温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1302ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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キャンプ場である木崎湖の畔にある温泉です。
訪問時に、マイクロバスが着いて地元の方と思われる人々
が入って行きました。地元で愛されている温泉なのでしょう。
新しく出来た温泉施設といった風情でしたので、泉質には
あまり期待していませんでしたが、湯温がぬるめだったので
ゆっくり浸かっていると意外とポカポカしてきました。
何でも、お湯は、大町葛温泉から引湯しているとのことで
す。
ただ、折角の立地なのに露天風呂から湖が見えないのは残
念。1人が参考にしています
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みなさんも言っているように、千円は少し高いでしょうね。せめて入浴だけならもっと安くするべきです。施設は悪くないが、肝心のお湯は塩素臭がするので循環湯でしょう。湯がよければ千円でもいいです。設備のよさにごまかされないようにしましょう。
3人が参考にしています
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ナビで名前を入れて昇仙峡方面から車で行きました。
近くに行くも「天空の湯」の看板が見あたらず、ナビを信じて走ると頂上付近に「↑宿泊者用(だったかな?)」の看板。
本当にこっちなのか?と思いながら誰かに聞けばいいやという感覚で進入すると突然宿泊施設と温泉がw
看板出してくれ....見逃しただけなんだろうか?
駐車場からの景色も上々です。みたまの湯よりは範囲狭いけど。
腹が減ったので食事を食べようとするが、ここの食事処は軽食系でガッツり食べるほどメニューはありません。
どこかで先に食べてきた方がいいかも。
脱衣所はやや蒸し暑い。換気扇増設して欲しいなぁ...
風呂場はそれなりの大きさ。みたまの湯のイメージで行くと「狭っ!」と思うでしょう。
色もほぼ透明ですが、ぬるぬる感が結構あります。
誰かも言ってましたが床が少し滑ります。
少年がコントのようにすっころんでました。
お気を付けを。
露天から見える山の三角地帯。
どうやら笛吹川フルーツ公園だそうです。隣の知らない人から聞きました(汗
右上の小さい光はぷくぷくの湯。左上の小さい光はあっち&こっちの湯ではないかと。
自分のイメージより雁坂側にあるんだなぁと一人で考えてました。
あの遙か遠くに見える小さい明かりはみたまの湯なんだろうか?と考えながら露天でゆっくりしましたわ。
2006年10月末来訪2人が参考にしています
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きれいに白濁し、飲泉もできます。湯の質、新鮮さは文句なし。
ただ、見晴らしは雑誌で宣伝されている程ではないです。目線下に向かいの旅館がドーンとありますし、このレベルの見晴らしの湯はよそのもたくさんあります。
値段は白骨のブランド代が入っている印象でした。白骨に行ったら寄るけど、ここ目当てにわざわざ出かけたくなる程ではなかったです。 しかし、くどいようですが、湯の質と、鮮度は問題ありませんでした。1人が参考にしています
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平日の昼間を中心に何回か足を運んだことがありますが、
年配の方が比較的多くそれなりに混んでいます。
喫煙者の方は、少々肩身が狭いかと思います。
現在は喫煙ボックスみたいな場所でしか吸えません。
一昔前は大広間等で吸えたのですが。。。
お風呂については、循環式で塩素臭はそれなりにします。
しかし、種類は多く晴れた日は内風呂からは富士山も見えました。
タオルのレンタルはありません。売店で200円で売ってます。
料金も一般大人で700円と妥当であり、
施設もそれなりに充実していると思います。0人が参考にしています
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近年、すこぶる評判の良い旅館です。
客観的には私もそう思います。
しかし私が最初に訪れた頃に比べると、商業主義に走ったという気がしてなりません。
大きな田舎造りの建物、広いロビーと食堂、高い入浴料と献立、近代化された施設と設備投資した浴場、どこを見ても儲かっているんだろうなあという印象です。
源泉(男性用露天風呂)は何も変わりがないのですが、何か昔とは違う気がします。
そう、雰囲気というか情緒が全く無くなってしまったのです。
ここは眼病に効く温泉ということで全国に名が知れており、昔はいろいろなお国訛りが聞けたものです。
また老若男女入り乱れて(変な意味ではないですよ)、源泉に顔を突っ込み眼をパチクリされている光景が普通でした。(それが一番効果があるので)
混浴ではなかったですが、そんなことお構い無しだった気がします。
現在はそんなことをする人を見かけません。
(やっているのは目が悪い私だけ・・・)
大概の人はちょっと日帰り入浴施設と同様に思っているようです。
食堂の蕎麦は美味いです。キノコも地のものを使っています。
大多数のお客様は料金相当の満足感を得られると思いますが、私はちょっと寂しいです。
女性用のお風呂は源泉かけ流しではないようです。2人が参考にしています
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戦国武将、武田信玄が刀傷を癒した名湯です。
源泉は無色透明の高アルカリ性で、29℃の冷泉です。
約30畳ほどもある岩盤の裂け目から滾々と湧いています。
この冷泉とそれを加温した熱湯を交互に入ると、本当に芯から温まります。
入浴方法などの能書がユーモアたっぷりに書いてあり面白いです。
とくに目を惹いたのは「普通の温泉はタオル禁止ですが、源泉館ではタオルを必ず巻いて下さい」という下り。
病気や怪我で体に傷を負った人たちが多いので心配りなのでしょうね。
確かに裸ん坊で入浴していたのは、私とパートナーだけでした。
能書(注意事項)はよく読んでから入らないといけませんね。
評価3点の理由は裸ん坊で入れないから・・・、お湯はとてもいいですよ。
以前は1人1本、源泉の入ったペットボトル(1㍑)を貰えたのですが、もう貰えなくなったようです。2人が参考にしています
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和風のほうへ入浴してきました。施設は新しくて広いし風呂は大きい(特に露天)ので良いです。ただお湯がいまいちと感じました。時間がなくて砂風呂に入ることができなかったので、今度挑戦してきます。あと近くにあるサークルK能登島店で入浴料割引券が買えるようです(450円→400円)
0人が参考にしています
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泉質は総計3,457mg/kgのナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・温泉)(39.6℃・pH8.1)であるが、金沢市内ではお馴染みの有機物を含む為濃褐色のモール泉である。
同じ金沢市内のれもん湯の湯と似た色であるが、みろく温泉の方が色がやや薄い。
ツルツル感のある湯であるが、循環が残念である。
蛇口を開けば源泉が出てくる。源泉は微弱硫黄臭+微弱モール臭。
金沢市内の銭湯は掛け流しの所が多いので見劣りする。21人が参考にしています



