温泉TOP >広島県 >広島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >50ページ目
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広島県の口コミ一覧
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宮島観光のついでに宿泊しました。まず到着と同時に即入浴。目の前には瀬戸内海に浮かぶ宮島が飛び込んできます。時が止まったような感覚さえ覚えます。絶景です。この景色を見ながら入浴すると癒されました。湯質はまずまずです。
6人が参考にしています
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お風呂は、男女別のこじんまりした内湯があるだけです。中には(3人も入ると満員の)サウナと水風呂と熱めの白湯の浴槽と少しぬるめの茶色の湯の浴槽があります。加温・加水ありで循環ろ過で塩素系薬剤使用なのですが、お湯の肌触りにしても臭いにしても塩素臭さなどの嫌な部分はまったく感じられず、個人的にはとてもいいお湯だと思いました。
後述もしますが、私は塩素臭くないお湯で、湯あがりにくつろげるスペースのある施設が好きなのですが、そういう意味ではかなりポイント高かったです。
この施設で気に入ったのは、下記の点です。
1)地元の方とおぼしき老人がたくさんいらっしゃっていて、なんだかアットホームな感じがしてくつろげる
2)食堂も併設されていて、こじゃれたものではないが食事もできる。
3)かなり広い大広間がお休み処として用意されていて、そこで湯あがりにゴロゴロできる。
4)料金がかなり安い。1時間程度の入浴だと一人300円ぽっきり!滞在時間で値段が違いますが、一番長くいてもたった600円です!
5)インターからも近く、広島市内からも1時間かからずに行ける。
6)脱衣所には100円リターン式のロッカーがちゃんとある。
逆に改善してほしいなと思ったのは下記の点です。
1)正直言って建物がかなり古く鄙びている。
2)脱衣所がなんだかくさい(かびくさいというかなんというか・・・)
3)廊下にあったトイレの個室の方は、都心部ではみかけなくなった自分の排泄物をピストルみたいなレバーのついたシャワーみたいなもので自分で流す方式。慣れてない人は面食らうかも・・・8人が参考にしています
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2012年4月末で閉店となったようです。
6人が参考にしています
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お湯は加温・加水ありの循環ろ過方式の塩素系薬剤消毒あり。うたせ湯はおそらくはレジオネラ菌等の感染を防ぐためか使用中止になっている。露天風呂はないが、高台にあって、2面が大きなガラス窓になっているので、景観はそこそこ。ただし、ガラスがけっこう汚れているのでちょっと残念な感じ。また、窓が一切あかないので解放感にも欠けています。サウナも小さいうえにすみっこにあって、しかも窓も何もなくて息苦しい感じ。
お風呂目的だけでいくと肩透かしを食らうかも。
県民の浜という一大リゾートの中にあるのですが、このリゾートには景観抜群のコテージや農業体験施設や天体観測館やその他もろもろの施設が併設されているので、みんなでわいわい泊って遊んでする際に入るといいのかも。2人が参考にしています
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中国新聞の6/14に載ってましたが利用者数が伸び悩んでいて赤字であることなどから9月下旬まで運営した後で、休館になる見通しだそうです。スパ羅漢と同じ経営母体だそうです。
1人が参考にしています
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吉和IC近くの一軒宿、広島市内からも1時間かからない距離です。
このあたりは「広島の軽井沢」というキャッチフレーズで売り出そうとしているらしく、その言葉の書かれたのぼりをたくさんみました。といっても、町を挙げて取り組んでいるというよりも、温泉付き別荘を売り込もうという業者さんののぼりのようでしたが・・・
お風呂は5Fにあります。エレベータのボタンを押すと、大昔のデパートのエレベ-タみたいにでかい音で「チーン!」ってなるので少しびっくりします・・・
お風呂の前のスペースは椅子や机がたくさん置いてあって湯あがりにくつろげるようになってます。有料マッサージチェアも2台ほどありました。
おしむらくは、寝転がって休むスペースがないことですね。
