温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >370ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
北海道の口コミ一覧
-

温泉はキレイでのんびり。露天風呂がいい☆
けど、料理がねぇ…ほんとコレだけは残念。0人が参考にしています
-

最近、TVのTOKIOの番組(車ダン吉)などでも紹介された松前半島の温泉で、北島三郎さんのふるさとの湯でもあります。(この前、温泉番組で実際に入ってました)
内湯は、裏山の源泉から、流れ続ける大量の熱湯?で満たされています。ゆっくりは入っていられませんが、あまりに気持ちよいので、膝から下を浸け続けてました。
その帰り道、運転していると、体が重ーくなり、真剣に休憩したことを覚えています。
開湯より、800年経っているとのこと、その歴史を感じる温泉です。14人が参考にしています
-

川湯温泉のほぼ中央、足湯の目の前にあります。草津と同じ泉質で、かなりピリピリします。皮膚の炎症にも気持ちよく、なめらかになっていくのがわかります。(それも一晩でですよ!)
部屋には、温泉力についてのパンフが置いてあり、水虫・関節症・糖尿病などにも効くとのこと、その自信のほどがわかります。
このホテルには、温度別の湯船があり、症状によって選べるので便利です。(何分と書いてあるので目安になります)
また従業員さんにも特徴があります。50代の男性がメインのようで、素朴で、とても優しそうなのです(部屋への案内もこの方々がしてくれます)。
源泉100%掛け流しのすばらしいお湯を、ぜひ味わってみてください。お湯の泉質の強さは一番だと、僕は思っています。3人が参考にしています
-

ここの温泉は、温まったな!湯冷めもしないしな!
風呂上りにマッサージを受けたけど、疲れを芯からほぐされたので、とても気持ちが良かったな☆
また暇をみて来ようっと!1人が参考にしています
-

秘湯と聞いていたのですが、ニセコの町からそんなに?遠くなかった気がしました。入浴券を自販機で買い、兄ちゃんに渡して、奥の壁を見てびっくり。効能がぎっしり貼り出してありました。「骨の奥まで届く気泡」と。
でもクチコミほど、秘湯なのかなぁという思いです。
ぜひ、入浴してみてください。
お湯に感激しますから・・・。1人が参考にしています
-

9月に1泊しました。5つの露天には驚きです。開放的というか開放だけというか・・・外界を裸でウロウロしてるような気になるくらい感激ものです。隣にある大湯沼より引泉の硫黄泉は当然のことながらとても濃く、都会に帰り、翌日仕事をしていても、プンプンと・・・。嬉しい限りです。
施設は古めのようですが、「施設綺麗で塩素循環」がはやりの中、どちらがいいか?・・・答えは、決まってますよね!!0人が参考にしています
-

「死ぬまでに一度でいい、お正月を温泉で過ごしたい」という(口から生まれたかのような)元気な70歳の母の頼みを言い訳に、一年で一番高い?時に行って来ました。
今までに15泊以上行ってるんですが、絶対素晴らしかった!いつもとは違うお正月料理、御屠蘇あり、獅子舞あり(かじられたので、今年は健康です)、大きなしめ飾りあり、明るいお部屋係りの方、またすべての従業員さんからは、遇う度に新年の挨拶をいただき、本当にお正月気分を満喫いたしました。
さて、7つの源泉を持つお風呂は本当に素晴らしく、すべてかけ流し、あたりまえですが、塩素の臭いなど全然しません。いつ行っても、湯船が人でいっぱいってことはありません(豚にはとっては嬉しい限り)。ゆっくり入れます。
さてさて、10時まえから風呂場掃除を見学しました。湯を抜きゴシゴシ。その時は、水道水で掃除されてました。その時だけです、塩素臭がしたのは(水道水の塩素臭)・・・。ということは、やはり本物の掛け流し!!
お日帰りのお客様が大挙して来る中での風呂掃除、大変のはずです。でもこれからもずーとその姿勢を大切にして欲しいなぁと願っています。
最高の温泉ホテルだと思います。1人が参考にしています
-

ネットの1万円以下のプランで予約しました。
評判の庭は見られない部屋でしたが、
ホテルのあちこちに見られた梟のモチーフや
(ちょっと北欧風のデザイン)
ロビーの片隅の暖炉、インテリアの色遣いや
落ち着いた木製の家具、独身30代には
ちょっと目に毒な、煉瓦作りのチャペル・・・等々
ターゲットは大人の女性という感じを受けました。
お風呂も、ろ過はされているかもしれませんが、
最近多い塩素のお風呂とは比べるべくも無い、
本物の温泉でした。
食事時を狙ってお風呂に行きましたが、
お正月とは思えない程空いていたのも嬉しかったです。
今度は母を連れて行きたいです。2人が参考にしています
-

ニセコの町から上がっていくと、途中右折、その後トンネルを抜けた途端に車がたくさん見え、五色温泉に到着。
湯船にはお湯がずーと注ぎ込まれており、またあふれており、とっても気持く思えます。また露天からは、高原の景色がよく見え(半対に外からも良く見えます、男露天は)心持ちも大きくなります。
6月の雪解け?のころにでも、また行こうかなぁー。1人が参考にしています
-




