温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1147ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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本日(水曜日中11時台)おじゃましました。
アルカリ単純泉特有のヌルヌルツルツル度を期待し、自遊人別冊及び皆さんのコメントを元に出かけたのですが、過大に読みすぎたのか、宮城鳴子のゆさや:琢秀、栃木氏家の松島温泉乙女の湯で経験した感覚を上回ることが出来ず、申し訳ないのですが3点で。
内湯から湧き出る湯量の豪快さ、源泉自体が42度という適度さで、今日のように11月末涼しい時期でも熱くもなく肌寒くもなく、適度なぬるさで長時間使ってゆっくりすることは出来ました。1人が参考にしています
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海に面しており、とても広いので開放感と共に日が暮れる夕方は最高にきれいです。
ただ、泉質が物足りない。0人が参考にしています
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高アルカリの温泉を求めて、大菩薩峠山麓の名湯にやってきました。渓流沿いの一軒宿、雲峰荘は、古ぼけた建物にみえました。
男女別の内湯は、それぞれ大きな岩風呂で、二つの浴槽があり。女湯のほうは、広めの浴槽にしかお湯が入っていませんでしたが、男湯のほうは、一つは源泉(たしか26,7度)をそのまま入れており、もう一つはたぶん加温しているらしいです。それ以外に、露天風呂があります。岩風呂で、二段になっており、渓流と自然につつまれた絶好の位置にあります。一定の女性専用時間以外は、混浴とのことですが、チェックインが二時と早めなので、私たちは貸切状態で入ることができました。その他に、貸切風呂もあり、ここでは源泉を飲むこともできます。
ここのお湯の最大の特徴は、PH9.90という高アルカリ性。感触がさわやかで、お肌がつるつるになります。
この宿のお食事はたいしたものです。メニューをいうと、川魚の塩焼きやお刺身、鴨鍋、手作り豆腐やコンニャク、黒米などのご飯。朝ごはんのほうは、お粥と黒米などのご飯と銀シャリと三種類もいただくことができます。地のものばかりで、とくに味づけがよくて(私好み)で、女将さんや宿の皆さんのきめ細かい心配りやセンスが感じられます。皆さんが、おもてなしをしようと、どれほど心をくだいているか、おのずから伝わってきます。
素朴な建物なのですが、全室床暖房されています。そのうえ、源泉のペットボトル一本お土産までつきます。紅葉はおわりかけていましたが、身も心もリフレッシュできました。必ずまた訪れたい温泉宿です。2人が参考にしています
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失礼かもしれないけどネットで探したものだから現地に着くまで不安で仕方有りませんでした。当日、宿に近ずくにつれ本当に大丈夫かなと思いつつ金波荘の看板を見た時は「えええっ、やっぱりか」悪いほうに見てしまいました。私の見違え!反対側を見たとき立派な宿でビックリそして案内されたロビーの奥の待合室、波が足元に!案内してくれた仲居さん(ひでこサン)の親切な事そして夕食に出された料理もう最高、露天風呂は風情が有りず~っと入っていたくなりました。一緒に行った友人も良いところに来て本当に良かったと行ってくれました。今度は、家族全員で是非行きたいと思います。お世話になった仲居さん本当に有難う
3人が参考にしています
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森のお風呂が、お勧めでした。
半露天で、森の空気が気持ちよく、お湯もぬるめに加温してあり、いつまででも入れます。
源泉かけ流しのおふろは、やっぱり、寒い!冷たい!
加温してある風呂でぬくもって、エイっと、気合を入れて入ります。(癒しにはなりません~)
廊下に、温泉の神様の神棚があり、薬湯に入るときには、二礼二拍手一礼するよう書いてありましたが、これは、神棚の前でやるというより、薬湯に入る前に行い、気合を入れるのかな。。。
ほとんど、みそぎ状態と思いました。。。。
イヤ~、さっぱりと、日頃の世俗の垢が落ちるようで、なかなかの体験でした。6人が参考にしています
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ここの温泉の成分濃度は日本でも有数と聞きました。しかし、露天3、打たせ湯、気泡湯、寝湯といろいろ取り揃えたため、どれもがいまいちの感がして、満足できません。
それに大分建物が古び、設備の面でも問題があります。できたばかりのころは感動しましたが、後からいいものが次々に誕生したため、少し損をしている感があります。純粋に温泉だけに限れば満足する人は多いかもしれません。2人が参考にしています
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土曜日の3時くらいに、漁火に行ったあとにふらりよってみた。