蛇足ですが、このあたりはワサビの栽培もやっているらしく、ワサビを使ったつけものとかふりかけとかを販売している店舗がICにむかう途中にあります。
ここで購入した「きゅうりのワサビ漬」と「大根のわさび漬」は絶品でした。7人が参考にしています
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水着着用のクアガーデンと裸で入るお風呂の2ゾーンに分かれてます。公式ホームページでは、クアガーデンが1680円、お風呂が840円となっています。クアガーデンの料金がお風呂料金も含むのか別なのかがいまひとつわかりにくいので、値段をみてパスした人も多いと思います。ちなみに、クアガーデンの1680円というのは、水着着用しないお風呂部分の含めての値段です。でも、(スキーの)シーズンオフだからか、ホームページから割引券が印刷できるようになっていて、っそれを利用するとそれぞれ650円・850円で利用できるとなってまし。ちなみに、印刷しないで訪問したんですが、なんと、入り口に大きな紙が貼ってあって、割引券印刷してなくても、上記の値段でOKになってました。お風呂ゾーンは正直たいしたことないです。露天ぶろは景観も全然のぞめないし。お湯も味毛がないし・・・
クアガーデンエリアもそれほど広くないのと、エリアに入って最初に立ち寄ったコーナーが元うたせ湯なんかのコーナーだったんですが、保健所かなにかの指導でうたせ湯は使用停止になったとのことで、ちょっとがっかりでした。でも、バイブラバスなんかがかなり豊富にあって、決して広くはないのに、けっこうのんびりくつろげました。
クアガーデンの露天部分には名物の切り株浴槽があります。45000年までの切り株がいろんな理由で朽ちずに残っていたものを利用しているそうです。景色がいまひとつではありますが、なかなかロマンのある感じでグッドです。
ただ、館内から露天へいく途中にある酵素風呂の前の廊下部分が木が水にぬれて腐ったみたいな臭いが少ししていて感じよくありませんでした。
日曜日のお昼過ぎに訪れたのですが、家族連れが何家族かきてたくらいでけっこうすいてました。12人が参考にしています
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湯来温泉からさらに車で10分以上とんでもなく細い山道を入って行くと、「湯来フィッシングガーデン」の看板があります。そこが廣島蝶鮫さんが経営するチョウザメの養殖場です。以前はヤマメやニジマスの養殖をされていたようですが、現在のご主人の代になってからチョウザメの養殖を始めたそうです。
で、青空館という建物でチョウザメ料理をいただけます。
予想してたよりも変なクセはなく「タイの甘みとフグの食感」というキャッチフレーズもうなずけるものでした。
肝心のお風呂はというと青空館のすぐ目の前に小屋がたっていて、そこに五右衛門風呂が備え付けてあります。
自分でお湯をはって薪でわかして入るそうです。
お湯は、単純弱放射能泉(低張性アルカリ性低温泉)だそうです。
しか~し、残念なことにここしばらくはお風呂やそのまわりの清掃をされてないようで、囲いも朽ちてしまっていてお風呂には入れないそうです。
残念!!
はお父さんがニジマスやヤマメの養殖と釣り掘りをしていて、チョウザメは息子さんがペットとして飼っていたそうです。しかしその美味しさを聞き、6年前から本格的にチョウザメの養殖を始め、チョウザメ養殖の本場・仙台へ勉強 .3人が参考にしています
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御幸通から1本西に入った住宅街の中の銭湯さん。ビル型でして、かなり立派な建物となっています。駐車場は店舗のまわりに11台ほどあります。フロント式でロビーにはソファーがあり、ドリンク自販機と冷蔵庫が置かれています。狭い脱衣所にも自販機がありました。
浴室もそれほどの広さはなく、ビル型特有の天井の低さと湯気抜きの悪さを感じます。手前には横長の四角い浴槽があり、ジェットと3段式の主浴槽、電気風呂がありますが、どれも2名ほどで一杯になります。ブラックシリカの湯ということで、石の入ったバスケットが沈められていました。まろやかな甘口の湯で消毒は控え目。気持ちよかったです。奥にはひんやりした水風呂、200円かかりますがサウナ2種(ドライ・ミスト)があります。露天風呂もありまして、打たせ湯と濃い入浴剤浴槽がこちらです。
水質のよさといいますか、湯使いのよさもあるのですが総じて湯のポテンシャルの高いところかなと思います。天然温泉ではありませんので多くの星をつけることはしませんが、これはこれで十分なのではないかなと。近くに用事がありましたら再訪したいと思っています。14人が参考にしています










