温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >406ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浴槽の畳が印象的
14人が参考にしています
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大きなホテルの湯を日帰りで利用出来ます。
内湯は大きな湯船が窓に面して一つ。森林の景色を眺められます。湯出口は二つ有り、片方からは冷たい湯を垂らしていました。源泉温度が26℃と低いので、この水は源泉と思われます。湯船と洗い場の間は畳敷きになっていました。
露天風呂は建物の外にあり、屋根付きの岩場を降りて行きます。こちらは熱目の設定にしてありましたが、入っている内に熱さを感じなくなりました。川の流れを見下ろすロケーションになっています。
シャンプー.ボディソープ付き1000円のところ割引券使用で500円。200円式の貴重品ロッカーと300円式のロッカーが有料となっていましたが貴重品はホテルのフロントで無料で預かってくれました。無料ドライヤー有り、露天風呂有り。16人が参考にしています
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表間口は小さな旅館ですが、崖に沿って多彩な露天風呂を備えています。湯は酸性となっています。
内湯は岩風呂風に造られていて、二つに仕切られた奥が熱目の設定となっていました。
5つある露天風呂は、それぞれの脱衣室が別れていて渡り廊下を上って行く必要があります。一番下は混浴露天風呂で、湯加減は長湯出来るぬるさでした。魚が泳ぐ池も隣接していました。下から二番目は貸し切りの家族風呂。三番目は男性用。上の二つは女性用です。男女別の露天風呂は熱い湯加減でした。どちらか一方が熱くしてあるのかと想像していたのですが、どちらも熱かったです。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところ割引券使用で500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。14人が参考にしています
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フォッサマグナの断層に湧く温泉を惜し気もなく掛け流しています。飲泉も出来、内湯,露天風呂のそれぞれにアルミコップが置いてあります。
内湯は温度の違う湯船が交互に並べられています。高温湯は適度な湯温でした。隣に中温湯、これはややぬる目で長湯出来、寝湯の構造も付いていました。その隣は気泡湯で、底から泡を噴き上げていました。この湯温は低目です。一番奥には超高温湯となり、42℃に設定されていました。
露天風呂は一番ぬるくしてありましたので、いつまでも入っていられます。よって、誰も上がらないから常に満員状態でした。露天風呂は半分天井に覆われていますが、天井の無い部分は葡萄棚になっていて、葡萄の実が成っていました。
レストランのメニューは簡易なものだけでしたが、通常メニューの別にフロントでの食券販売で鰻丼がありました。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところ割引券使用で600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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道の駅奥にあるスパティオ小淵沢と棟続きの温泉です。標高1000mの地で1500m掘り下げて平成7年の開業とのこと、黄褐色の湯が満たされています。道の駅には同じ湯を引いたと思われる足湯が作られています。湯に足を漬けている間は温かいですが、湯から足を引き上げるとヒンヤリとします。
内湯は大きな湯船が一つで、底から泡を噴き上げてのバイブラも備えていました。内湯の湯出口は二段構造になっていて、下からは循環の湯がドバドバっ注がれ、上の段から源泉を少しづつ垂らしていました。源泉を使っているのはここだけのようです。
露天風呂は屋根付きと屋根無しの二つが有り、屋根付きの方がしっかりと岩風呂風に作られていました。湯出口は風化しており、温泉成分の濃さが窺えます。
延命の湯自体にもレストランがありますが、隣のスパティオ小淵沢の5階にある中華レストランが素晴らしかったです。料理だけでは無く、サービスでスープ,烏龍茶,コーヒーが付くのも良かったです。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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びゅうの手配で亀屋ホテルに宿泊し、内湯めぐりの特典で訪問。
