温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >424ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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下諏訪温泉が220円だったので、600円と聞いてえらく高く感じた。
たしかに源泉浴槽は存在したが、ORPは循環浴槽と同等だった。 長く入ると湯あたりすると注意書きがあったが、湯あたりどころか全身漂白されることは間違いない。
塩素で頭が呆然として施設写真撮るのを忘れてしまった。
蔦木温泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉 加温、循環、塩素消毒
32.2度 溶存物質 1972 メタケイ酸 19.6 遊離二酸化炭素 6.5 酸化還元電位 (ORP) 444 (2013.12.12)6人が参考にしています
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とても気に入っている施設の1つです。
大きさもほどほどで、狭くもなく広くもなく絶妙といえるでしょう。食事もこだわっている感じが伝わってきます。
基本的に平日に行くので混雑もきにならないし、バイクなので駐車場少なくても関係ないし。
足湯も快適29人が参考にしています
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地元民、車で15分の所に住んでいます。会社の忘年会で利用。昔からある旅館だからなのか、昭和な香りです。
露天風呂は一つしかないため、一日置きの入れ替え。なので、私が泊まったタイミングは露天風呂に入れず…。特にお風呂を推しているわけではないので良いですが、同じ料金なのに不公平だと感じました。肝心のお湯は熱め。長くは入れず。銭湯なイメージ。お湯は無臭で透明。よくあたたまったので恐らく本物の温泉(笑)食事はさっぱり系。予算もあるのでたぶん下の方。某俳優がCMしていましたが(ローカルCM)本当に利用しているか疑問符が付きます。総合すると、「また行こう」とは思わないです。会社の忘年会だから行った、です。0人が参考にしています
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飯田城趾に建つ、明治8年開業の老舗宿。三連休最後の祝日の午後、日帰り入浴して来ました。正面玄関から左に回り込んだ、日帰り入浴客専用の入口から入館。入浴料800円を払い、無料の下駄箱キーと交換にロッカーキーを受け取るシステムです。受付から左に進み、「ゆ」の暖簾から更に左へ行くと、浴場棟「天空の城」。階段を下りると、男性用大浴場があります。入ってすぐ右手に、かけ湯用の湯溜め。ガラス窓に沿って、タイル張り石枠内湯が2つ並びます。手前の浴槽は25人サイズで、湯温41℃位。奥は6人サイズで、39℃位でした。いずれも地下1300mから湧出した、うっすら白濁のアルカリ性単純温泉(源泉名:飯田城温泉)が放流循環併用式で供給されています。PH9.87で、肌がツルツルする浴感。源泉湯口があり、飲泉もできます。口に含むと、ほんのり硫化水素臭。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り木枠浴槽。湯温は40℃位です。遠く南アルプスの山々を望み、城下町を一望する抜群の眺望!!湯温は40℃位です。景色を眺めつつ、のんびり湯浴みを楽しめました。
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中央道飯田IC.から車で約10分。天竜峡へ向かう途中の、茂都計川の畔に建つ日帰り温泉施設。祝日の午後、初めて行ってみました。駐車場に着くと、かなえ観音の石像がお出迎え。入浴料500円は、券売機で払います。玄関から左手に無料の休憩処、右手に食堂があり、正面が男女別浴室。二面ガラス張りのため明るい。手前には、源泉を使用したサウナ用の水風呂。その奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:愛染の泉)が満ちています。ストローの先を潰したような、鉄パイプの2本の湯口から、ドバドバと湯を供給しているのが特徴的。打たせ湯というには、湯量が多過ぎです。源泉18.2℃を40℃位に加温。PH10.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。そろそろ外の露天風呂へと向かうと、この日は「雨水流入の為、本日休止」の貼り紙。8人サイズの石組み浴槽には、確かにお湯がありませんでしたが、外の風でほてった体をクールダウンできました。囲われていて、眺望はないですね。仕方なく内湯でまったりして上がると、なかなか汗が引かない位温まりました。
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売木村にある茶臼山温泉に佇む、間欠泉を持つ一軒宿。三連休3日目の午前中、日帰り入浴して来ました。辺りに墨を燃やす匂いが漂う、風情ある佇まい。日帰り客はまず、スリッパに履き替えます。玄関右側の帳場で受付し、入浴料800円を払って館内へ。ロビーから右手にある、男女別大浴場へ向かいます。内湯は2つ。手前の16人サイズの石タイル張り石枠浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は40℃位。PH8.33で、肌がスベスベする浴感。奥の12人サイズの石タイル張り石枠浴槽は、ジャグジー付き。お湯はうっすら緑褐色をしていて、砂のような小さな茶色い湯の花が沈殿しています。湯温は39℃位。口に含んでも、無味無臭でした。大きな窓ガラス越しに、露天風呂と山の緑が鮮やか。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽があり、竹筒の湯口から湯が注がれ、山奥の風情が溢れています。お湯は、こちらもうっすら緑色。湯温は38℃位。黒い湯の花が浮かんでいると思ったら、墨の燃えカスでした。台風接近の為か、ずっと貸切状態でまったり。来た時と帰る時、いずれも間欠泉は出ていませんでした。
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