸を豊富に含むやや黄褐色の単純温泉。
鮮度感はまずまずで湯温もちょうど良く、肌にしっとりとくる泉質です。
露天風呂は5月からなので内湯のみの入浴でしたが、高台にあるので眺望もなかなか、秋の紅葉の時期なら更に景色も楽しめそうに感じました。
食事処の評判がいいようですね。ラーメンと丼がセットになり入浴とのセットが、昼間なら1,200円夕方5時から1,000円です。大広間もゆったりしていて湯上がりも充分寛ぐことが可能です。
唱歌『ふるさと』を作詞した高野辰之の地元ということで、のんびりした環境にあります。シンプルな施設ですが概ね満足できました。0人が参考にしています











