温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >331ページ目
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北海道の口コミ一覧
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この温泉は今のところ秘湯度ナンバーワンである。道中、この温泉ほど不安になったことはない。
国道273号線を糠平湖から三国峠へ向かう途中、三股で橋の手前を左に折れる。特に看板等は見あたらなかった。
そこからダートな林道を走ること14キロ!ヌプントムラウシ同様ナビは効かない。最後の急坂の登坂は怖かったなあ。なんとか駐車スペースについてほっとした。駐車スペースは10台停めるのは難しい。
ここのすごいところは、そこからまだ歩かなくちゃいけないってこと。駐車スペースから10分もかからないが、丸木橋を二本渡らなければ着かない。ハイヒールは無理。
苦労した甲斐があって、湯は抜群。乳白色で噴出口から掛け流しと思われる。混浴で全くの露天。沢の水と合わさっているのか適温だった。
少し奥にもっと素朴な湯船があったが、藻が繁殖していてあまりの汚さに断念。
朝晩はクマ出没のため避けるべき。夏は北海道名物アブに注意。2人が参考にしています
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2005年7月下旬に行ってきました。
夜に行ったのですが、余計なものがない質素な感じが
たまらなく素敵でした。
鉱物が含まれているためか、石けんが泡立ちませんが、
かえって、珍しいなぁと感激してしまいました。
同行者の話によれば、お風呂に使われている木が新しく
なってるとのこと。
お風呂の証明が間接照明になっていて、
またそれがリラックスできました。
露天は…本当に半混浴という言葉がぴったり。
まるで仕切りは申し訳程度のものでした。
本当は露天も入りたかったけれど、勇気がありませんでした…。
内風呂にしか入りませんでしたが、
でも私こういう雰囲気のある温泉大好きです。
また道東へ行った際は立ち寄りたいと思っています。1人が参考にしています
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露天からは十勝岳のみが見事に眺められます。
雪景色が圧巻ですなぁ~。
ほお~、へえ~、わぁ~・・・
ここの冬は早いし春は遅いので期間的には冬の方が長いかも。
タイヤに気をつけた方がいいです、下は秋でも上は冬の時ありますので。
キタキツネも出ます。
露天はヘビの抜け殻沈んでる時もあるようです。
温泉客用より登山客の宿泊施設と考えていただけたら雰囲気わかるかと。
確かに温泉という事と冬山の景色のよさで評価します。5人が参考にしています
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初北海道旅行でレンタカーを借りて二日目の富良野、美瑛コースの最後に立寄りました。
ネットでチェックをしていき、みなさんの意見を聞いてここを選びました。お風呂は外風呂が4つありました。風呂の温度も熱いのからぬるめまでと、すごくゆっくりできました。
回りも山なので緑で囲まれててよかったです。また行く事があったら寄ってみたいですね。4人が参考にしています
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今までに入った温泉ベスト5には絶対ランクインする良い温泉でした。建物が立派とか、設備が整っているとかを求めるなら、他の温泉へ行って下さい。純粋に良い温泉に入りたい方には、お奨めです。
4人が参考にしています
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屈斜路湖のほとりにあるだけに開放感は抜群。一応脱衣場のようなものがそばにある。だが、ほとんどの人が、湯船のところの岩の上に着物を脱いで入っている。湯船はかなり大きく、2、30人は入れるくらい。無色透明の湯が、湯船の底から湧く、理想的な温泉。少し温度が高いが、我慢できなくはない。
問題は緑藻だろう。太陽の光と温泉の養分で緑藻が大量に発生し、夏季は非常に滑りやすくなる。転んで怪我をした人もいるそうだ。
ここは和琴のキャンプ場でキャンプを楽しむ人達の無料の野天風呂でもある。全国各地から集まったライダーたちの情報交換の場でもある。湯船に浸かって耳を澄ませているだけで、いろんな情報が入手できるのも、また一興か。2人が参考にしています
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ここは昨年6月、養老牛温泉に泊まった時、摩周湖の裏側の展望台からの道すがら立ち寄ったところです。途中の道は細く、本当にこんなところにあるのかな、と思っていると、突然広場が現れます。
川のほとりに小屋があり、それが脱衣所です。脱衣場は男女別々ですが、中は一緒という混浴風呂です。無色透明の、ほんのりと硫黄臭のする温泉です。高温の温泉を川の水でうめるのです。
先客がいないのを幸いに、妻と2人のんびりと入っていたら、ライダーの皆さんが大勢、バイクを止めたので慌てて出た記憶があります。それだけよく知られているということでしょう。3人が参考にしています
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屈斜路湖に突き出している、和琴半島の付け根にある。三日月型の湯船で結構でかい。
24時間年中無休、しかも無料。キャンプ場が近くにあり、人気がある。ハイシーズンの昼間は観光客が多く、とてもではないが入れない。
木造の脱衣所は男女別になっているが、混浴。洗い場はない、石けんは自粛した方がよいかも。
湖畔でキャンプをした時に、夜間に相方と二人で入った。実は相方はこれが混浴デビュー。照明もなく脱衣所の裸電球一つだったので、他に人もいたが大丈夫だったようだ。
場所によっては底がぬるぬるしており、少しひいてしまう。昼間見るとかなりの藻が。
地元の方達と色々話をして楽しかった。キャンプなんでクマが心配と言うと、
「斜里は危ないね。ここはまあ大丈夫だが、湖の反対っ側もちょっとな。」
「こないだ、ここに入っているとさ、そこの茂みがガサガサってしてさ、クマかってびっくりしたんだけどさ、よくみれば鹿さ。でさ、逃げずにじっとこっち見てんの。エッチな鹿だべ。」
道東の夜は更けていくのであった。1人が参考にしています



