温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1098ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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11月3日から年末(具体的日にちは聞きませんでした)まで、工事のため、休業に入るようです。 泊まりたくて、予約電話を入れたら、そう聞きました。 もう、スキーはやらないし・・・。新緑の頃、改装なったお宿に泊まるのを楽しみにすることにいたしましょう。
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JRびゅうの桃狩りツアーで、妻と2歳の娘の3人で参加、昼ご飯と休憩をさせていただいた者です。この種のツアーでいつも気になる大広間での食事は落ち着かなくて嫌だなと思っていたのですが、各グループごとに個室に入れてくださり食事、入浴、休憩時間まで気兼ねなくゆっくりと過ごすことができました。フェイスタオル、バスタオルも用意されていて(持参の所が多い)、こういうきめ細やかな配慮がうれしいんですよね。また6階の名物ワイン風呂は肌がつるつるになり、1階の露天風呂は予想以上に広く、娘もあっちへ入ったりこっちへ入ったりで大喜び。風呂から上がると冷やしトマト、きゅうりのサービス。また縁日と銘打って1階ロビーでヨーヨー釣りや綿あめ、輪投げなど手作り感覚のお楽しみが家族連れにはうれしかったです。ホテル全体が接客に努力している姿にこちらも好感を覚えました。ほうとう御膳は量が少なく少し物足りなかったのですが,今までで食事、入浴、休憩で行ったツアーの施設の中ではサービスは最高でした。今度は泊まりで行ってみたいと思います。
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新潟県は粟島にある唯一の温泉施設です。
アクセス手段はフェリーもしくは高速船。
建物は新しく、男女別の内湯と大広間(休憩所)があります。
食事施設はありません。
表示を見る限り、温泉は加熱有りの、循環・足し湯は無いようです。
透明なすごくしょっぱいお湯。ナトリウムが多いため、さすがに温まりは方は良い感じ。
温度もちょうど良く、気持ち良かった~。
内湯のみですが、目の前の漁港(?)を挟んで日本海が広がっています。
※ただし外を歩いている人がいたら見えてしまいそう~。
スーパーもコンビニもない小さい島で、立派な温泉施設だと思います。
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以前からずっと訪れたいと思いながらなかなかその機会を得ることができなかった中棚荘。この冬も信州は「秘湯を守る会」の宿に宿泊となり、宿泊先の候補から外れてしまいました。しかたなく、日帰りで訪ねることにしました。
玄関からその瀟洒なたたずまいに心を動かされました。お風呂へ行ってみるとこれまた風情のある造りになっていて、さらに心を動かされました。りんご風呂もよかったけれど、露天風呂も言うことなし。
風呂場が遠い、階段が上り下りしにくいとの声もありますが、この程度なら許せる範囲ではないでしょうか。(バリアフリーからは程遠いけれど…)もっと長い階段や廊下をたどらなければならない経験はいくつもあります。ただあの吹きさらしを浴衣に短い丹前ではかなり寒かろうと思われました。
中棚荘入湯日:2007.12.2511人が参考にしています
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上信越道沿いの温泉を探していたところ、何となく目に付いただけで行ってきました。「ぬる湯」という意味がよく分からなかったのですが、入ってみて納得。かなりぬるい感じ(恐らくは体温より少し上くらい)ですが、ジワジワと温まってきます。熱くないので長く入れますから、そのジワジワが効いてくること。火照りが全くないのに、上がってからもしばらく血行が良くなっていることを実感する温かさ。坂下の村営無料駐車場からの僅かな距離の往復はこじんまりとした温泉集落を通り抜ける感じで、時間が止まったように古色ある佇まいの木造旅館を眺めるのも旅の一興です。今度は心ゆくまでぬる湯に浸かり、この小さな「湯場」の居住まいそのものをしみじみと味わいたいと思いました。
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8月下旬に一泊しました。一言で言うととても良かったです。館内は清潔感に溢れ、スタッフも親切。料理も質・量ともに申し分なく、温泉もほんとスベスベになります。かなりお薦めです。勤務している会社がベネフィットと提携しているのであれば割安になり尚良しです。コストパフォーマンスが高い宿と思います。是非行ってみてください。
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夏の平日の昼過ぎ、ロビーに到着すると、客でごったがえしていました。「えっーなんで?」と思ったのですが、こちらのそんな気持ちが手に取るようにわかったのか、フロントのお姉さんが、「この方々は会合に参加されますので、お風呂は空いていると思います。」とにっこり笑いながら説明してくださって、ほっとしました。
