温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1142ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長年の夢だった辰野館に行ってきました。期待以上に温泉らしい温泉と、山の幸たっぷりの食事に大満足です。源泉は冷たく感じましたが(4月26日)、加温された湯船と交互に入っていると体の芯からじんわり温まってきます。白い沈殿物の多さにも驚きました。きっとすごい効果があるだろうと体中に塗ってきたのですが、そのおかげか風邪気味だったのがうそのように元気になりました。食事については、野草鍋の滋味あふれるおいしさに感動し、地酒のすっきりとした香りにうっとりしました。ご飯をあまり食べない私たち夫婦にとっては、ジャーが食堂全体で1箇所におかれ「食べたい方だけ各自取ってください」という方法がうれしかったです。また、食堂で夫と横並びで白樺林を前に、暮れなずむ北八ヶ岳の稜線を眺められたのも幸せでした。(そういうプランだったのかもしれません)翌日の朝は散歩を楽しみました。宿のすぐそばのハイキングコースにシカの糞が落ちていたのにも感動。また訪れたい宿です。
6人が参考にしています
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湯田中温泉というと日帰りファンにとっては敷居の高いイメージでしたが、ここ楓の湯は300円という破格ではありながら駅前で駐車場も完備、足湯にシャンプー類、露天、休憩所までもが揃っています。
各々のキャパはさすがに小さいものの、肝心のお湯はキチンとオーバーフローされており、湯田中のプライドをヒシヒシと感じます。特に内湯の投入量はかなりのもので、常に洗い場へ溢れ出ています。
露天の眺望は勿論ありませんが、その代わり、すぐ隣のホームから聞こえる発車ベルとローカル線のサウンドが利用者の心に染みます。
帰り際に受付にある野沢菜入りおやきを購入し、足湯でパクリ。贅沢過ぎます。2人が参考にしています
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外観は荘厳な木造建築、反してお湯は微硫黄臭漂う優しい香り。湯の花も舞い、共同湯の奥深さを再発見できる。
熱めと温めの2つに浴槽は分かれているが、偶然なのかこの日は2つとも温湯の部類。常連さん達も珍しいと口々を揃えていました。それでも常連さん達は熱湯の周囲の床に腰を下ろし、桶に汲んだお湯を定期的に浴びて佇んでいる。普段はこうして熱湯を食らっているのだろう。今日はその4~5人の一団の中に私も居る。ありふれた温泉施設では決して味わう事の出来ないこの満足感。かと言って決して観光客でも入りずらい共同湯ではない。是非おススメです。46人が参考にしています
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温泉の個性なし、ただの循環ろ過の塩素臭の「お湯」でした
8人が参考にしています
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国道からは1~2キロほど入った場所にある。隣にはちょっとした公園も併設されておりこれがいい運動になる。我が子以上に汗をかいてから利用しました。
密かに湯質に期待しての利用でしたが残念ながらお湯自体に特徴はなし。しかし400円という低料金の割にはソープ類、サウナ、露天も完備しており充実度は高い。広さ、天井高もまずまずで休日での利用でしたが、混雑感もない。目立たない立地条件の下、利用客は地元の方達が中心のような感じです。
自販機が喫煙所脇にある事からも、このような地域密着型施設に対して多くを期待するのも筋違い。公園で遊んで温泉に浸かれる・・・。用途を割り切れば貴重な存在です。0人が参考にしています
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伊那に野球を見に行った帰りに寄ってみました。
きれいな建物に、広々とした浴槽、露天風呂、サウナとそろっていて、
スーパー銭湯の温泉版と言う感じです。食事も出来ます。
お湯はぬるぬる感があって、なかなか気持ちいい。
GWの真っ最中の夕方にいってしまったため混み混みだったので、今度空いてそうなときにゆっくりと行ってみたいです。1人が参考にしています
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アル単泉のほとんど味、においの無い湯。
浴槽からのオーバーフローがあります。
源泉と浴槽底の吸い込み口からの循環湯の併用かなと思いました。
まあしかし、この手の湯で1575 円は高かったです。2人が参考にしています
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ほんの少しだけにごりのある、透明な湯が石灰の天然オブジェからザーザー出ていてかけ流し。
塩素なんぞ入る余地なしの源泉ストレートだけでも幸せなのに、石灰華の洞窟や天然記念物のオブジェ、自然に囲まれた環境での入浴を楽しめ、極楽でした。
唯一残念な点を挙げれば、湯口は石灰華にパイプを突っ込んでいることです。自然のままにしておくほうが、絶対良い。
フロントの男性の接客は抜群のすばらしい。サービス業の見本!
08・5・4 入湯4人が参考にしています
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湯沢フィッシャーズパークの近くにある湯沢町営の公衆浴場です。かぐらスキー場にスキーに行った後に立ち寄りました。
温泉は、泉温33.0度、毎分150リットル湧出、無色透明のアルカリ性単純温泉です。湯沢の温泉街からは離れているので、独自の源泉です。この泉温なので、加温あり、循環濾過・消毒ありの加水なしですが、塩素臭はあまり気にならず、スキーの疲れを癒やすことができました。
400円という低料金の公衆浴場ではありますが、シャンプーなどのアメニティは揃っており、浴室や脱衣場の広さもまずまずです。料金が500円以上する駒子の湯や街道の湯などの他の町営公衆浴場と比べれば十分な内容だと思います。
欲を言えば、貴重品のコインロッカーが無料ならばなおいいのにと思いました。
(2008年5月入浴)5人が参考にしています
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確か出来て早々に行った記憶があったのだけど
どんなお風呂だったかまったく覚えてないので再訪してみました。
出来て8年くらい経つのですが施設は綺麗な感じ。
温泉分析表見ても湯量441L/分と割と潤沢。
なのに印象が薄いのは何でだろ?
って思って浴室入ったら思い出しました。
ここの温泉って洗い場がメチャ少ないんです。
「月待ち」と名前のついた方に入りましたが
洗い場は全部で8箇所。
入浴している人数に比べたら圧倒的に少ないです。
月待ちの湯ならぬ洗い場待ちの湯でした…。
掛け湯をする設備が無いのも難点ですね。
それとお湯の量に比べて温泉っぽさが少ないんです。
露天には源泉がチョロチョロ流れてる場所があるのですが
その源泉はアルカリ性っぽくニュルとした感じなんです。
でも浴槽に入るとその感じが無くなっちゃうんですよね。
お湯の使い方を工夫することで良い温泉になるような気がします。1人が参考にしています




