温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >193ページ目
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北海道の口コミ一覧
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何もないところに突然現れる施設。緑の下にあり、ロケーションはいい。湯殿に入ってまずはビックリ。3つの湯船があり、一番奥の湯船からは恐ろしいほどのしぶきと泡が出ている。一番奥の湯船は2つの源泉を混合したもので35度。2つ目は1つの源泉そのもので38度。もう一つは源泉を加温したもので42度に設定されている。いずれも源泉掛け流しである。
35度の湯船では体が浮くほどすごい泡が噴出している。また、横の打たせ湯のところの壁にはうずたかく析出物がへばり着いていて、床は棚田のようになっている。いかに成分が濃いいか、それを見ただけで納得した。ここはあまり知られてはいないが、優れものの温泉だと思う。5人が参考にしています
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訪れた日はよく晴れていて、露天から駒ヶ岳がよく見えた。ヌル湯にゆっくりとした気分で浸かると、体の芯から緩み、リフレッシュには最高。
日曜だというのに、昔に比べて入浴者が減ったのか、静かなものだった。施設はきれいに保たれていて、気分がよかった。受付の応対の感じがよく、いつまでも続けてほしい施設の一つだ。7人が参考にしています
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2008年7月にプリンスホテルからヒルトンホテルへ経営が代わったリゾートホテルです。
円形に近いユニークな建物で、設備もリゾートらしく立派に整備されています。外資系ですがちゃんと浴衣もあり、温泉だけは浴衣でも行けます(レストランやロビー等は浴衣不可)。
温泉は大きな湯船の大浴場と広い池に面した露天があり、お湯は緑褐色がかった特有の温泉臭が漂う、少しトロトロ感のある源泉かけ流しの良質な塩化物泉です(加水ありとのことですが、たぶん温度調節のためか?)。以前宿泊した近所の昆布川温泉の泉質に似ており、色や感触はまさに「昆布」を連想させます。この日は霧があり露天からの眺望はよくありませんでしたが、晴れた日はニセコの山々が見えるそうです。
食事はビュッフェ形式で、このクラスのホテルとしてはまあ標準的な内容かと思いますが、全体的には満足でした(ただ、スイーツ類はちょっと・・・?)。
このように快適さと良質温泉を兼ね備えた宿は、スキーシーズンのみならず温泉宿としても十分楽しめると思います。6人が参考にしています
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今日昼から入浴に言って来ました。2年ぶりになると思います。平日だし殆どの企業もお盆休み終わったはずだからあまり混んでいないだろうと思ったら けっこう入浴客が次から次と訪れて来ていましたw。ここ少し大きめの内湯一つとこじんまりとした露天風呂それにサウナがあるのかな? 露天風呂もサウナも利用したことないけど内湯に関しては お湯の中に体を沈めてしまうといつまでも長湯したくなる心地いい温泉ですよ。
1人が参考にしています
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金曜日14~15時に行ってきました。
手入れも行き届いており、銭湯料金で温泉が楽しめるいい施設でした。
温泉もモール泉という黒湯で、適度にヌルヌルしてよく温まります。黒湯につきものの表面の浮きも、常時湯船から湯が溢れているため、気になりませんでした。
秋まで銭湯なので、シャンプーや石鹸などの備え付けはありませんが、ドライヤーはあります。
唯一の欠点は、露天風呂からは空のみしか見えないところでしょうか。7人が参考にしています
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いいところです。大浴場とか露天風呂からの景色も最高です。私は、泉質重視ではないので(笑)…。
あと近くに道の駅があるのでドライブがてらに是非…。5人が参考にしています
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平日の昼頃に日帰りで利用しました。宿に到着すると、さすが北海道、人馴れしているキタキツネ2匹が駐車場で寛いでおられました。(ちょっと分かり辛いですが、画像は毛繕い?をしているキタキツネです。)
小奇麗な山荘で、佇まいが爽やかな周囲の雰囲気とマッチしています。湯殿ですが、木をふんだんに使った高級感のあるものです。内湯は定員10人ほどの大きな湯船で、温度は体感的に41度位。露天は定員6人ほどで、温度はややぬるめの39度位。この露天では、茶色い湯の花が僅かに見受けられました。湯はほぼ無色透明で、感覚的に肌に刺激を感じなかったので、中性的な湯と勝手に思い込んで浸かっておりましたが、たこさんの口コミにもありますが、私も上がった後に分析表のph値を見てビックリしました。鬼嫁曰く、うっすら酸味のある湯で、こんな美味い温泉は初めて飲んだとのことです(飲泉許可は未確認)。小雨が降っていたため、景観はよく分かりませんでしたが、周囲の環境が良いので、雨音を聞きながらの湯浴みは、それはそれで悪くなかったです。
日帰り入浴での感想となりますが、環境、佇まい、お湯、などなど、どれも余裕で及第点をあげられる、優等生的な温泉宿だと感じました。6人が参考にしています
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生後3ヶ月の娘を連れて、初めての温泉宿泊で利用しました。
「ホテル」と名の付く宿は好みに合わないことが多く、これまで敬遠気味でしたが、赤ちゃん連れとなるとそうは言ってられません。お風呂は当然家族風呂が必要だし、そもそもお湯の温度も気になります。温泉をクリアしたとしても、次に食事の心配があります。こういった条件を満たし、かつ札幌から適度な距離ということでこの宿に辿り着いたわけです。それも「温泉デビュープラン」という、ズバリそのままのプランで。
今回のプランでは部屋は和室が指定されますが、当日通された部屋はなんと21畳もの大部屋。しかもたった3人で。
通常の部屋(12畳)が埋まっていたためか、12畳の部屋の前が大浴場で、周囲の環境に配慮していただいたのかわかりませんが、布団を敷く場所を迷うほどでした。
肝心の温泉は大浴場の他に貸切風呂を利用できるがこのプランの特典の一つで、しかも水で割ることができる造りのため好みの温度に調整することも可能です(マナー違反と言えばそれまでですが・・・)。直後に誰かが使用したらお叱りを受けたかもしれませんが、この点はなかなかポイントが高いです。
最後に食事。ホテルだけあって、食事はレストランでテーブルが基本ですが、このプランでは食堂奥にある個室タイプの小上がりを利用できます。「大人の食事中、赤ちゃんはどうしよう・・・」と心配していましたが、到着すると小上がりにはちゃんと座布団を使ったお昼寝布団まで用意していただいていました。これには本当に感激しました。部屋からは大きな窓越しに川の流れと木々の緑が広がり、テーブルで食事をとっている方に申し訳ないほど寛いで食事を楽しめました。
スタッフの方も皆さん親切に声をかけてくださり、初めての子連れ旅行は「ホテルあしりニセコ」さんのおかげで、大成功、大満足のうちに終了しました。この場を借りてお礼申し上げます。2人が参考にしています
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宿が固まってある方向と違い、川の下流の方にある。この温泉で一番新しい施設だけに清潔感は抜群。大浴場は残念ながら循環消毒をしてある。だが、川のほとりにある露天は小さな湯船ながら、掛け流し。しかも緑の下にあり、なかなかいい。露天は適温だが、内湯は少し温度が高め。あまり長湯ができないのが惜しいところ。小さいながら、休憩所も作られていて、立ち寄りには気分がいい宿だと思った。
3人が参考にしています




