温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1417ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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7月3日に友達4人で行って来ました。露天・大浴場ともぬるめのお湯が好きな私にはどれも良いお湯でしたし、設備も整っていて畳の廊下、手すりのあるお風呂やバリアフリーのトイレ等障害者にも気配りのある旅館でした。料理も工夫を凝らしたものばかりで、きゅうりの漬物がカエルの形になっていたのには皆で「かわいい~」と食べれないくらいでした(笑)朝食は和食バイキングで以前に行った別の旅館のイメージで食堂へ行ったのですがどれも美味しくてビックリ!4人全員がおかわりをして満足でした。母は障害者なので行ける旅館がなかなかありません。料理が良くても正坐が出来ない、お風呂が良くても手摺や障害者用の椅子が無い等で行ける所が限られてしまいますが、ここは母もきっと満足する所と思いますし又行きたいと思うところでした。
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書き込みを見て、食事が良くないと情報は聞いておりましたが
あそこまで食べるものがないとは思わなかった。
ほんとにご飯そのものも美味しくないし・・・
がっかりでした。23人が参考にしています
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7/2小川山岩登りの帰りに寄りました。 たまたま国道で標識を見かけたからです。 エントランスは広々としてスタッフの対応もよかったです。 風呂は内風呂だけですが、天上が高く、窓も大きく目の前の草原と八が岳が見え(今回は見えなかったが)開放感バッチリです。 湯船も各種取り揃えナカナカのモノです。 サウナもありました。 8:2で地元の人が多いようです・・他の方も言っておられるように値段がかなり違いますから。 それはよしとして、露天がないので1点減点、飲食施設がなく、ビールは唯一アサ○だけなので更に1点減点となり3点です。 売店で売ってた地元のソフトや牛乳などはおいしそうでした。 全国の温泉施設には、是非、キ○ンか○ッポロを置いて欲しいモノです。 なにも、すべてのアサ○を撤去しろとは言いませんから・・・。
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2006/07/02入湯。
9時の開館と同時に入ったのですが、折悪しく天気が崩れだして、露天はもの凄い豪雨(画像参照)。大雨が降ってくれたおかげでこの施設の欠点が見えたのですが、露天しか源泉が引いていないために、雨の日は非常に辛いです。
施設は、泡の湯の従業員寮の真向かいにあり、4~5名定員の源泉かけ流しの白濁露天が1つ。7~8名ほどの真水の加温内湯が1つという、こぢんまりとした施設です。本館の大露天風呂とは湯は同じですが規模はまったく違いますので、ご注意下さい。
ここの一番の利点は、営業時間が午前9時と本館(午前10時半)より早いことです。旅程が詰まっていてどうしても本館に立ち寄れない場合にメリットがあると思いますが、それ以外はお隣の大露天の方をお薦めします。白濁硫黄臭の湯はどちらも変わりません。
施設は清潔で新しく、シャンプーや液体石鹸も木苺の香りがして、なかなか高級感があります。ただ、この規模でタオル付きとは言え、一浴800円という料金は割高に感じました。
豪雨の中で入浴したせいか、帰宅して発熱。まあ、リスクを承知で入浴したわけですから自己責任ですが、内湯も源泉を引くか、せめて雨避け用のすげ笠などを用意して欲しいと切実に感じたことは事実です。白骨まで来て雨降りだから内湯の真水の沸かし湯に入って満足する人はいないと思いますので。
※それと、玄関にある湯の情報開示に「露天の湯の入れ替え=週1度以上」とありました。清掃は毎日しているそうですが、いくら源泉掛け流しと言えども、入れ替えもぜひ毎日お願いしたいです…と、発熱の恨みか、幾分口っぽい口コミになってしまいました。湯質は良いです。0人が参考にしています
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東京から松本・上諏訪と「あずさ」で移動しながらの仕事の途中、駅足湯でもと思っていたけど駅前で看板、道路挟んですぐに温泉、こんなのあり?汗をかいていたので、即直行。確かに日帰り施設としては何もない、ただの銭湯?だけど「売り」は綺麗なこととお湯がいい、ガラガラ、教えたくない温泉。湯上りすぐに「あずさ」、車内販売でビール、寝て起きたら東京でした。
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冬は燕温泉スキー場のスキー客の、夏は妙高山を目指す登山者の宿となります。簡素な部屋と地物の中心のごてごてしていない料理で、山の中の素朴な宿という感じです。
お風呂は放流式です。新鮮なお湯が湯船にあふれています。燕温泉の湯の特徴である、豊富な湯ノ花とやや白濁した湯をゆっくりと楽しむことができます。夏場はここから一足伸ばして、野趣たっぷりの露天風呂、「黄金の湯」「河原の湯」を楽しむのもいいでしょう。6人が参考にしています
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肩肘を張らないで泊まれる庶民的な宿です。部屋も料理もそこそこですが、料金も安いので納得できる範囲ではないでしょうか。ただ、ハイシーズンはパックになることが多く、交通費などを含めてかなり安くなりますが、その分料理の質も落ちるようです。
肝心のお風呂ですが、源泉がそのまま注がれる、放流式を採用しています。かなりの量のお湯があふれていて、硫黄のにおいもしっかりします。湯船には特徴がありませんが、お湯は赤倉の湯を十分に堪能できます。2人が参考にしています




