温泉TOP >広島県 >広島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
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広島県の口コミ一覧
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2012年4月末で閉店となったようです。
6人が参考にしています
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お湯は加温・加水ありの循環ろ過方式の塩素系薬剤消毒あり。うたせ湯はおそらくはレジオネラ菌等の感染を防ぐためか使用中止になっている。露天風呂はないが、高台にあって、2面が大きなガラス窓になっているので、景観はそこそこ。ただし、ガラスがけっこう汚れているのでちょっと残念な感じ。また、窓が一切あかないので解放感にも欠けています。サウナも小さいうえにすみっこにあって、しかも窓も何もなくて息苦しい感じ。
お風呂目的だけでいくと肩透かしを食らうかも。
県民の浜という一大リゾートの中にあるのですが、このリゾートには景観抜群のコテージや農業体験施設や天体観測館やその他もろもろの施設が併設されているので、みんなでわいわい泊って遊んでする際に入るといいのかも。2人が参考にしています
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中国新聞の6/14に載ってましたが利用者数が伸び悩んでいて赤字であることなどから9月下旬まで運営した後で、休館になる見通しだそうです。スパ羅漢と同じ経営母体だそうです。
1人が参考にしています
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吉和IC近くの一軒宿、広島市内からも1時間かからない距離です。
このあたりは「広島の軽井沢」というキャッチフレーズで売り出そうとしているらしく、その言葉の書かれたのぼりをたくさんみました。といっても、町を挙げて取り組んでいるというよりも、温泉付き別荘を売り込もうという業者さんののぼりのようでしたが・・・
お風呂は5Fにあります。エレベータのボタンを押すと、大昔のデパートのエレベ-タみたいにでかい音で「チーン!」ってなるので少しびっくりします・・・
お風呂の前のスペースは椅子や机がたくさん置いてあって湯あがりにくつろげるようになってます。有料マッサージチェアも2台ほどありました。
おしむらくは、寝転がって休むスペースがないことですね。
蛇足ですが、このあたりはワサビの栽培もやっているらしく、ワサビを使ったつけものとかふりかけとかを販売している店舗がICにむかう途中にあります。
ここで購入した「きゅうりのワサビ漬」と「大根のわさび漬」は絶品でした。7人が参考にしています
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水着着用のクアガーデンと裸で入るお風呂の2ゾーンに分かれてます。公式ホームページでは、クアガーデンが1680円、お風呂が840円となっています。クアガーデンの料金がお風呂料金も含むのか別なのかがいまひとつわかりにくいので、値段をみてパスした人も多いと思います。ちなみに、クアガーデンの1680円というのは、水着着用しないお風呂部分の含めての値段です。でも、(スキーの)シーズンオフだからか、ホームページから割引券が印刷できるようになっていて、っそれを利用するとそれぞれ650円・850円で利用できるとなってまし。ちなみに、印刷しないで訪問したんですが、なんと、入り口に大きな紙が貼ってあって、割引券印刷してなくても、上記の値段でOKになってました。お風呂ゾーンは正直たいしたことないです。露天ぶろは景観も全然のぞめないし。お湯も味毛がないし・・・
クアガーデンエリアもそれほど広くないのと、エリアに入って最初に立ち寄ったコーナーが元うたせ湯なんかのコーナーだったんですが、保健所かなにかの指導でうたせ湯は使用停止になったとのことで、ちょっとがっかりでした。でも、バイブラバスなんかがかなり豊富にあって、決して広くはないのに、けっこうのんびりくつろげました。
クアガーデンの露天部分には名物の切り株浴槽があります。45000年までの切り株がいろんな理由で朽ちずに残っていたものを利用しているそうです。景色がいまひとつではありますが、なかなかロマンのある感じでグッドです。
ただ、館内から露天へいく途中にある酵素風呂の前の廊下部分が木が水にぬれて腐ったみたいな臭いが少ししていて感じよくありませんでした。
日曜日のお昼過ぎに訪れたのですが、家族連れが何家族かきてたくらいでけっこうすいてました。12人が参考にしています
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湯来温泉からさらに車で10分以上とんでもなく細い山道を入って行くと、「湯来フィッシングガーデン」の看板があります。そこが廣島蝶鮫さんが経営するチョウザメの養殖場です。以前はヤマメやニジマスの養殖をされていたようですが、現在のご主人の代になってからチョウザメの養殖を始めたそうです。
で、青空館という建物でチョウザメ料理をいただけます。
予想してたよりも変なクセはなく「タイの甘みとフグの食感」というキャッチフレーズもうなずけるものでした。
肝心のお風呂はというと青空館のすぐ目の前に小屋がたっていて、そこに五右衛門風呂が備え付けてあります。
自分でお湯をはって薪でわかして入るそうです。
お湯は、単純弱放射能泉(低張性アルカリ性低温泉)だそうです。
しか~し、残念なことにここしばらくはお風呂やそのまわりの清掃をされてないようで、囲いも朽ちてしまっていてお風呂には入れないそうです。
残念!!