大浴場は6階にあり、清潔感のある明るい雰囲気ながらステンドグラス入りの窓もあり、シェービングフォームも多数配備されている等上質であった。
無色透明の単純硫黄泉はぬるめだが、後でぽかぽかと温まるいいお湯だった。
1階の露天風呂も同じ源泉でORPも同等。
びゅうでは同じランク、料金に分類されていたが、玄関の佇まいや従業員の対応などこちらの施設にすれば良かったと後悔。
上山田温泉(混合 26,27,30,32,35,40,41,43,46号)単純硫黄温泉 かけながし
47.3度 ph8.74 溶存物質 599.6 ナトリウム 160.3 カリウム 2.5 アンモニウム 0.2 マグネシウム 0.4 カルシウム 30.9 フッ素イオン 1.0 塩素イオン 205.9 臭素イオン 0.6 硫化水素イオン 15.3 硫酸イオン 67.6 炭酸水素イオン 58.5 炭酸イオン 6.6 硝酸イオン 0.6 メタケイ酸 41.5 メタホウ酸 7.6 酸化還元電位(ORP)マイナス357 (2013.8.31)9人が参考にしています
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蓼科や清里からのアクセスが良く、周辺にはリゾート施設やキャンプ場もあります。街からもそんなに離れておりません。そのためか平日にも係わらず、まずまずの賑わいを見せておりました。
風呂は至って普通のスーパー銭湯。内湯には掛け流し浴槽があり、湯は笹濁りで温度計は40度強の表示でした。露天風呂ですが、こっちは温泉でしょうか?見た目や浴感は白湯と変わりません。温泉だとすると、循環ろ過で個性が失われた状態です。ただ、この露天にあるベンチからは雄大な八ヶ岳を望めるので、内湯の掛け流しに浸かって露天のベンチでクールダウン、私はこのサイクルに終始しました。
風呂そのものは期待したほどではありませんでしたが、設備面を考えると500円は安いです。また、この類の施設としてはお土産コーナーが充実しているので、旅の最後に立ち寄ると良いかもしれません。3人が参考にしています
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多くの温泉マニアの方に賞賛されているコチラの『東の湯』に入ってみたく、素泊まりで宿泊いたしました。奥蓼科温泉郷の最奥、北八ヶ岳の登山口に位置する民営の国民宿舎で、佇まいは質素です。登山シーズンの宿泊でしたが、当日の宿は閑散としておりました。
『西の湯』は見ただけで入っておりませんので、『東の湯』の感想となります。源泉は2種、湯船は3つでカランはありません。
①渋御殿湯(掛け流し、27度、ほぼ透明、飲泉可、酸味+炭酸味)
②渋長寿湯(掛け流し、31度、白濁、足元自噴)
③上がり湯(渋御殿湯を加温循環、42度位、匂いはほとんど抜けてしまっている)
※22時~翌6時は入浴不可。
総檜風呂は確かに趣あるし、渋御殿湯源泉の冷温交互浴もいいですが、やはりここのハイライトは、渋長寿湯源泉の足元自噴でした。小さい湯船ではありますが、単独浴槽でのブクブク度で言えば、長寿館や清風荘を凌駕していると思います。素晴らしいです。と、ここまでは褒めちぎりましたが、これはあくまで男湯の話。女湯の渋長寿湯はブクブクがなく湯船も極狭ですので、時間を区切って男女入れ替えをした方が良いのでは?と感じました。
ほとんど山小屋と言えるような宿で、サービス面は期待できないと思います。安宿に慣れている方でも、泊まりでは不満を感じる部分があるかもしれません。が、『東の湯』があるだけで充分に価値のある宿ですので、風呂さえ良ければ・・・という硫黄好きの温泉ファンの方は、是非泊まりでどうぞ。猛暑の真夏でも汗をかくことなく臭くなれます。11人が参考にしています
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海や夕日が見える素敵な風呂だという事で突撃。
台風接近でも怖くないくらい期待を膨大にして行きました。
入口の下駄箱から発券機にカウンターの愛想良いお姉様からロッカーキーを受け取る流れまでは一般的スーパー銭湯と同じで迷いません。
ワンフロアな施設で左右に男湯女湯。迷いません。
広めの脱衣所で衣服を脱ぎ捨て、待ちに待った眺望を求めて浴場へ。
・・・あれ?せまくない?
眺望も普通にガラス張りで海岸があるだけ。うーむ。
湯船も実質1つのみ。うーむ。
シャワーはワンプッシュで10秒、湯温調節可能。
リンスinシャンプーとボディソープ完備。石鹸も完備。
他に特筆する事もなく、過度な期待をした自分を責めつつ、台風接近の大雨が降り出して、やっぱり自分を責めつつ、そそくさと施設を後にしました。失礼しました。2人が参考にしています











