温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1082ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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6/10、川に面した部屋に泊まりました。
夕食は山の幸がメイン。窓からの景色は絶景です。
スタッフの対応も良かったです。
温泉も清潔に管理されていて、気持ち良かったです。
梓の湯、焼の湯の利用時間入れ替えありますが、
どちらも同じような造りです。
個人的には、小さめの湯船がついている梓の湯の方が
好みでした。
上高地にあってもやはり温泉はイイです。17人が参考にしています
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B&Bとしては、よかったですよ。。バイキングもおいしかった。
夕飯は、街に出て前沢屋、河鹿でそれぞれ食べたがおいしかった。。。ホテルの前には、ポプラもあるし。。ヨカヨカです。。
でも、展望風呂では、あまり、体をオープンにしていると前のホテルから見えるみたい。。。(湯船に入るならOK...)3人が参考にしています
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2006/06/11入湯。
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩塩化物温泉(施設表示)の湯は、無色透明の熱湯です。私のテリトリーに点在する下諏訪温泉銭湯の1つですが、とにかくここいらの湯は熱いです。
新湯のお湯は「旦過源湯1号2号の混合泉」とありますから、同じ下諏訪の旦過の湯から引いていると思われますが、なにせ泉温58.8℃ですから熱い熱い。
体感では44~45℃くらいではないかと思いますが、耐えられないほどの熱さでもありません。熱湯好きの方にとっては心身に喝が入るよい湯ではないでしょうか。
浴室内はとても清潔で、カランは6つ。シャワーは温度調節がないので、おそらく源泉使用だと思います。銭湯ですから、シャンプーや石鹸類はありませんが、イスとオケはあり。ドライヤーは番台に有料(10円)で借りることができます。
新湯の近辺には矢木温泉、下諏訪町老人福祉センター、菅野温泉などがありますので、散策ついでに早周りでひとっ風呂浴びるのも悪くないかと思います。いずれも街の風景に溶け込んだ施設ばかりですから、温泉とそこに住む人たちとの自然な関係が忍ばれて、日帰り施設とはまた違った風情を感じることができるかもしれません。
ただし、複数の銭湯をまわるのならば、熱湯の湯あたりにご注意ください。なにせどこも熱い熱い。
※画像は新湯のライオン源泉出口5人が参考にしています
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石川県人としては押さえておきたい温泉の一つです。
入浴料自体は無料ですが、白山スーパー林道の通行料3150円(÷人数分)がかかります。
っと、ここまでは通常の林道通行可能時のたどりつき方なのですが、
今回は高い通行料に比べ超格安で入湯してきました。
姥ヶ滝の駐車場から一気に谷底までの階段を降りしばらく谷沿いを上ると親谷の湯と姥ヶ滝が見えてきます。
露天のみで簡易な服を置くところ、あとは上にトイレ兼休憩所があるのみです。
湯は含食塩重曹泉ですが97度の高温のため加水されており、
湯舟を渡らせている竹筒を湯口からずらして湯の供給量を変えて温度調整します。
姥ヶ滝を流れ落ちる豪快な音を聞きながら谷の流れを見ながらの湯は
ここまでたどりつく疲れを取るには充分なものでした。
混浴ですが女性の方はよほどの勇気が泣ければ無理でしょう。
しかし帰りの心臓破りの階段は見事温泉効果を吹き飛ばしてくれるので体力の余力を残すように(苦笑)。
超格安で入りに行く方法ですが、無論違反行為などしておりません(笑)。
毎年5月下旬の土日に「白山スーパー林道ウォーク」というイベントが開催されております。
例年6月上旬に車両開通する前に歩いて林道を散策してもらおうというイベント、
ちなみに車両開通時は歩行者自転車等通行不可なので車などで高い通行料を払わないとたどりつけません。
しかしこのイベント時は手前の一里野温泉スキー場駐車場に車を停め、
往復200円払って中宮レストハウスまでシャトルバスで行き、
中宮料金所で保険料等込みの参加料300円を払えばレストハウスから往復約11km歩きますが、
200円+300円=500円で水法の滝(の予定が落石のため姥ヶ滝&親谷の湯まで)たどりつけます。
ずっと登りですが車道を歩くものなので姥ヶ滝駐車場までは楽々行けますし、
途中滝が点在するなど見どころもあるので気がついたら終点まで行っちゃったといったところ、
谷あいの所々に残雪が残っており、谷を抜ける水流れと合わせての冷たいそよ風は
歩く人を癒す清涼剤、通常時の車で一瞬に通過してたら感じないものでしょうね。
なお本来は5/20-21に開催予定だったのですが今年は豪雪で除雪が遅れたため2週間延期されました。
ビンボーな私にはもってこい?のイベントでここに入湯すべく以前から狙っており、