はお父さんがニジマスやヤマメの養殖と釣り掘りをしていて、チョウザメは息子さんがペットとして飼っていたそうです。しかしその美味しさを聞き、6年前から本格的にチョウザメの養殖を始め、チョウザメ養殖の本場・仙台へ勉強 .3人が参考にしています
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御幸通から1本西に入った住宅街の中の銭湯さん。ビル型でして、かなり立派な建物となっています。駐車場は店舗のまわりに11台ほどあります。フロント式でロビーにはソファーがあり、ドリンク自販機と冷蔵庫が置かれています。狭い脱衣所にも自販機がありました。
浴室もそれほどの広さはなく、ビル型特有の天井の低さと湯気抜きの悪さを感じます。手前には横長の四角い浴槽があり、ジェットと3段式の主浴槽、電気風呂がありますが、どれも2名ほどで一杯になります。ブラックシリカの湯ということで、石の入ったバスケットが沈められていました。まろやかな甘口の湯で消毒は控え目。気持ちよかったです。奥にはひんやりした水風呂、200円かかりますがサウナ2種(ドライ・ミスト)があります。露天風呂もありまして、打たせ湯と濃い入浴剤浴槽がこちらです。
水質のよさといいますか、湯使いのよさもあるのですが総じて湯のポテンシャルの高いところかなと思います。天然温泉ではありませんので多くの星をつけることはしませんが、これはこれで十分なのではないかなと。近くに用事がありましたら再訪したいと思っています。14人が参考にしています
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国道2号線本浦交番前交差点を南東に入りまして、市立広島工業高校の外壁を右に見ながらぐるっと回ったところにあります。料亭を併設している形で、雰囲気のよい落ち着いた施設です。
2種類の浴室が男女交替制になっていまして、サウナの種類が違うのと、温泉の種類も違うようです。塩サウナの側になりまして、温泉は単純弱放射能冷鉱泉です(もう1つはナトリウム・カルシウム-塩化物泉の塩辛い湯)。内湯は白湯でして、サウナが2種(ドライサウナと塩サウナ)、炭酸風呂、水風呂、白湯主浴槽、姿勢によって様々なタイプがあるアイテムバス群があります。アメニティーは2種類のタイプがあり、どちらもリンスつきの3点セットで、値段なりのものはあります。
露天に温泉が使われていますが、これがどうもピリッとこないです。小さな岩風呂1つだけなのですが、薄い側に当たりましたのでインパクトがないです。まあ放射能系の湯はどうしてもそうなりがちなのですが。湯使いは加温・循環・消毒ありとなっていまして、消毒臭はあまり感じられませんでした。
常連さんの話ですと、今回は女湯側になってしまった浴室に使われている塩辛い湯が肌がヒリヒリしてきて効き目ありそうとのこと。次回はそちらになるようにしたいと思っています。7人が参考にしています
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前回訪問した際は混んでいたのかタイミングが悪かったのか日帰り入浴はNGでした。今回は日曜日の15時頃に事前に電話で日帰り入浴OKであることを確認したうえで訪問しました。
このお宿は、あの有名なバスケットボール漫画のスラ○○ンクにも登場してますね。劇中では「ちどり荘」という名前になってますが・・・
さて、お風呂は○○ムダ○○にも登場した「石風呂」と「ゆめみの湯(内湯+露天風呂)」の二つがあり、日毎に男女入れ替制になってるようです。本日は女性が石湯でした。
お湯は無味無臭で肌触りも特に特色のあるものではありません。ただし、ラドン(ラジウム)含有量は世界第四位だという貼り紙がありました。
加温・循環ろ過・塩素系薬剤による消毒ありでした。
お宿そのものもお風呂も大変風情がありました。
残念だったのは下記の点です。
1)ゆめみの湯の脱衣所ではすぐそばを流れている川からカジカの鳴き声がすごく聞こえているのに、露天風呂では流れるお湯の音でそれがほとんどきこえなかったこと。 2)ゆめみの湯にある水車は壊れていてまわらないうえにかなり古くなっていて朽ちかけている 3)ゆめみの湯は露天風呂ではあるが、せっかくそばを流れている川は全く見えず周囲の壁しか見えない 4)石湯の入り口にある木の柱が白アリが食べたような感じで少しよわっている。4人が参考にしています









