温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1307ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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どうもお湯に躍動感が感じられませんでした。
露天は岩風呂で良い雰囲気でなぜか水風呂も露天で・・・。
サウナの場所と正反対でした。1人が参考にしています
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上諏訪は駅前のデパートの中にも温泉がありますが、値段で行ったらこちらも良いですよ。
全体の印象は街湯で情緒的に欠けるかなーという感じです。
浴槽自体は三畳に多少欠ける大きさですが44度前後の熱めの単純泉はほんのり硫黄の香りがしました。
風呂上りのしっとり感はなかなかで、電車の待ち合わせには、駅の足湯、丸光デパート、そしてここ精進の湯とはしごされてはいかがでしょうか?2人が参考にしています
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私的に昼神温泉を非常に気に入っている。単純硫黄泉の泉質は肌触り良く快適である。湯上りのつるつるすべすべ感が実に良く硫黄ということだが臭いもあまりなく無色透明といったところである。昨年初夏に訪れこの宿には2度目の宿泊である。落ち着いた造りの外観に和の要素を取り入れた吹き抜けのロビー館内は綺麗で趣きもある。上階の客室はシンプルな感じの造りで檜の内湯も付いている。日本庭園を望む大浴場に露天も木造り、石造りと清潔感があり情緒も感じさせられる。食事は山の幸中心の会席で特に解禁日一ヶ月程の天然鮎は美味である。総合的に平均点以上であるが宿泊料金程には・・というと若干物足りなさを感じた宿である。
4人が参考にしています
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新源泉に浸かりたいと思い、久しぶりに今日行ってきました。お湯については正直言って期待していたほどのものではなく、従来のお湯より若干ヌルヌル感(アルカリ性)が強い感じはしましたが、それほどインパクトのあるものではありませんでした。但し、成分分析表を見るとかなり薄い温泉である割にメタケイ酸の含有量が多く、その点では特徴的な泉質であると思いました。相変わらず、甲府盆地を一望できる景色は最高で、今日は富士山もしっかり見えて満足でした。一時期の芋洗い状態と比べると大分客足も落ち着いたようで、これならば週末の疲れを取るためにぬる湯で長湯するのも有りかなという感じです。
2人が参考にしています
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特に特徴がなく、地元の人だったら銭湯のように利用するかもしれないです。私は旅行で来たので、もの足りなかったです。塩素臭もありました。
1人が参考にしています
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家族3人で滝見の家にいきました。
建物は萎びた感じの建物で、料金を最初に払ってから
ロッカーなどはない為、財布などは預かるか、車に置いて
きて下さいといわれました。
お風呂場はというと、脱衣所が人5・6人は入ったらいっぱい
という広さで、内風呂もそんなに広くはないですが、
私達の入った日は姫りんごがお湯に浮かんでました。
甘い香りがしてました。
ちなみに洗い場も4つしかないので、
大勢でいくと待ってないといけないと思います。
露天風呂も3人はいるといっぱいという広さですが、
川が目の前で、湯船につかりながらというわけには
いきませんが、川上の方を覗きこむと滝が見えて、
なかなかいい眺めでした。
全体的に狭い造りなので、カップルか夫婦でなど、
少人数でいかれることをお勧めします。2人が参考にしています
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2006/03/12入湯。
まず最初に、施設の清潔度、サービス(料理も含む)の質、源泉掛け流しの風呂など、総合的にはなかなかのホテルだと言うことを記しておきます。ただし、以下の点で私は★3つとしました。
1.日帰り昼食付き入浴プラン(1人/5.000円)を利用しましたが、事前に10時に到着する旨を知らせておいたのに、到着してから部屋の準備ができていないとのことで、30分ロビーで待たされました。
2.昼食の料理は価格の割にはなかなかグレードが高かったですが、1~2品ずつ出てくる間隔が長く次の料理までかなり待たされる場面が多かったのが残念です。
3.温泉は確かに7種類ありましたが、あまり1つ1つに個性を感じませんでした。泉質も無味無臭無色に近く、ツルスベもほとんどありませんでした。
以上の点で、「再訪したい温泉か?」と問われた場合私感としては「一度で充分」と答えてしまうと思います。ただ、この感想はあくまで「日帰り昼食付き入浴プラン」で感じたことですので、宿泊した場合はまた違ったものになるのかもしれません。
さらに、冒頭に上げたもの以外にも良かった点があります。それは2階にある貸し切り家族風呂「輝きの湯」(画像参照)。2人定員とコンパクトですが、きれいなブルーの陶器製の風呂に源泉掛け流しで湯の花も舞っており、露天のぬる湯(37℃)でかなりリラックスして入浴できました。従業員の皆さんの手作りというのもいいですね。
この家族風呂の入り口は、少し凝った造りで遊び心に溢れています。そちらの画像も撮りましたが、ここに載せるのは野暮ですから興味のある方は足を運んでご覧になって下さい。
いずれにしろ、こういう茶目っ気のある宿って少ないですから、その「お客を楽しませるココロ」は大切にして頑張ってもらいたいと願います。3人が参考にしています
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平日の5~6時頃、女風呂に入りました。毎日来ているらしい地元のおばちゃん十数人が内風呂で輪になってお喋りしていました。輪になっている真ん中は空いていたけど、そんな中へ乗り込む訳にいかず、露天風呂へ行くしかありませんでした。その後、おばちゃん達は一斉に洗い場へ。各自体を洗ってからお互いの背中流しが始まりました。それも全員が延々と。地元の交流の場となっているようで、のどかな光景でした…と言いたいところですが、全員で、それも同時進行で、洗い場を占領されるのには閉口しました。のぼせそうになったので端の方に声をかけて使わせてもらいました。施設・設備は新しく気持ちよかったけど、駐車場と中の混雑ぶりを考えると、多分二度と行きません。
7人が参考にしています
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隣りのよろづやに泊まって入浴しました。というのも湯田中温泉の外湯は通常は鍵がかかっていて一般観光客が自由に入ることはできず、入浴するには湯田中温泉の宿に泊まって鍵を貸してもらう必要があるからです。
建物は平成14年8月に改装された新しいものですが、古めかしい看板で飾られています。内部は清潔で広々としていています。熱いのではないかとおびえて一番下流に入りましたが、大丈夫でした。
先に入浴していた地元の方に、湯田中温泉の昔話などをいろいろと聞かせていただきました。皆さん、地元のひとの迷惑にならぬよう、マナーを守ってはいりましょう。
すばらしいお湯なのでぜひ一般観光客に開放してもらいたいという願いをこめて3点です(2006年3月入浴)。2人が参考にしています