朝一番で到着した時はある程度予想通りの混みぐあいだったのですが、
時間が経つにつれて予想以上の混雑、林道は往復路とも街の歩行者天国状態になっており、
歩く人をよく見たらバッジをつけたツアー客が押しよせておりました。
到着直後は余裕で入湯できたのですがツアー客が足湯しはじめたおかげでやむなく脱出、
姥ヶ滝上流に親谷の源泉があるのですが「立入禁止」の看板と監視員がいたのであえなく断念、
居合わせた方に聞くと「(吉野谷)村だった当時はこんな看板などなかったのにね」とのことです。
本当は川原に湧く源泉も入りたかったのに…
露天を含め源泉まで(こっそり)行くには車開通時にしか行けなさそうです。
せいぜいの慰めとして露天奥にある川原で滝を見ながらビールを空けていると、
対岸に湯が噴き出ており、源泉が湧き出てるのを改めて実感しました。
帰る頃には露天は完全に足湯状態、昨年鐘釣温泉でツアー客が押し寄せてた悲劇がここでも…。
帰りにレストハウスに並んでたバスを見るとほとんどが関西方面からの日帰りツアー客でした。
来年以降も同時期にこのイベントが行われるはずなので、散策目的で行かれてはいかがでしょう。
しかし親谷の湯目的なら個人で朝一番で到着する気持ちで行かなければとても入湯できません。
なお散策目的なら前日一里野温泉宿泊者限定で秋の紅葉時期にも同様のイベントがあります。
またイベント開催時のみ下流の中宮温泉各旅館の立ち寄り湯が500円→400円になってました。
(2006.6.4入湯)0人が参考にしています
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本日入ってきましたが、貸しきり状態でした。
浴槽は二つで、樽のほうが熱いです。
でも、温度は同じだそうで、石のほうの浴槽はどうしてもさめちゃうそうです。
でも、のんびり入るなら石のほうの浴槽です。
無色透明、無臭のお湯で、温度を下げるため加水しているが、
かけ流しとのこと。
ボディシャンプーとリンスインシャンプーは備え付けてありました。
500円とこの辺りでは若干高めですが、
電車に乗る前に入って温まって、電車の中では寝て帰るなんてのがいいのかもしれません。
営業時間が19時までなったようです。ご注意ください。0人が参考にしています
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2005年に以前からの経営者がお亡くなりになり奥様だけではできないため、新しい経営者に代わったようです。私達が立ち寄ったのは新装開店1週間で、檜の香りがし夕方で貸切状態でした。湯船も清潔で綺麗で石鹸などの設備も整い脱衣所も清潔でした。泉質もツルツルした感じで気持ちよかったです。従業員の方も愛想よかったです。また訪れたいと思っています。日帰り入浴料は450円でした。
2人が参考にしています
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お湯の質・・どの浴槽もカルキ臭かったなぁ△
景色・建物・・自然に囲まれていい感じ、風呂場は木を多く使用しており落ち着く感じがしてよかった◎
風呂の設備・・ボディーシャンプー・リンスインシャンプー有、露天風呂×2、サウナ有、設備はいいと思う◎
料金・・700円とするもネット割引で若干安くなりお得◎
総合・・設備、雰囲気はよかったがお湯にパンチがなかったのは残念。混むときは近くの大学サークルの大学生たちでわんさかになるみたいとのこと2人が参考にしています
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小雨模様の平日に、妻と二人で日帰り入浴に行きました。
環境は抜群ですけど秘湯的な風情・雰囲気は今ひとつ。男湯は内風呂も露天風呂も貸切状態でしたけど、残念ながら中年女性の団体客が来ていたので宿自体がとても騒がしく、露天風呂も女湯と隣り合わせのためうるさくて入っていられず、ほとんど内風呂に入浴。なおかつ次から次へと日帰り客が訪問してきたため、妻に至っては入浴そのものを断念いたしました。
「都会の喧騒を忘れる」どころの話ではなく、落ち着いて自然を満喫することはできませんでした。これらは全て宿が悪い訳ではなく、単に運が悪かったのか? お湯は確かに良かったです。14人が参考にしています
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5月の最終日曜日に妻、6歳の息子、4歳の娘、妻の母と本館に宿泊しました。着いてすぐ硫黄臭に心ときめきました。部屋に備え付けられたタオルや小物入れの袋は全て色違いで、娘にまで毛糸のチョッキがあったのは有難かったです。夕食は地の素材で、蕎麦掻の揚げ物、猪肉の陶板焼き、桑の葉・アカシア・葛などの天麩羅など子供達も美味しいと食べていました。ツルツルする温泉は勿論ですが、横にあった湧き水が抜群に美味しく、ペットボトルで持ち帰りました。焼酎をこの水で割ると、本当に旨いです。妻はこれまで入った温泉で3指に入ると絶賛し、義母も是非また行きたいと言っています。どんなに気に入っても同じ温泉に2回行くことは滅多にないのですが、まだ一月も経っていないのに、毎日思い出されて仕方ありません。またあの湯に浸かり、あの水を飲みたく思います。参りました。
4人が参考にしています





