温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >267ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

4月19日に行ってきました。初白骨温泉です。
場所は、松本から1時間位なので意外と行きやすいですね。(もっと凄い場所かと思ってました。)道も意外と整備されていて少しイメージと違いました。
泡の湯は白骨の温泉街から10分程離れた場所にあってかなり静かな場所ですね。
今回は、日帰り利用で行ったのですが、注意点が一つ。日帰りで本館の混浴露天風呂を利用するためには10:00~13:30の間に行かないといけないってことです。13:30以降は日帰り専用の施設になってしまいます。(本館のお風呂が絶対オススメだと思います)
露天風呂のお湯は、しっかり硫黄臭のある白濁したお湯でした。ドバドバ投入されて、しっかりかけ流しになってました。内湯には炭酸泉もあって(源泉は1本だと思うんだけど、別のお湯みたいでした)こっちもかなりいいお湯でした。
最後に、混浴露天なんですけど、結構深さがあるし、白濁しているし、女性の入り口には暖簾があって、暖簾内でお湯に入れるから、それほど気にしなくても女性でも楽しめるようになっているので、お試しあれ~10人が参考にしています
-

-

南アルプスの秘湯との口コミを見てすぐさま出かけました。往路は丸山林道でと考えて向かいましたが、通行止めの標識、ゲートを目の前に愕然としました。私のホンダS2000でリスクをしょって、石ころをよけながら進んだのに・・・
看板には4月中旬開通予定との表示・・今日は4月19日・・やっぱりダメ??
泣く泣く引き返し、南アルプス街道で向かうことに・・
しかししかし、天気もよく幌をあけてオープンで走る早朝の山道は最高ですね。途中工事により川原の迂回路(ダート)を通り到着。9時のオープンを待って入ったお湯はヌルすべのお湯 ホッ・
入浴料休憩室利用込みで1500円(入浴のみは500円)
食事は10:30から15:00までですが、私は知らずに16:00に食事を注文したところ、そばなら用意できますと親切な対応で食すことができました。休憩室はストーブが用意されていますが足元がひんやりします。私は、小さい毛布を用意しており、セーフ。。
ホーホケキョの囀りを耳に温泉に入ったり出たり、間は昼寝・・
夕方17:00には客は私だけに・・休憩室は17:00でおわりで~すの店の人の声掛けで帰路に着くこととしました。
静かな山奥、まさに秘湯、泉質、ぬるめのお湯は長くつかることのできる私好みでした。 丸山林道開通を待って再来を決意しました。4人が参考にしています
-

友人の評判が良かったので初めて言って見ました、天気もよく露天から残雪の北岳と八ヶ岳を眺望しながら気持ちよい泉質の湯に浸かって来ました。あまりの気持ちよさに帰りは居眠り運転し掛けました。無事帰宅できたのでまた行きたいな
10人が参考にしています
-

