温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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北海道の口コミ一覧
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朝早く着き過ぎたので 近くのキャンプ場の泊り人と地元の方々で 浴槽の湯の入れ替え中でした お湯が張れるまで 手伝いして 入ってきました 野天の風呂も 彼等みたいな人達の お蔭で守られ みんなから親しまれる お湯として成り立っていると思います。
14人が参考にしています
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宿の手前7kmくらいから砂利道となる、トムラウシ山麓の谷あいに建つ国民宿舎。お盆期間中の昼頃、日帰り入浴してみました。公式HPでは、日帰り入浴は12時からとなっていましたが、20分前でも大丈夫でした。券売機で入浴料500円を払い、正面玄関奥の大浴場へ。昭和40年の開業ながら、現在は近代的な建物となっています。浴室中央には、30人サイズの石組み浴槽。無色透明の含硫黄ーナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、満たされています。湯温は42℃位で、PH8.1のややツルツルする浴感。隣には、10人サイズの石組み浴槽がもう1つあり、こちらは40℃位のぬるめ。他に、打たせ湯もあります。既に、7~8人が入浴中。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの石組み浴槽に、滝のように頭上から湯が注がれています。立ち上がると、川を見下ろす絶景のロケーション。アブもいなくて、しばらくまったりできました。30分もすると、先客が上がられ貸切状態。毎分140リットルの豊富な湯量が自然湧出なのに、なぜか循環使用。でも、塩素臭は感じませんでした。キタキツネに行きと帰りのどちらも会えて、運転の疲れをより一層癒してくれました。
12人が参考にしています
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岩内町から行きましたがかなり道のり悪く道幅狭いし大変です 一応秘湯とかですから事故らないだけましです 内湯と露天ですが ほんとにキリリとした 良い湯です雪見露天風呂ならば最高でしょう。
7人が参考にしています
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表で 帰りに 蕎麦打ち体験を頼み 小一時間茶褐色の 内湯と陶器に入った湯 羊蹄山が真正面に見える露天風呂を貸し切り状態にて 満喫できました初めての 蕎麦打ちも蕎麦の切り幅は違うものの まぁまぁ食べれました。
9人が参考にしています
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夕方に行きましたが ビール片手に熱々の白濁湯をたっぷりと堪能出来 やっぱ北海道は よかばいと みんなで乾杯しました が 帰り照明がみな落としてあり暗い中を帰りました。
4人が参考にしています
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ニセコ山麓のスカイライン(11月半ばから通行止め)をドライブしてると山道途中 からかなりの硫黄臭が鼻につきますと直ぐに国民宿舎が右手にあります
内湯と多数の露天風呂が あり多数の人が入浴しています 冬場に行きましたが 露天風呂まで行くのに心臓止まりそうだし足元冷たいし大変でしたが 温泉泉質は最高です。4人が参考にしています
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オソウシ川沿いの、原生林に囲まれた秘湯の宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。現在も東大雪湖の方から迂回路を通らないとたどり着けず(今年の11月から通行止めの道が開通予定だそう)、砂利道になってから本当に着けるか不安でした。小熊に遭遇しながら、ようやく到着すると、看板犬のケンがお出迎え。おとなしくて、かわいいワンちゃんです。玄関右手の受付で入浴料を払おうとすると、券売機があってビックリ!!こんな山奥の一軒宿(失礼)にもかかわらず、機械を導入しているのは、よっぽどお客さんが来るのだろうか。なんて思いをめぐらしながら、右手奥に進み大浴場へ。浴室のドアを開けると、鄙びた感じの10人サイズタイル張り浴槽があり、無色透明の単純硫黄泉が満ちています。湯温は、41℃位。PH10.0の湯は、やはりかなりツルスベです。隣には、2人サイズのタイル張り浴槽があり、こちらは25℃位の源泉が満たされています。うっすら緑色で、玉子の白身のような湯の花がいっぱい。でも温度が低過ぎて、真夏のこの時期でも長く浸かっていられません。隣の加温浴槽に戻っての、交互浴となります。続いて、外の露天風呂へ。2つあるうち、まず奥の10人サイズのコンクリート造りの扇型浴槽から。源泉塔からジャバジャバと湯が投入され、超ツルスベの浴感です。湯温は、やはり25℃位。口に含むと、ほんのり玉子味。川も見える好ロケーションですが、案の定アブが多い。あんまりうるさくアタックしてくるので、内湯に近いもう1つの露天に避難。8人サイズのコンクリート造り長方形浴槽で、こちらは35℃位。ここでまったりといきたかったのですが、アブの猛烈なアタックを前に、成す術無く帰りました。
15人が参考にしています
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帯広市内の中心地でありながら、緑に囲まれた中に建つ、レンガ造りの外観のシティホテル。お盆期間中に、一泊朝食付きで利用してみました。日高ウィングのシングルルームで予約していましたが、空いていたツインルームをシングルユースにてグレードアップしていただき、心遣いに感謝。夕食は到着してから近くの居酒屋へ行ったのですが、それでも少し歩くので、済まして行く方が無難です。落ち着いたところで、1階の大浴場へ。当日は夜12時までと、翌朝は6時からしか利用できません。9人サイズのタイル張り内湯には、うっすら茶褐色のアルカリ性単純温泉(モール泉)が満ちています。湯温は41℃位で、PH8.73のツルツルする浴感。茶色の湯の花も、舞っています。他には、8人サイズの円形ジャグジー浴槽や、2人分のジェットバスもあり、いずれも39℃位のぬるめ。更に外に出ると、12人サイズの石組み露天風呂がありますが、囲われているため眺望はありません。でも、なぜか内湯よりすいていたので、翌朝も露天でまったりしてました。朝食はバイキングでしたが、内容はなかなか良かったです。吹き抜けのロビーも広く、とても快適でした。
14人が参考にしています
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大正15年開業の、十勝川温泉の老舗ホテル。お盆期間中の夕方、日帰り入浴してみました。正面玄関からではなく、左手の日帰り専用入口でスリッパに履き替え、左に進みます。大浴場手前の券売機で、入浴料1000円を払って浴室へ。30人サイズのタイル張り円形浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は、42℃位の適温。PH8.03ながらツルツルする浴感なのは、植物が炭化せずに残った亜炭・泥炭に含まれるフミン物質によるものだとか。他にも、10人サイズのバイブラ浴槽や、水風呂の浴槽がそれぞれ隅にあります。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽があり、こちらも茶褐色のモール泉で、茶色の湯の花も舞っています。湯温は、やはり42℃位。水使用のジャグジーもありますが、囲われていて、どちらからも眺望はありませんでした。大型ホテルで、なかなかの賑わいでした。
15人が参考にしています







