温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >439ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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十日町の市街地北部にある、道の駅と隣あった施設。
一見コンクリートの壁だが、中に入ると四角い大きな池と、空が見える空間が広がっている。
十日町は明石ちぢみの産地で、それをイメージしたビニールの生地が、アート風に池に張られている。
明石ちぢみとは兵庫県の明石から伝来されたから名付けられたらしい。
またキナーレとは,方言で来なされ、着なされ、を現し、両方ともかけた言葉との事。
池を挟み向かい側は美術館、こちら側には案内所・温泉・レストランがある。
今年で10周年、6月30日にイベントがあった模様。2003年開業。
>>靴箱コイン不要>鍵自己保持>フロント>売店>ロビーTV待合い席 >右手食事処>左手仮眠室>館内はコンクリート打ちっ放しの造り>
奇数日・男性浴室:ちぢみ、女性浴室:かすり、日替わり。
脱衣室:白木調の3段ロッカーコイン不要、綿棒・リキッド類あり。
浴室:黒御影の造り。掛け湯は低い浴槽タイプ。
カラン席:右手に2列、14席程度。
グリーンの半透明腰掛けが印象。
サウナ:スチームサウナ。白いチェアが並ぶ。
浴槽:入り口側から主浴・生薬風呂・水風呂と並ぶ。
主浴は温泉で透明だが、やや淡黄掛かる。メタケイ酸の規定泉である。
十日町温泉
23.1℃・加温・循環濾過・塩素。
屋外:露天風呂を造る空間はあるが、残念ながらない、だが外で涼める。
グリーンの椅子が数脚あり、日なたの椅子は物凄くあついので注意。
床には枕木が敷かれ、樹木とバラストとのコントラストが良い。ごろ寝もできそうだ。
脱衣室からの出入りもできる。
受付1000~2130
500円 1700~400円
雑誌温泉博士利用
13H250822木晴初入浴10人が参考にしています
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夜遅くまでやっている所を探して、此方に入館。(10時~23時迄。年中無休。)
大人800円だが(富士溶岩の岩盤浴は、別料金にて500円也)、JAF提示で100円引き。でも受付はロボットで対応悪し。
隣は居酒屋『はなの舞』なので、ひっきりなしに大声と歓声が聞こえる…。
浴槽はバラエティ豊か。
二股鉱石を使用したカルシウム泉・木曽檜風呂・マイクロバブル風呂等あり。しかし、檜風呂は3人も入れば一杯で、かなり温めで快適なせいか、オバサマ2名が陣取って、岩のように動かず、お喋りモード炸裂中…。
…私も入りたいんだけど。檜風呂……。
檜風呂に心残しつつ、マイクロバブル風呂に入湯。まあ、これはこれで気持ちよく、気分も爽快。露天も広々としていて良好。
休憩所は何となく、蛍光灯の灯りが薄暗く、すっきりしない。
アクセスは、国道の大通りに面しているので便利です。周りには店舗も沢山ありますしね。
ちょっと風呂に入りたい時には、便利な施設だと思いました。14人が参考にしています
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諏訪湖畔なので、交通面は苦労せずアクセス出来ます。
車でも湖畔のあちこちに無料駐車場有りなので、余程の混雑シーズン以外は大丈夫かと。
足湯にしてはやや長いので、熱めが好きな人、温めが好きな人、好みの場所を探せそうです。
基の吹き出し口に昇る子や、子を注意する事の出来ない阿呆親も、たまに出没。
利用する年齢層はバラエティに富んでいるので、マナーはあまり良くないようですが、人の少ない時間帯は、まったりノンビリ利用させて貰いました。
何だかんだいいつつ、屋根付きで、小綺麗で『無料』は嬉しいです。
また、機会があれば利用したいと思います。0人が参考にしています
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津南駅から踏切を渡ると、国道405号線は山へ突入、舗装はされているものの、単なる農山道、人開未踏の地を行くようだ。
一応国道標識に導かれ進んでいくと狭いカーブと登り坂、フェンスもなく草は生い茂り先が見えづらい状況。クラクションを鳴らしながら行く始末。対向車はないが、あってもすれ違いはいやな感じ。
国道標識も途絶え、ただただ山中を行く。峠を一つ越えると道も良くなり、天水越の集落が、大きな町に感じる。
そしてまた狭い峠道を抜けようやく県道243の浦田集落へ出た。とても国道とは言えなかった。尚、雨量により通行止めとなるそうである。
ゆのしまは老人ホームの隣にあった。
山荘作りの農家民宿との事。
同じ屋根の下、中央が宿玄関、右にスナック入り口、左に床屋の入り口があり経営してるらしい。
渋海川は道路向かいに流れ、小さな吊り橋が掛かる。
靴解放棚→囲炉裏の和風ロビーにフロント→無人の時は箱にお金を入れてお釣りもセルフ、寛大である→左へ→廊下突き当たりに貴重品ロッカーコイン不要→男右
脱衣室:木製解放棚 窓が全開 ドライヤー1台
浴室:ピンクの床
檜張りの浴槽とかべ
カラン5席 アロエのリンスインシャンプー、1席故障中。
浴槽:6人サイズ檜風呂が一つ、湯口も木製、無色透明でぬるすべあり。湯底もヌルヌルすべります。 サウナは無し。
露天:カラン横に出入り口。引き戸を開けるとオープンな状況。建物横の庇下にある四角い岩風呂で湯に浸かるまでまったく隠れない。
周囲は越後特有の山村で下は田んぼ、隣家の裏窓、山道からもよく見える。
まあそんな状況である。湯は20℃の冷泉とあるが、気持ちの良いぬるさで、わかしているのか訊いて見たかった。
湯田温泉
Na・塩化物-炭酸水素塩泉