加賀井温泉、一陽館のご主人の勧めで
日曜の午後に立ち寄りで利用しました。
クチコミが多数入っている人気の宿だったんですね。
存在だけは知っていたものの、大変恥ずかしながら
こちらのこと、ほとんど無知でした。
まず露天へ行きましたが、強硫黄臭の白濁湯、
渓流沿いで景観も申し分なしです。
ただ、湯に若干くたびれた感じがあったりして、
う~ん、もうワンパンチほしいな~、と思いながら
離れた内湯に向かいましたが、この内湯が素晴らしかった。
共同湯的な雰囲気で情緒満点。
定員4名程の小ぶりな湯船に鮮やかなエメラルドグリーンの
湯が張られていて、予備知識のない状態で伺った身としては
かなりの感動でした。
今度は是非とも冬場に訪れてみたいです。
尚、内湯にボディソープとシャンプーが備えてありましたが、
カランはないので、張られている湯で洗い流すようです。7人が参考にしています
-
以前から行ってみたかった一陽館。
ETC休日1,000円のおかげで訪問と相成りました。
お約束のご主人のレクチャーを受け、まずは内湯へ。
相当に年季の入った湯殿で、雰囲気は湯治場そのもの。
次に腰にタオルを巻いて、ちょっと離れた露天へ移動。
景観などに特筆するところはないですが、素朴な雰囲気です。
湯は皆さんが書かれている通り、個性満点、湯量充分で
そりゃもうサイコーです。
飲泉したところ「鉄+塩+苦」の強烈な味でした。
噂に違わずインパクトの強い温泉で、
片道4時間掛けて行った甲斐がありました。
以下、余談ですが、
帰り際、これから何処へ行くのかご主人から聞かれたので、
近隣の某温泉へ行く予定を伝えると、
「温泉の入り方を解っちゃいねー」と一喝されてしまい(笑)、
善光寺の御開帳へ行くことを勧められ、少々めげていたところ、
温泉に行くのであれば高山村の「五色の湯」へ行くよう
指南を受けたので、予定を変更し高山村へ向かいました。
結果、素晴らしい温泉に浸かることができました。
ありがとうございました。7人が参考にしています
-
山梨県甲府市太田町
温泉銭湯。昔ながらの番台のある銭湯に入るのはずいぶん久しぶりだ。番台のおばちゃんいわく、「ここの温泉は身体にいいんで是非飲んで行きなさい。」と自信たっぷりげ。丸い脱衣かごは籐できている。懐かしい雰囲気だ。
浴室に入ってカランの前に座ると、常連客らしい隣のお爺さん「こっちの方がいいよ。」と。一瞬なぜかしらん?と思ったが、私が座ったところは前に鏡がなかった。なるほど納得。(苦笑) 浴槽は三つ。身体を洗い終わって、どのの湯舟に入ろうかと迷っていたら、身体を洗いながらの別のお爺さん、三つの湯舟の湯温の説明をしてくれた。あつ湯と適温とぬる湯だ。そのうちに番台のおばちゃんまでも浴室まで入り込んで来て「慣れないうちは、熱いのには入らん方がいい。湯あたりするから。」と察してくれる。威勢がいい事この上ない。そして、みなさん世話好きの人ばかり。この温泉がそうさせるのか…。
私の体感では適温のお湯は42℃、温湯は39℃くらい。あつ湯の湯舟に手を入れてみたら、さすがに熱い。46℃くらいだろうか。お湯の色は、きれいな琥珀色の透明。ヌルヌル感もあり高級感さえある。飲んでみたら、意外にさっぱりして飲み易くて美味しかった。さすがにあつ湯には入れなかったが、温湯と適温の湯を交互に入って上質の湯浴みを楽しませて頂いた。
そこまでは良かったが、お風呂から上がってもダラダラと汗がなかな止まらない。そして軽いめまいも…。湯あたりでもしたのかしらん。湯力、温泉力がすごいのだろう。強烈なパンチを喰らったような感じだ。
建物の外観からは想像も付かない極上のお湯がある。人は見かけに…いや、“銭湯”は見かけによらないということだろうか。(笑)
営業時間 (14:00~22:00 日曜 7:00~ 木曜定休日)
20人が参考にしています
-
閑静な住宅街に突如現れる温泉です。近隣に割烹料理屋の大きな駐車場があり場所を間違えそうになりました。
極上の炭酸泉、ここでも出会う事ができました。
土曜午後2時過ぎの訪問、混雑は無し!ラッキーでした。
脱衣所から露天エリアと内湯エリアに直接分かれるタイプであり、両者とも人肌くらいの温度だが、炭酸泉の為じっくり浸かっているとぽかぽか温まります。
フカザワ温泉と同じく、沢山の気泡が体に付着し擽る。湯を少しかき混ぜるとシュワっと泡が立つ。内湯の端っこはその小さな泡で白く濁っているようにも見える。
浴槽は両方とも広めなのでゆったりと過ごせます。また湯口近くを陣取ると湯気でムセました。
ヌル湯でじっくり浸かりたい人には絶対お勧め出来る施設です。露天風呂はほぼ全員が時間を忘れて寝ていたような気がします。0人が参考にしています
-
山梨市から甲府市へ戻る途中、土曜午前11時過ぎに入湯しました。
まず施設の場所が非常にわかりにくいです。ナビの指示する道が細い道ばかりでたどり着くまで苦労しました。
温泉とは思えない建物、ぶどう畑と住宅街に囲まれたウナギの養殖がメインの施設?らしいが詳細は判りません。
(帰りにレジでウナギの骨の唐揚げを買いましたが、これが絶品!日本酒に合います)
施設は意外と広く、源泉掛け流しは当然の如く、内湯エリアは熱湯とぬる湯(この地域では微温という表記が多い)があり、さらに露天はとても広い岩風呂をメインにミストサウナの小屋、源泉の水風呂、樽湯まで揃っており非常に充実しました。
湯質も非常に良かった。体温ほどのヌルヌルのぬるい飴色の湯は眠りを誘う心地よさです。
思っていたより空いておりゆったり過ごせました。21人が参考にしています
-
土曜午前10時から入湯、噂通りオープン前から常連さんが既に入湯中でした。にしても2.3人であり窮屈感はありませんでした。
内湯、露天とも微硫黄臭漂う透明なアルカリ性湯の掛け流し、蛇口からも源泉が出ている様子です。
内湯は温め、露天はさらに温めで、国道沿いの為露天に居ると車の騒音が気になるが、絶妙な体温くらいの温度、皆寝てました。
両者とも掛け流される湯が豪快(内湯は鯉の口からドバドバ)、地域は全然違うが、和歌山ゆりの山温泉の豪華版と言った感じの施設です。
大量に飲泉させて貰いましたが非常に美味しかったです。9人が参考にしています








