温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >263ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今回は、平湯・白骨温泉郷の一番最後に訪れました。
クチコミを見て行ったので、ワクワクしながら入りました。
きれいな白濁のお湯です。湯の華が一番細かく粒子のようでした。硫黄臭も一番強かった・・・
そして、帰りの道中、ふと体から甘い香り?
「まだ硫黄の香りがしてる!!」
それから次の日、なんかいつもと違うニオイ?
ニオイの敏感な私の鼻は、昨日入った湯けむり館のお湯の残臭を的確に感じとっています。
いやいや、何ともすごいお湯です。
今まで入った中で一番強いかもしれない。
内風呂と露天のみのシンプルな施設ですが、あんなに素晴らしいお湯さえあれば、十分ですね。1人が参考にしています
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軽井沢リゾート気分が味わえて料理は最高、お湯はとろみにウットリ。洋室は今どきの広いマンション暮らしでホテルの部屋が狭くて不満な貴方も大満足の広さ。忙しいくて息が詰まりそうな人がほっとできる楽園です。
幼児シャットアウトなので静かで好きな作家の本を片手に一日ゆっくりしたい人にお勧め。日帰りなら出来ればシャトルバスで安心してワインも味わいたい。絶対お勧めです。7人が参考にしています
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硫黄の香り。深い透明ビリジアン色の湯。天井の高い木造の建物。
ウキウキしてお湯を触ると、熱い!!あっちー!!無理!
「銀山温泉・共同浴場・大湯」での熱湯との格闘を思い出す。
ぬる湯の浴槽もあつ湯の浴槽も同じ熱さじゃないですかー。
人が来る気配なし。じゃんじゃん埋める。
草津温泉の湯もみショーを思い出しながら、湯もみの真似事をする。
だんだん体も慣れてきたので肩まで浸かる。
うわ~、めっちゃ気持ち良い~。
嬉しい~よ~。
そうこうしていると、隣の男湯から「あっつ~!!」の声と水を注ぐ音。
地元の方は、こんなに熱いお湯に平気で入るのだろうか・・・?
10人が参考にしています
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次は、渋温泉行きを考えていたのですが、出発の6時間前に急にルートを変更することに。信州高山温泉郷、こんな良い所があったのですね。
6月6日*山田温泉に到着し、車から降りた途端にヤマセミの鳴き声に包まれます。早速大湯へ。
木造のとても良い感じの建物です。浴室に入ると、洗い場のお湯の出口が小洒落ていると思いました。木の栓を倒してお湯が注がれる仕掛けなんて、すてき。家にも是非ほしい位です。このお湯も温泉で、桶の中に湯の花も泳いでいます。湯舟は、縁も中も全部木で、感触がとても心地よいです。白い湯の花が、透明なお湯の中で無数に舞い、朝一番の、とても気持ちの良い入浴ができました。
この辺りには旅館も何軒もあり、どこで入浴しても気持ちが良いだろうな、と思いました。お湯はもちろんのこと、ロケーションも素晴らしいですから。足湯処に座って休憩しながら、帰りに栗かのこを買っていこうかなと、思ったりするのでした。54人が参考にしています
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湯船(?)の深さと言い、湯温と言い、湯量と言い、大きさと言いとても適当であると思いました。駅の目の前、座る場所も大勢が一度にと言うわけにはいかないが、20人程が一度に座れるのでは。
湯温は適温で、ちょっとの時間ホッと出来る。鳴子の足湯も、那須神社の足湯も、渋温泉の足湯も大体熱くて、ホッと出来ることはなかった。目の前の「楓の湯」と同じ源泉と思えば、もっと時間があれば入りたいと思った。1人が参考にしています
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5月1日にお邪魔しました。この日が今年のオープンだったようです。
乗鞍岳からは、毎分1500リットルもの温泉が自噴しています。難工事のすえに引き湯され、
乗鞍高原温泉のお宿や「ゆけむり館」さんにも配湯されている、硫黄の香りのするきりっとした酸性泉を、
無料で愉しめるのがこちらの「せせらぎの湯」さんです。
温度が低いために冬はやはり厳しいのでしょう、冬季は閉鎖されています。
でも逆に夏場はとても気持ちよく入浴できると思います。3~4人で一杯の半露天の湯船に浸かり、
せせらぎの音、高原の風を味わいながらの湯浴みは本当に幸せですね。
こちらは無料、無人の施設ですので、マナーや安全に気をつけて入浴して下さい。
地元の方がとても綺麗に管理されていらっしゃいますので、
万が一にも閉鎖や地元専用にならないようにと切に願います。17人が参考にしています
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5月30日***沓掛温泉に入り、つるつるになった肌の感触を楽しみながら、その足で田沢温泉へと向かいます。有乳湯の存在を知ったのも、最近のことなのでした。◇田沢温泉◇道が石畳に変わり、風情があります。古い旅館の建物が並び、心が落ち着く素敵な眺めです。
上から見たお湯は透明な面と、細かいパウダーをちりばめたようにさぁっと薄く白くなっている面があります。何だかうっとりします。浴槽に入ると、このお湯の感触は初めてと思いました。とっても細かい、繊細な気泡が、しゅわあっと生まれているのには感動しました。肌に付くと、今までで最高の滑らかさを感じました。湯面をじっと見つめ、しばらくお湯を観察します。下を向くと、足の間の小さな隙間から湯の花が絶えず舞い上がってきます。細か~い粉のようなものに混じって、少し大きい形が感じられる湯花も湯の表面に姿を表すのでした。
私はただ静かに、お湯に感じ入っていました。すごいな・・・感動に打ちふるえます。至上のお湯だという、イーダちゃんの気持ちに、心底共感です。
玄関に出ると、自然に「ありがとうございました」と言っていましたが、管理人さんは外で花に水をあげていました。少しお話しし、このお湯をとても大事にし、誇りに思っている気持ちが伝わってきました。手持ちの350mlの小さいペットボトルに、温泉をもらって帰ります。駐車場に行くと、いろんなナンバーの車が次々と入ってきました。二人で来た男の子がますや旅館に嬉しそうに入っていくのを見て、羨望のまなざしを送ってしまいました。この次は、私も☆
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