ロビー奥の扉から、いざ「雲の助」へ。扉をあけるとケーブルカーが待っています。このケーブルカーは昔は操作係がいたらしいのですが、今は無人で、乗る人が自分でボタンを押して操作するようになっています。斜めに動くエレベータのボタンを押したことはありましたが、ケーブルカーは初めてなので、とてもわくわくしました。子どもさんがいらしたら大喜び間違いないと思います。(子どもでなくても喜んでましたが…)
ケーブルカーで上がったところにも受付があって、ここでタオルを貸してくれますし、貴重品のロッカーもあります。係りの人は親切です。
浴場に入るとまず目を引くのが石風呂です。窓が大きくとってあり、夏場はガラス戸が外され、オープンエアとなり、半露天とでもいうべきの、とても明るい雰囲気のお風呂です。お湯はやや熱めでした。
そこから2段にテラスが張り出しています。テラスに出たすぐのところに露天泡風呂と名づけられた小さな浴槽があり、ぬるめの湯が張られています。この浴槽の底は玉砂利になっていて、そこから泡が出てくるようになっています。
下の段のテラスには5,6人は入れる大きな樽風呂があります。こちらはやや熱めです。
テラスには木製のブランコまで置いてあります。蓮台もあって、ごろごろするにはもってこいのスペースなのですが、なんといっても真夏の昼下がり、直射日光を浴びるのはかなり辛いことです。朝や夕方なら景色を眺めながら風に吹かれるのも気持ちいいかもと思いながらテラスを後にしました。
タオルも貸してもらえて、ケーブルカーにも乗れて、開放的なお風呂を楽しめるのがいいとは言え、1,000円はやや高いでしょうか。
常盤館「雲の助」入湯日:2008.8.83人が参考にしています
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小諸駅からすぐ、懐古園の隣、小諸の散策にも便利と、立地は申し分ありません。フロント、入浴受付の係りの方など、スタッフの応対も丁寧でした。
お湯には特徴がありませんが、放流式で、かなりの量のお湯が溢れていました。明るく展望もよい浴室は気持ちよかったのですが、ホテルの規模からすると、やや手狭なような気がしました。
一応、分煙にはなっていたとは思いますが、中途半端なため、長州力子のご指摘通り、湯上りが快適ではありませんでした。残念です。
小諸グランドキャッスルホテル入湯日:2007.12.250人が参考にしています
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バスツアーで日帰り入浴した。 唐沢鉱泉の連絡所のある三井の森売店で迎えの大型マイクロバスに分乗して別荘地を抜け、約7km、20分で到着。
登山者のための宿で、館内にはドライフラワーが目立つ。 トイレの数は少ないが、ちゃんとウォシュレットである。
大きな岩に囲まれた檜の浴槽は2つあり、ぬるめとややぬるめに調整されている。 どちらも加温循環した湯に冷たい源泉を浴槽内で混合しており、混合の割合により浴槽の泉温を変えている。
無色透明な湯でかすかな硫黄臭、黄色い湯ノ花も少し見られ、細かい気泡が体につく。 源泉は宿から数十メートル離れた敷地内から自然湧出しており、底に湯の花が沈殿した野天風呂のように見える。
すぐ裏の山にはひかり苔の群生地があるなど,大自然とふれあえる八ヶ岳天狗岳登山口の一軒宿である。
八ヶ岳唐沢鉱泉 単純二酸化炭素冷鉱泉
9.7度 酸化還元電位 (ORP) 265 (2008.8.24)7人が参考にしています
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先日介山荘に宿泊しました。
チェックインの応対は丁寧でしたが、問題はそこから。
係の人が荷物を部屋に入れてくれ、部屋で館内説明をしてくれますが、早口で台詞を棒読みしているようで、結局よくわかりません。
部屋のテレビはアナログTVにデジタルチューナーを横付。両方をひとつのリモコンで操作するのでわかりにくい。建物は立派なのにテレビはお粗末です。
食事ですが、盛り付けにはの気を配っていますが、量と味はとりたててよいとは・・・。近所の仕出し屋レベルです。食材もさほど新鮮ではないし、おおっと言わせるものは何もありません。あと、ごはんはひどすぎ。朝夕ともとても固く食べられません。岩魚の塩焼きを期待しましたが、そんなものは出ませんでした。
食事から部屋に戻ると布団を敷いてくれていますが、敷き布団はマットレス兼用の1枚にシーツを被せた簡素な敷き方。床の上にこの1枚だけでは、体が痛いです。
風呂は旅館の規模の割にすこし小さい。外湯はすこしぬるい。部屋のタオル以外に風呂でも用意していてくれればいいのにと思います。
スタッフはみな若い人ばかり。接客は、はっきり言って素人です。
総じて、印象は最低レベルです。"おもてなし" なんてあったかしら?
他の口コミを見ると評判上々なのに、どうしたのでしょう。
数年前に大幅な建替えをしたとのことですが、経営的に何か異変でもあったのでしょうか? りっぱな建物と3回乗換えるエレベータだけが印象的な旅館でした。2人が参考にしています







