温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1303ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15156 -
温泉口コミ数
164124
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

今年の夏にリニューアルしたそうですが、私が行ったのは少し前になります。なので現状と異なることがあると思いますが・・・。
下部温泉は冷泉で有名ですが、ここには冷泉はありませんでした。
源泉にどうしても入りたかったので、30分ほど歩いて「古湯坊源泉館」へも行ってきました。
下部ホテルですが、ごく普通の大型ホテルといった印象です。
下部温泉駅は目の前ですが、温泉街から離れているので散歩などには不向きです。結果として滞在中はホテルで過ごすということになりそうです。
接客・料理・お風呂・施設、どれをとっても可も無く不可も無くといった感じなので、ハッキリ言うと団体旅行向けのホテルですね。
過度な期待をして宿泊すると期待倒れになると思います。
1泊2食付で1.2万円くらいが妥当ではないでしょうか。
標準的な部屋を利用するのであれば、1.5万円以上を出す価値はないと思います。
リニューアル後はたくさんの種類のお風呂ができたそうです。子供は喜ぶでしょうが・・・、大人にとってはどうなのでしょうか?何か焦点がずれている気がします。3人が参考にしています
-

日頃パートナーと一緒に混浴のある温泉を訪ね歩いています。
ここも建物から少し離れた自然の中に、混浴露天風呂があるということで宿泊したのですが実質貸切風呂でした。
宿泊したのはスキーシーズン中の週末、お客様もそれなりにいたのですが、混浴露天風呂がとても小さいのです。
大人が2人入っていると、とても一緒に入れて欲しいとは言えないような感じです。
多少小さくても、カップル(夫婦)同士なら比較的ご一緒し易いのですが、ここはとても無理でした。
雪の中を部屋と露天風呂を何度も往復して、ようやく入ることができたのは24時を回っていました。(泣)
古民家風の佇まいと、田舎料理、格安価格とそれなりの「売り」はあるのですが、もう一工夫欲しいですね。1人が参考にしています
-

諏訪湖に面した好立地にある低層の建物です。
上諏訪温泉では格式・価格ともに上位を競う名旅館なのですが・・・。
外観は歴史を感じる純和風な佇まいで、西側に隣接する「双泉の宿 朱白」と比較すると、明らかにこちらが良く見えます。
内装は高級感がありますが、華美ではなく、女性が好む雰囲気です。
中庭を中心に部屋や回廊が配置され、京都の町屋建築を意識しているのかも知れません。
料理も女性好みの懐石風で、目で楽しむことを主眼においているようです。味はまずまずですが男性には少し物足りないかも・・・。
お風呂ですが、建物が低いためどうしても周囲の建物から見えないように・・・ということを考慮せざるをえず閉塞感があります。
庭園風に造られた露天風呂はそれなりの雰囲気(情緒)はあるのですが、諏訪湖の眺めや爽快感・自然との一体感は感じられません。
通常価格は1泊2食付で軽く2万円を越えますので、満足度については評価が分かれそうですね。3万円を出す価値は絶対にありません。
総じて女性に対するイメージ戦略に優れていることが成功の要因だと評価しますが、私としては2万円の予算があるのなら、東側に隣接する「鷺の湯」をおすすめしますね。4人が参考にしています
-

○なんといっても、かけ流しのお湯がすばらしいです。
ドバドバと源泉が流れ出る様は豪快です。
○カランからもお湯が出るので気持ちいいです。
○単純泉ながら、硫黄の成分が強いからか、硫黄の
においがよいです。
○こじんまりとした施設のため、温泉目的で来るよりも、
ふらっと立ち寄るのがよいと思います。
地元の人が多い温泉。ぬる目の湯のため、ゆっくり
つかりました。近所なら間違いなく満点つけますが、
遠くから来た自分としては結構お客さんも多く、
ゆっくり休めないので評価★★★です。でもお湯は
すばらしかったです。1人が参考にしています
-
馬力のない軽自動車で、一生懸命登った甲斐があり、駐車場からの景色がもの凄い。祖山ダムにせき止められた庄川の眺めが素晴らしいです。もちろん、露天風呂はこの景色に面しています。もう少し早い時間に立ち寄ればよかったと、煌びやかに輝く看板の前で後悔。既に日が暮れてから随分と時間が経っていた。絶景度は今までで二番目だった。
そんな景色に気分を良くしていたのだけれど、従業員と親しげにしていた常連客と思われる人々のマナーが酷いことにガッカリ。浴槽で電話をしてる人、掛け湯しない人、露天風呂の脇でこともあろうか放尿する人。地域の住民性なのか……どうか施設で利用者のマナーアップに努めてもらいたい。3人が参考にしています
-

