温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >397ページ目
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北海道の口コミ一覧
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予想外に普通でした。前の方も書かれていますが、その客層の大半は地元の方々が多かった印象を僕も受けました。そんな方々から醸し出されるほのぼのとした雰囲気はなかなか良かったです。
さて、肝心のお風呂ですが、お湯は無色透明で、あまり温泉らしさを感じることができませんでした。露天風呂も一応あるのですが、あまり広くないことから眼前の柵に圧迫感があり、あまりくつろげませんでした。内風呂は微妙な大きさの浴槽がが幾つかあるのですが、あれなら広い浴槽を一つ造った方が良いのではないかと感じてしまいました…。
カルルス温泉は某入浴剤の影響もあってか、長いこと白濁とした温泉なのだと勝手に思いこんでいました(苦笑)。そんなこともあり、個人的には少々拍子抜けしてしまいました。登別から更に奥地へ足を向けてまで行く程のインセンティブはあまり高くないような感想を持ちました。1人が参考にしています
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お湯に特徴がない。見事なほどに特徴がない。
無色透明無味無臭です。
施設は、簡易宿泊所にもなる都市型温泉風なんだけど、札幌市内でもずいぶん郊外なこんなところに宿泊してもねぇ。
別に悪い施設ではないと思いますが、ちと料金設定に難あり。
行く場合は、必ずHPを見て割り引き料金情報をゲットしてね。1人が参考にしています
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クチコミするのは初めてですが、ほんとに数え切れない位、お世話になっているのがここ「第一滝本館」です。
(年間、大阪から少なくても5~6回は行っています)
利用するのは殆んど西館です。
西館の食事は朝・夕ともバイキング限定になってしまいますが、あえて食事をするために行ってる訳ではないので私には十分。
とある本にバイキングの内容うんぬんという意見を見かけましたが、部屋食利用の本館に宿泊いただければ満足行く食事が取れます。
お風呂の方はとにかく大きくて色んな泉質のお湯を一度に楽しめる、塩素臭全くなし、毎日、湯船を清掃してるなどなど満足できる要素はたくさんあります。
いつも不思議に思うのが、洗い場ではたくさんの人が身体を洗ったりしてる割には湯船にはあんまり人が浸かってなくて
いつも私は貸切に近い状態でゆっくりと湯船に浸かっています。
いつ行っても芋洗いとは全く無縁な状態です。
旅館自体が大きくて苦手な方もいらっしゃると思いますが、大きいなりの良いところもたくさんあります。
従業員の方も何かと意見してしまう私に対して、ほんとにいつも誠実に対応してくれます。
私にとっては自宅の次にくつろげる場所になっています。1人が参考にしています
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北海道最古の湯という事もあり楽しみに行ってきましたが、期待通りのお湯でした。宿泊施設は清掃が行き届いていてきれいです。内湯はかなり熱い分類では?と思うほど熱く、ぬるめのお湯にゆっくりと浸かりたい方には厳しいと思いますが、露天風呂は程よい感じでじっくりと浸かれます。
14人が参考にしています
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露天風呂付客室海側へ宿泊しましたが、目の前には砂浜と津軽海峡、空にはカモメと、とても開放的でよかったです。市電の駅までも徒歩で三分ほどと近く、観光の拠点としても便利でした。朝食も個室スペースが用意されていて、落ち着いて食事ができました。とてもよかったです。
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北湯沢といえば「名水亭」ばかりが有名ですけど、昔ながらの小さなお宿も残っていますよ。
木造2階建てのお宿は、内部はとっても風情のあるつくりで、
落ち着きのある空間。
なんといっても、川べりにある露天風呂は素晴らしいの一言。
開放感最高。0人が参考にしています
