温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1300ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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なんですが、お湯がオーバーフローですが循環とあってやや
不満が残りました。
総計670mg、無色透明、内湯は掛け流しの模様。
ただし景観はいいですよー。若干、周囲のホテルによって
景観が狭められているのですが、諏訪湖が一望できとても
気持ちよかったです。
但しお風呂に入っているときに、水質検査はやめて欲しかった。2人が参考にしています
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絶景の露天風呂があるからと誘われて、訪れました。富士山の雄姿と開放感は、ご馳走でした。 アゴ、アシ付きでしたから勿論楽しかったですが、お湯は評判ほどではなかったような気がいたしました。
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お風呂の種類は豊富で楽しめます。迷路みたいに仕切ってあるところでいろいろなジェットバスが楽しめます。また,最近は寝湯を備えている施設も多いですが,先駆け的に備えたのは,呉西ではここだったと思います。施設的には非常に満足できますが…。
昨日(日曜)の夕方に久々に訪れました。道路に近いところに駐車している自動車が少なく,館内の付近に駐車できたので「浴場も空いているのかな?」と思ったのですが,浴場の込み具合にはビックリ!すごく混んでいました。帰り際に気づいたのですが,館内に近いところに駐車場が増設されていたようでした。土曜・日曜は相当混みあうみたいなので平日が無難ですね。平日ならば本当にゆっくりくつろげます。2人が参考にしています
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小さめの施設です。どちらかというと地元の人たちの憩いの場でしょうか。夜に行ったもので景色は眺められませんでした。ただ、露天のお湯はなかなかよろしい。値段も手ごろで近くに行ったら寄る価値はあるでしょうね。
2人が参考にしています
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景色最高、お湯はう~ん。消毒のにおいがするので台無しです。
場所がちょっとわかりづらいです。0人が参考にしています
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一番風呂を狙って、オープン時間を待って入りました。
建物自体新しくキレイです。
泉質は若干ヌルヌルします。
露天も広くて気持ちいいです・・が、湯船には髪の毛&虫達等の『湯の花』では済まされない物が浮いていて、
本物の『湯の花』も怪しくなってきたので入っていられませんでした(T◇T)
(気にしすぎって言われればそれでオシマイ)
これからの季節は日焼け覚悟で露天に入るべし!!0人が参考にしています
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先日、母と2人で宿泊しました。柴山潟が一望出来るお部屋でしたので眺めは良かったです。ただ、虫が入るので窓を開けない様に窓にシールが貼ってあったのですが、窓には虫のフンとか蜘蛛の巣がありちょっと不快でした。全体的にとても古い印象のホテルで、錆とかカーペットがはがれかけていたり、トイレも掃除はされてはいるもののちょっと利用したくないトイレでした。
従業員の方は感じが良かったのですが、10時のチェックアウトなのに、9時半前くらいにせかされる様な感じで部屋に来られた為、10時まで眺めを堪能しようと思っていましたが、9時半にチェックアウトをする事になりました。
料理は、時間を聞かれていたにも関わらず、天ぷら,焼き物等が冷めた状態で出されたのが少し残念です。
もう一度訪れたいとはちょっと思わないかな・・・1人が参考にしています
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2006/05/26宿泊。
最初に。私は義母を連れての家族旅行でしたので、思い切り奮発してグランディア芳泉の中でも比較的グレードが高いとされている「個止吹気亭」の「老松」という部屋に宿泊しましたので、この感想が施設のすべてを現しているということはありません。
このことを踏まえた上での感想ですが、客室露天は画像のような庭園にせり出した檜風呂で、開放感がある素晴らしいものでした。ただし、湯は循環ろ過で若干の塩素臭があります。しかし、ここまで空間を貸し切りで楽しめる露天は、そうそうあるとは思えませんので、お値段は張りますが一浴の価値はあります。付随するテラスも広く風呂上がりの体をロッキングチェアにもたれかけて、緑溢れる庭園を眺めると、日頃の世俗の垢が体から流れ落ちていくような気がします。
一方、宿泊者すべてが使える大浴場の方ですが、こちらも循環ろ過で無色透明の加温湯でした。滝が緩やかに流れ落ちる大浴場と、一段せり上がった中浴場、寝湯、露天、サウナと湯の種類はありましたが、総じて特徴が薄く湯質重視の方には少し寂しい温泉だと思います。唯一、中浴場はややツルスベの軽い泡着きあり。
施設の規模やサービス、料理などは、ある一定のレベルに達していると思います。ただし、超一級かといえば少し首をかしげます。一例として駐車場に車を置いて自力で荷物を持ち玄関に向かうなどというシステムは、少なくとも一泊4万円近い宿では経験したことがありませんでした。
総評としては、施設重視の方にはまずまずの宿ですが、泉質重視の方にはお薦めできません。しかし、「老松」の客室露天の風情はさすがですから、ご夫婦の記念日や親孝行に奮発して一泊するのは、よい人生の句読点となるかもしれません。あの秋篠宮ご一家も数回宿泊された部屋だということです。8人が参考にしています
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津幡町の高齢者福祉施設ですが場所がとても分かりにくく現地付近にも看板があまり立ってないので迷うかもしれません。
町の方もHPはじめ町外者に対してあまり宣伝してないようで、私も最近ここに温泉があることを確認できました
(津幡の入浴施設は非温泉の道の駅倶利伽羅塾や人工温泉使用の祥楽の湯の方が一般的に知られてますね)。
建物内に入ると浴場入口にちゃんとしたノレンが掛けられてるなど他の日帰り系施設と差があまりないつくりです。
内湯のみで3槽あるうちの1槽が温泉、残りは沸かし湯と薬湯です。
温泉は金沢市街などでよく見られるコーヒー色の含食塩重曹泉でツルツル度抜群、
40~50cmくらいで見えなくなる、兼六温泉や深谷温泉くらいの濃い色でした。
金沢ブラック(富山ブラック@ラーメンじゃないよ)とも言える湯が津幡の山あいにもあったことに驚きました。
昔からここ倉見の集落そばに沸いていた鉱泉を利用してこの施設がつくられたとのこと、
湯量が少ないので加温循環で利用されており、細かい気泡浴で利用されております。
30cm×3段で90cmの深さとなっており立ち湯でも利用可能な浴槽です。
休憩処はロビーと畳敷きの部屋がありますが、町内の御老人の憩いの場であり、
たとえ50代くらいの方が行っても若い層に含まれるかもしれない雰囲気でした。
久々に脱衣所でフンドシ巻の御老人を見たな…(笑)
(2006.5.21入湯)3人が参考にしています