建物自体は新しいが、活気には欠ける。客も私を含め2名。
入場料金は500円でした。
露天は、日本海を眺めることができ、温度はぬるめである。
湯は、かなり濁っておりいかにも温泉って感じかも。
私には、でもこれくらいの温度のほうが長湯できてよかった。
漁火もよかったが、落ち着ける度では、こっちもよかった。
苦言を呈するなら、窓口のおばちゃん世間話に夢中でとても商売って感じではなかったかな?1人が参考にしています
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外来者に無料解放していただける地元の方に感謝しながら入ってきました。
少し歩けば浴場が点在しており正直どれに入るか迷うところですが、
どこも熱い湯で欲張りすぎると湯あたりを起こすので、
無理をせず間隔を置いて温泉街を散策がてらまわるといいでしょう。
今の時期なら外も寒いので体を冷やしやすいですが夏場はかなりきつそうですね。
地元の方にとっては生活の一部の場でもあるので、あくまでも地元の方優先で無理に入れさせていただく気持ちで。
各浴場によって清掃日時が指定されており入れないこともありますので要注意です
(私が通った時は朝から滝の湯が清掃中で入れず、新田の湯が午後から清掃時間でした)。
車での日帰りは横落交差点から近い新田駐車場・久保田駐車場が無料で便利です。
また湯めぐりに疲れたら大湯そばに「爺婆産」という無料休憩所があります(土日限定)、
おしるこやせんべいとコーヒーなどの飲み物が安価で出しておりました。
・大湯
まずは温泉街の中心にある象徴的な建物の大湯に入りました。
朝7時頃に入湯しましたが宿泊者の方が朝風呂で押し寄せており一杯でした。
手前がぬる湯で奥があつ湯ですがぬる湯でも充分な熱さでした。
奥に地元の方がいて、「ぬる湯は水でうめてもいいがあつ湯はダメ」と周囲の方にどなっており、
「野沢では勝手に水で埋めると地元の方に怒られる」という言い伝え通りさっそく地元の方の洗礼を受けました(笑)。
あとから聞いたのですが以前は仕切りがなく地元の方と観光客で水のことでトラブルがよく起きてたとのことです。
最初は無理でしたがぬる湯の方で充分体を慣らした後ならあつ湯に入れないことはなかったです。
30分ほどいましたが湯から出る頃には混雑ぶりがウソのようにガラガラになってました。
初めての野沢なら入っておくべきだが、再訪なら混雑ぐあいを見てから入るといいかもしれませんね。
・麻釜の湯
麻釜(おがま)を見物した後に麻釜(あさがま)の湯に入りました。
地元の方が先客で入っており、気さくに語り合いながらの湯でした。
熱すぎるのをそのまま無理して入ろうとする私を見かねてか、
地元の方が水でうめてくれたので好意に甘えてやっと入れる湯温に、
無理もない、ここは1,2を争う熱い湯とのことです(他では横落の湯など)。
このことが縁となって野沢の湯や地元のことなどを教えてもらいながらの湯、
時おり水をうめてくれたり止めてくれたりしてくれながら熱湯にもかかわらず長い時間入っていました。
湯を出た後お礼を言いつつ別れましたが、この後の湯めぐりが楽しみになったのは言うまでもありません。
・中尾の湯
温泉街からは少し離れており、中尾駐車場からの方が近いかもしれません。
比較的広い浴場で、手前が1/3弱くらいの常時加水されてるぬる湯、奥が2/3強くらいのあつ湯で仕切られてます。
ここももちろん熱い湯で、草津みたいな湯もみ板が隅のほうに用意されてます。
最初は私1人でしたが後から来た地元の方があつ湯の方で水をドバドバ入れてたせいか、
ぬる湯よりもかなりぬるくなっておりました(笑)。
大きな湯の華が舞い、時おり指でつまみながらの湯でした。
・新田の湯
これまで入った中ではここのみ脱衣所と浴場が別になっておりました。
ここは加水されてると表示されており、「冷泉」と書かれた水(飲用不可なので沢水か?)が出ておりました。
湯口にはコップが置いてあり飲泉可、もちろん熱くてすぐ飲めませんでした。
源泉はいったん管の中に流しこまれ下部から出てくる形なので
少し冷めた湯が浴槽に注がれる仕組み、共同湯の中では比較的入りやすい方なのかもしれません。
隣には洗濯場がありちょっとのぞいたら地元の方が作業中、ジャマしたら申し訳ないので即退散(苦笑)。
今回は初めて&今後の数合わせも考慮して4ヶ所入りましたが、やはり3ヶ所が限界かな。
家に帰ってからも熱い湯の感触が残っており、湯あたり状態でした(苦笑)。
今回を含め4・3・3・3くらいのペースで再訪すべく全湯制覇してみたいですね。
(2005.11.27入湯)1人が参考にしています
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大湯に入る前に足湯してきました。
公式HPなどでは桶が3つ並んでたのを見てたのですが、
行ってみたら5人くらいつかれる長方形の箱状のものになっておりました。
お湯は湯の華が舞ってましたがややぬるめ、足湯でもかなり熱いと聞いてたので意外に拍子抜けといったところ。
外にある足湯でこの程度の熱さなら‥と油断してたら、直後に入った大湯で思い切り覆されちゃいました。
近くの旅館や麻釜そばの「湯らり」というミニ公園にも足湯があります。
(2005.11.27入湯)0人が参考にしています