低張性Al性冷鉱泉
24.2℃ 23.9㍑自噴 pH8.9 加温 循環濾過 塩素
1988年開業
日帰り400円
700~1600
1830~2100
13H250822木曇初入浴12人が参考にしています
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階段のぼった2階にある。貸し切りだったから、狭さも気にならず。
5人が参考にしています
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あつとぬるの2つの透明硫黄泉。脱衣所も洗い場も広々。源泉掛け流しをおしげもなく、頭からかぶりまくった。
1人が参考にしています
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立派な外観から想像できない位に狭い。しかし、湯はザ野沢温泉でサイコー。あつ湯は、湯もみしたら、ますます熱く、一瞬しか入れず。貸し切りだった。涼しくなったらまた来たい。
10人が参考にしています
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~厚生大臣認定、温泉利用プログラム型健康増進施設。温泉入浴指導員・温泉利用指導者が病状別入浴方法をアドバイスします。
~と、うたわれている施設です。
25度の冷泉(加温無し)を始め、30度・35度・37度の源泉掛け流しがラインナップ。
薬泉は活性水使用の湯でしたが、それも41度前後。
ぬる湯大好きな私には、涙モノの嬉しさです。
館内には好みは別として、静かな曲が流れており、脱衣所内には割りと広い『ごろ寝』スペースがあり、休憩所もTVがないので静かにのんびりできます。
食堂も地元の食材を使用した、体に優しいメニューがラインナップ。
館外にあるハンモックや、森林浴しながら歩けるコースも素敵です。
全体的に『ゆっくり過ごしてね』というイメージが伝わってきます。
湯治目的が多い為か、年齢層は高め。偶々なのか、子供が少ないのは嬉しい処。
広い浴槽に1~2人くらいしか入っていない環境もあり、各々静かに瞑想状態で浸かっていました。
浴室の高い天井は、空気の通りもよく快適。
ガラス窓からは、夏の雲と滴るような緑が見えて、美しいと思いました。
但し打たせ湯は時間制。
10・12・14・16時の各1時間のようです。
アクセス的には確かに遠いのですが、700円でこのレベルの高い泉質と寛ぎ感は破格。
混んでいないタイミングで又、足を運びたい施設です。12人が参考にしています
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夏の白骨で一泊。夏に訪れたのは初めてだったが、こんなに涼しいとは思わなかった。特に朝晩は、冷涼とした空気に包まれ、部屋に入る風も涼しいというより、ひんやり冷たい感じがした。
ゑびすやはこじんまりした宿だが、料金設定が良心的、なおかつサービスも行き届いており、誰にでもおすすめできる宿である。(大きすぎないのが逆にいい。個人向けの宿)
館内は本館、東館などと分かれているが、段差がほとんどなく、エレベーターも完備されており移動に困らない。
温泉は、自家源泉(奥田源泉)「ことしろの湯」を持ち、成分の濃い湯を堪能できる。白骨温泉といえば、白濁の「ぬる湯」を想像していたが、湯温が高く驚いた。その日の源泉の状態で濁りが薄かったり、濃かったりすると思うが、やっぱり白濁の湯はインパクトが強い。さらに内湯の浴槽の淵や壁に付いた温泉成分の析出物は一見の価値がある。臭いは他よりも弱かった。白骨温泉も源泉によっていろいろ個性があることを知った。
料理は山の宿の一般的なものだったが、自家製ぶどう酒など凝ったものもあり、一品ごとていねいに出されていた。一つ加えるとすれば、お酒の説明や、肴の追加メニューがあるともっと良い。朝食はおかずが多く満足。楽しみにしていた温泉粥も食べることができた。。
部屋は東館に泊まらせてもらったが、新しく、広さも十分あり、大勢でも狭く感じなかった。特に展望風呂付の部屋は素晴らしい。
白骨温泉の泉質の魅力は言うまでもない。ただ宿泊するには料金が高く敬遠していたが、こういう宿も知り、楽しみ方が広がった。また絶好の避暑地としての魅力もあり、今後もまた訪れたいと思った。0人が参考にしています
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古くから効能が高いと親しまれている、新潟県南魚沼市に湧く河原沢鉱泉の一軒宿。祝日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)日帰り入浴して来ました。靴を脱ぎ、階段を上がって2階のフロントへ。誰も出て来ないので、向かいの調理場で声をかけ、女将さんが受付。夕食の仕度で忙しい時間帯なのに、丁寧な対応にホッとします。さらに階段を上がって、3階の大浴場「大水車風呂」へ。小さめな洗い場の先に、15人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:河原沢温泉)が満ちています。湯温は、40℃位に加温。PH8.3で、さらりとした浴感。壁には大きな水車が備え付けられ、お湯の力で回っています。露天風呂など野外ではよく見かける水車も、内湯では珍しい。源泉が飲めるようになっていて、口に含むとまろやかな味。硫黄の匂いは、感じませんでした。3本のジェット水流が、さらに体の疲れをほぐします。打たせ湯もありますが、その先には大きなガラス窓。外には大きな池があり、でっかい錦鯉が泳いでいます。山の斜面に沿って、建物が建っていることに気付き、ちょっとびっくり。湯に浸かっては水車を仰ぎ、上がっては鯉のゆったりした泳ぎに癒され、貸切状態で満喫できました。
12人が参考にしています