スーパー銭湯とまではいかないものの、サウナから壷風呂までまずまずのバリエーション。
内湯に似つかわしくない巨岩、露天のテレビなど正直センスを疑いたくなりますが、ここに至る温泉街全体のローカルな雰囲気を思えば至極当然の味わいともとれなくもない。
隅々まで清掃が行き届いているとは思えないが、気軽に硫黄泉に浸かれるという点ではリーズナブル。しかし当てのない観光客より更に地元に根ざすのであれば、価格的にもう一声ほしいところ。0人が参考にしています
-

ホテルですから、団体さんもお泊りになるので、浴場では、とても賑やかになりますね。食事は夕飯はお部屋出し、朝は会場食でした。季節柄、松茸の土瓶蒸が出ました。お湯は透明な当たりの柔らかな、お湯でした。野天風呂は、時間によって、男女入れ替え制、眺めがあるわけでは無いし、体を洗う人もいて、飛沫を浴びる場所がありますね、内湯の大浴場は、排水口から少し匂いが上がって来て・・・普通の宿泊施設といったところでした。
1人が参考にしています
-

上諏訪温泉では中堅どころです。
とくに特長はありませんが、リニューアルしてまだ年浅なので、外観も内装・客室も比較的綺麗なのが嬉しいですよ。
玄関を入ると和風な雰囲気で統一されており、絨毯や壁紙の色使いなども女性を意識しているな~という印象を受けました。
縦に長い建物なので、お風呂は屋上にあり露天風呂を併設しています。
当然ながら周囲の建物から見えないように配慮してのことでしょうが、壁や垣根が邪魔をして景色が良く見えません。上空だけは良く見えます。
温泉を屋上まで上げるため、当然ながら源泉かけ流しという訳にはいきませんが(タンクに貯めて汲み上げる)、無色透明・無味無臭の温泉は気持ちがいいです。
旅行会社の格安プランがありますので、リーズナブルな料金で利用できます。いろいろな宿泊プランがあり、1人でも利用可なのでビジネスにもいいですよ!
料理・施設・接客は料金の割に良い方だと思います。
上諏訪駅まで徒歩5分、花火大会会場へは徒歩2分という好立地です。
1泊2食付で10000円以下なら泊まる価値大です。3人が参考にしています
-

一昨年、全国放送で一陽館が無くなる!(後継ぎがいない)といった内容のTV番組が放映されました。
それから俄かに入浴客が増加して、週末などは入る隙間がないほどの混雑です。後継ぎ(ご子息)も戻ってきました。
古くは宿泊可能の旅館だったそうですが、現在は入浴&休憩のみの利用です。
ここのご主人お話好きで、初めてのお客様には源泉を見せ、その効能について講釈を聞かせてくれます。
これを聞くために初めてのふりをして訪れる方もいるようです。
母屋(受付&ご主人のお住まい)と浴舎(1階は内湯、2階は休憩室)に分かれています。
初めてのお客様は建物の鄙びた感じと温泉の色に感動されますね☆
お風呂は内湯(男女別)と露天風呂(混浴)があります。どちらもオレンジ色の濃い温泉ですが、源泉のブレンド方法の違いから微妙に差があります。
脱衣所は内湯にしかないので、露天風呂へ移動するときは素っ裸で(タオルで前を隠して)庭先を20mほど移動しなくてはいけません。
男女を問わず、端からみると滑稽です。(笑)
内湯(脱衣所)に寄らず、直接露天風呂へきて湯壷の周りで着替える常連さんもいらっしゃいます。(実は私です)
温泉成分がとても濃いので、肌に浸透する感じがよく判りますよ。
いかにも効きそうって感じです♪
タオル禁止ではありませんが、ほとんどの女性は裸で入浴されていますね。
何故って?
タオルを入れるとアッという間にオレンジ色に染まってしまうからです。洗濯しても全く無駄です。
お湯の中に入ってしまえば、色が濃いので全然見えませんから大丈夫ですよ。
と~っても温い(38℃前後)ので長湯が楽しめます。6人が参考にしています




