温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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既に他の方が投稿されているように脱衣場が浴槽から丸見えなので着替える時に抵抗感を感じます。
それを堪えて湯船に入った途端、温泉に入っている実感が湧いてきます。
茶褐色を帯びた湯の色といい、熱めの湯、温めの湯の2種類が用意された湯船。
自分の調子に合わせて両方を出たり入ったりすればいくらでも浸かっていられそうな位、絶妙な温度設定。
ただ、これからの時期は温めの湯だと却って風邪を引いてしまいそうだな・・・などと余計なことを考えてしまいました。
願わくば、熱めの湯の浴槽がもっと広ければいいのですが・・・。
この値段でこの温泉はいいのではないでしょうか。話のネタに是非一度、試してみてください。0人が参考にしています
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立寄りで利用しました。柔らかな湯と利根川の渓谷を眼下に望みながらのお風呂はなかなかでした。でも立寄りの利用ではいい感じがしませんでした。外来の時間帯でもお風呂の照明をつけておいてほしいです。天気が曇っていたせいもありますが、浴場全体が薄暗く冷たい感じがしました。本来は泊まって入るところかもしれませんが暗いお風呂に入っているとサービスが悪い宿だと思ってしまいます。
5人が参考にしています
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お湯は伊香保のこがねの湯がたっぷりで最高です。近隣の宿で使われている湯より更に濃厚な感じがします。老舗の中規模な旅館なので仕方がないと思いますが立寄りでの利用は配慮されておらず内湯と露天は別の場所なので一度に入ることはできません。やはり宿泊して楽しむところだと思いました。また本来従業員の人たちの休憩時間帯なのでやる気の無さを感じ、老舗旅館ならではの、お客様を迎えるといった姿勢が感じられず寂しい気持ちで帰ってきました。宿泊で来る気持ちも無くなってしましました。きちんとしたもてなしが出来ないようなら外来利用はやめた方がいいと思います。
2人が参考にしています
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立寄りで利用しました。さすがに日帰り専用温泉とは一線を隔した清潔な施設とお風呂でした。立寄り用入り口にロッカーがあり、休憩処やマッサージも利用でき、立寄り客にもやさしい配慮だと思いました。お湯は伊香保の、こがねの湯としろがねの湯が楽しめ露天もいくつかのお風呂があり紅葉と相まって心地よく過ごせました。その他、サウナ、水風呂、トルマリン風呂があり脱衣場も広々としています。行った時は私一人だったので贅沢な気分をくつろげました。受付の女性も親切で感じが良かったです。
1人が参考にしています
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この共同浴場は何が良いかって、宿のよりも濃い感じで素晴らしいんです。地元の方の管理も行き届いていて清潔感がありました。
ただ地元の方々とご一緒させていただいたのですが、ビジターのマナーの悪さにお怒り気味でした。自分が怒られているようでした・・・。
どうも温度調節用の水を出しっぱなしにしていく人がたまにいて、自慢の熱いお湯がぬるくなってしまうことがあるようです。
郷に入っては郷に従えと言う言葉もありますよね。0人が参考にしています
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紅葉も終わって木々の葉もだいぶ落ちてしまっていましたが、露天風呂に浸かっていると時間がゆっくり流れていくのが感じられ気持ちよかったです。
ただ疑問ですが、露天風呂は他の温泉宿から見えるんじゃないかな?と思ったりもしました。
湯は無色透明で、内湯は3種類の湯を使っていると案内にありましたが違いを感じませんでした。
他の季節にまた行ってみたい温泉でした。1人が参考にしています
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草津の帰りによく寄っていきます。高台で木立に囲まれやさしい風にあたりながらとても気持ちのいい温泉でした。
自分の大好きなかけ流しで硫黄の匂いに乳白色で温泉を満喫できます。一人きりの時は周りの景色を見ながら風流でなんともいえない幸せな気分で心地よい時間を過ごせました。小さめの露天風呂が一つだけの素朴な雰囲気ですが大好きな温泉のうちの一つです。
数年後には無くなると思うと残念で仕方ありません。0人が参考にしています
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山荘に泊まりましたが、窓外は紅葉で一杯!その美しさに圧倒されました。
お湯が素晴らしいのはもちろんの事(「元禄の湯」もいいですが、露天の「杜の湯」も素晴らしい)ですが、料理がまたいけます。
そして、お部屋係の方の親切な事。最高の気分で宿泊出来ました。2人が参考にしています
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今から15年程前に行きました(古い話でスミマセン)
それより以前にJRのコマーシャルで
上原謙(故人)と高峰美枝子(故人)の
フルムーン旅行混浴シーンが印象に残っており、
ドライブのついでに友人二人で立ち寄りました。
入口の引き戸を開けようとしたところ、
目の覚めるような女子大生とおぼしき二人が出てきて、
私達は入れ違いに入っていきました。
当時は混浴しかなかったように思います。
当然二人でじたんだ踏んで悔しがりました。
時代を感じさせる重厚な建物のなか、
そこに石がごろごろしていて
渡した枕状の木に頭を載せると足が浮いて溺れそうになりながら
透明なぬるめのお湯に陽の光が輝いて、
向こう側にいる夫婦が自分らの期待に背くように
全くいやらしくなく、逆に美しく見えました。
残念ながら、今の様子はわかりませんが、
まだ今より純だった頃の私の、とても印象に残っている場所です。1人が参考にしています
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