温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >333ページ目
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北海道の口コミ一覧
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・内風呂に温度の差のある湯船があり、低温の方ではオホーツク海を望みながらゆっくりでき、ラベンダー風呂は良い香り。カランは少なめだが、仕切りがあって良い。温泉はよくあたたまる。
・食事は、朝のバイキングは、普通である。夜は食事処のプランで、バター蒸しがメインであった。楽しいが、北海道の幸としては味はそこそこである。丈の低い仕切りがある。
・9月は、部屋から漁港の鮭の積み下ろしが見られて面白い。部屋はいろいろな種類があり、露天風呂つきの客室も4部屋、特別室もある。予算に応じて選ぶとよいかも。
・希望しなければ、部屋係が来ないので気楽。心付けも必要なし。冷蔵庫は空だったので何でも持ち込んで冷やせて便利。
・観光船乗り場に近く、知床五湖や自然センター等に近い。知床観光にお奨めと思う。1人が参考にしています
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
1人が参考にしています
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トムラウシ温泉へ向かう途中、脇道へ入りダートな道を約7kmそこに道内一のつるつる温泉がありました。1匹のワンちゃんのお出迎えを受けながら、入浴料500円を払い早速お風呂へ直行。PH値10を越える強アルカリ泉は、加熱してあるとの良心的な掲示を見ている折から、強烈な「ゆでたまご臭」を放ち誘ってくるのでした。誰もいないまさに秘湯感たっぷりの湯舟に浸かると、すぐに個性的なお湯が肌を刺激します。このつるつる感は女性にはたまらないお湯でしょう。露天は混浴1男1女1で、午後1時からということですが、1時半に到着して入ると、まだ充分な熱さではないため、あえなく退散。内湯に戻り、飲泉させてもらいました。内湯は女湯の方が広くつくられています。おそらくこの温泉自体はあまり知名度が高くはないでしょうが、できればあまり有名になってもらいたくないなぁ…と思うようないいお湯でした。
3人が参考にしています
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ここは、とにかく泉質が良い。特に油の匂いなどここでしか体験できません。
お風呂は2ヶ所ありますが、湯治専用の方は、一般の方は入らないほうが良いかもしれません。なぜならここは、皮膚病などで真剣に湯治に来ている方が沢山いて、私たち一般の観光客が、ひやかし気分で入浴する所ではないように感じたからです。
しかし、一般向けの浴場もここの温泉の特徴を十分に味わえると思います。とにかく、温泉マニアの方には一度行ってみることをオススメします。4人が参考にしています
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宿に到着すると入り口奥の大きな囲炉裏の脇に案内され、ウェルカムドリンクのサービス。女性には好みの色の浴衣が選べるサービスもあります。泊まった部屋は、12畳ほどの和室に、寝室用の和室(8畳くらい)がついていて、かなりゆったりしていました。テレビも部屋ごとについていて(映りが悪かったのが残念)、部屋の設備も充実していました。
お風呂も6種類ほどあり、それぞれ楽しめます。印象的だったのは、渓流を眺めながら入れる露天風呂。温度はやや低めでしたが、湯量は十分でした。また、別個に家族用風呂もあり、カップルや小さな子供連れには助かるサービスです。ただし、早めに予約を入れないとよい時間には入れません。
食事については、他の方がいろいろ書かれているので、繰り返しませんが、一番他の宿と異なるのは朝食バイキングの充実度。おざなりな朝食を提供する宿がほとんどの中、種類が圧倒的に多く、感心しました。
接客はアットホーム系。早朝の餅つき(後で大福にしてもらいました)やコーヒーの無料サービスなど満足度を高める工夫もよいです。宿泊したのは秋口でしたが、冬に来ると風呂も食事もより楽しめるのではないかと感じた宿でした。5人が参考にしています
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一見,無色透明で何の変哲もないお湯。
だけど,入るとヌルヌルの感触。いかにもアルカリ度が高そう。
で,温泉成分表を見ればpH9.1とのことで納得。
肌に効くことは間違いないでしょうね。
(入りすぎたら肌に必要な成分も流されないんでしょうか?)
宿自体も人々の生活臭が感じられない山奥で,
日々の喧噪を忘れ去るには最高のロケーションでしょう。
ちなみに携帯(au)は圏外,テレビはBSのみというのも過去のクチコミどおりでした。
とにかく,また訪れたい宿となりました。5人が参考にしています
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行ってきました。途中の道が、えらい細くて、くねくねしているので、なんか不安。でも、無事着きました。建物が、えらいくたびれていて、従業員も一人しか居なくて、なかも薄暗くて。こういうのを、「鄙びた」というんですかね。とにかく、「湯だ、湯に入るぞ。」さて、物置みたいな建物の中には、五、六人、入れば満杯の、狭い湯船。ちなみに、透明の湯の方。「うっ、深い、そして、ぬるい。」「湯じゃない。でも、水でもない。」そして、底からブクブクと、気泡が。これは、炭酸泉というやつなのか。すこし、鉄の錆びた様な臭い。おもしろいのは、しばらく浸かったあと、一度あがってまた入ると、じわ----と温かい感じがするんだよね。せっかくなので、ゆっくり楽しんでいきました。ところで、昨日、入浴して以来、腰痛が治まっているんだけど、いつまでもつかな。また、痛くなったら行こう。
1人が参考にしています