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いくら、定山渓に日帰り入浴専門施設がないからと言って
入浴料1000円はないな。
お湯はかけ流しで、定山渓の無色透明無味無臭な典型的な
お湯。浴室も館内も清潔で立派。
だけど料金がばかげてる。
370円(札幌市の銭湯料金)なら星5つ
500円なら星4つ。
700円なら星3つ
1000円だから星2つをつけます。0人が参考にしています
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日帰り入浴で行って来ました。恥ずかしながら、最近になって定山渓温泉にも掛け流しの温泉が結構あることを知ったのですが、浴槽という浴槽全てから綺麗に掛け流されているここ「定山渓ホテル」は湧出量不明とのこと。しかし、その総量がかなりのものであることは容易に想像できます。また、浴場が泉源により近い下層階にあることも定山渓では特筆もの。おまけに日帰り入浴24時間可というのは、これほどの温泉郷の中にある施設としては全国的にも珍しいのでは。
大浴場、中浴場が3~5時間おきに男女交替となりますが、私が入ったのは中浴場でした。小振りの内湯が4つと半露天が1つで、そのいずれからも無色透明のお湯が掛け流されています。味は無味無臭で塩味も感じられませんでした。
ステンドグラス、モザイク模様があしらわれた浴場内は創業期を彷彿とさせる趣ある造りですが、残念なのはジャグジーから立ち上る塩素臭が浴場内に充満していること。半露天風呂からは川の流れる音が間近に聞こえますが、柵が目の前を遮っていて殆ど眺望は期待できません。脱衣所にこもる銭湯臭(銭湯の方すいません・・・。わかる人にはわかると思いますが・・・。)もこの手の近代的施設にはおよそ不釣合いで、「金をかけるところが違うんじゃないか?」と余計な心配をしてしまいました。
帰りに脱衣室にある創業期と思われる本館の写真を目にしました。既に近代化しつつある定山渓の河畔に立つ堂々とした巨大木造建築を見て、「定山渓にもこんな建物があったのか」と感動し、「もし残しておいてくれたら・・・」と、歯がゆい思いにかられました。
最後にフロントの方の応対は大変良かったことを付け加えておきます。1人が参考にしています
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お風呂は内湯と露天とそれぞれ1つずつで、褐色のお湯が張られています。温泉素人なので、循環なのかどうかは判別できませんでしたが、塩素臭は特に感じませんでした。鉄分を含んでいるだけあって、湯冷めしにくいです。お湯は適温とややぬるめの中間くらいに感じましたが、泉質のせいか、身体はよくあたたまりました。洗い場も1つずつ仕切りがあり、清潔で使い勝手も良かったです。温泉三郎さんの仰る通り、露天からの眺望は全くききませんが、お湯の感じと設備、共に割と好きなお風呂です。但し、オンシーズンにはバス旅行の団体さんがたくさんいらっしゃいますので、お風呂の快適さも少しダウンしてしまいます(大勢のおばちゃんに囲まれてお風呂に入るのは、いろいろと神経を消耗してしまいます…)。
温泉旅館やホテルというと、そのサービスや設備にけっこう当たりハズレがあるものです。はじめて行く旅館やホテルは、どうかハズレではありませんように!と、けっこうドキドキしますよね。でも、ここは痩せても枯れても?プリンスですので、心配無用。安定したサービスと整備された環境で温泉が楽しめます。言葉は悪いですが「安全パイ」といったところでしょうか。近くの川湯温泉街などにも、探せばいい宿泊施設があるかもしれませんが、川湯温泉街は何だか「昭和の観光ホテル」然とした建物が目立つ感じで、結局屈斜路プリンスのリピータとなっています。特に強くお勧めできる目玉がある訳ではないのですが、安定した良さが強みということで☆4つです。
ここからは本題から逸れますが、屈斜路プリンスは西館と東館があり、館内に温泉があるのは「東館」のみです。西館の宿泊者も、東館の温泉に入浴できるのですが、館内連絡路がなく、浴衣での東館への移動はできません。温泉入ったあとに、西館の客室に戻るために服を着て靴を履いて…という面倒さが伴うのが残念ですね。宿泊料金は東館のほうが若干高いようですが、東館のほうが新しくて綺麗で、客室もゆったりしています(西館は建物が古く、また客室もかなり狭いです)。それにやっぱり、何度も温泉に入りたいなら、浴衣でふらっと入りに行って、浴衣で客室に戻れる東館のほうが断然いいです。2人が参考にしています



