温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >523ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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泊まりました
本館イ-37号室
建物は本当に古いです
文化財指定の建物に宿泊するということはなんだかおこがましい様な、嬉しいような
サービスは湯治仕様というか、必要最低限のみ
布団の上げ下げはセルフサービス
食事は食堂でのお弁当
全てが古きよき時代を思い起こさせるような
そんな宿です
確かに気に入らない人は気に入らないんだと思います
積善館本館には佳松亭にあるような華やかさやサービスはないし
けど杜の湯からの帰り道
エレベーターを降りた瞬間のあの静寂
人それぞれ積善館本館に対して抱くイメージは違うと思いますが
そんなことも全て受け止めてしまうような
なんだか暖かな宿ですね2人が参考にしています
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訪問日 2005.12.4(日)
今はもう閉鎖されてしまっている「湯の泉」を見るだけでも見てみたいと出かけていったのですが、その際に通過しました。
季節がら閉鎖中ですので、入浴はできませんでしたが、ロケーションはなかなかあなどれないものがありますね。
次回はたyんと営業しているシーズンにいってみたいです。0人が参考にしています
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訪問日 2005.12.4(日) 13時~15時
日帰り入浴してきました。
食事どころのやきうどんと鍋焼きうどんはたいしたことなかったですが、お風呂はよかったです。
循環しまくりの温泉と違ってお湯が自然な感じなのもよかったです。
でも、何がよかったって、景色ですね。ちょうど僕達夫婦が宿についた頃からちらほら振り出した雪が途中からかなり本格的な降りになってきて雪景色がなかなかいい感じでした。
それと、個人的には1Fにある岩根の湯と御夢想の湯(特に前者)がよかったです。1人が参考にしています
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訪問日 2005.12.4(日)11時頃
露天風呂も悪くはないが、内湯がすごくいいですね。
斜面に建っているのでああいった形になるのは必然なのでしょうが、階段を下りて浴室に入っていく感じがいいですね。
けっこう近くにある沢渡温泉のまるほん旅館のお風呂でも感じましたが、なんだかわくわくしますね。
ただ、むちゃくちゃ熱いのにはまいりましたが・・・
(;^_^A アセアセ・・・
最近は、加水をすると×評価する方も多いため、自然に温度をさます工夫をしている温泉も多いですが、ちょっとそういうのをまねしてみてもいいかなと少しだけ思っちゃいました。九州の方のとある温泉地では、竹をきってきてそこに熱いお湯をつたわらせて温度をさますなんて工夫をしているようです。0人が参考にしています
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訪問日2005.12.5(日)11時頃
あと数年でダム湖の底に沈むとか沈まないとかいう話なので、是非この機会に入浴を!と思っていってみましたが、既に先客(男性6~7人くらい、女性2人)で湯船は満員御礼状態で入れそうになく退散しました。
女性の方もバスタオルぐるぐる巻きなんて感じじゃなかったようです。ここは、脱衣スペースも男女共同ですのこ板の上の小さなスペースでおしあいへしあい着替える感じ。これじゃぁ。普通の女性には絶対に入れないです。
混浴露天風呂には慣れている私達夫婦も、なんだかちょっと異様なムードを察して入浴を断念しました・・・ (T.T)
でも、もっと驚いたのは、車に戻って次なる目的地を選んで走り出した際にもういちど前を通るとさっきまで入っていたらしいちょっと大き目のバンで来ていたらしい20代くらいの若い方達が車にのりこもうとしていたのですが、何故か女性の方はすっぽんぽん状態に服を肩にかけているだけで(・人・)も▼も全開状態でたってたんです・・・
ひょっとして露出マニアの方々だったのでしょうか?
あれは絶対に「見せる気がないのに見られてしまった」という感じではなかったです。
正直ちょっと得したような気分もしないではないですが、ああいうことは一般の方がいないところでやていただいた方がいいかと思いました。
今度、こちら方面に行った際は早朝とかで人が少ないときに行こうと思いました。朝は7時からやってるようです。
いろいろあったらしく昔は無料だったのが、今は一人百円の管理料をとるそうです。0人が参考にしています
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訪問日 2005.12.04(日)3:00~9:00頃
土曜日の深夜12時頃に千葉の自宅を出て、関越道経由で一路尻焼き温泉へ!
天候を心配していたけど、途中、峠道で一瞬だけ白いものがふわふわ舞ったくらいでチェーンまいたりすることもまったくなくたどり着けました。
到着が夜中の3時頃だったこともあって、川原の大駐車場にも車は数台とまっているだけでした。
そこに車をとめてとりあえず川原の露天風呂へ!こんな時間なのに7から8人くらいの方が入浴されてました。女性も(うちの嫁はん以外に)2人くらいはいらっしゃったようです。
宿の方らしき方が露天風呂の周辺の道路なんかを巡回されてました。やっぱ、いろんな方がいるからトラブルもあるんですかね。
で、他の方も書き込みされてましたが、湯船(というか、=川の中ですが・・・)でタバコを吸って灰を川の中にポイポイ捨てている連中が数名いらっしゃったのには(-_-メ)でした。
でも、湯もよかったのですが、空をみあげると満点の星空!!!涙が出そうなほどきれいでした。
で、とりあえず30分くらいであがって、一旦駐車場に戻って車の中で仮眠。8時頃に再び置きだして再度入浴。
で、今度はものすごく(+_+)な気分に・・・・
というのも、とにかくタバコの吸殻やビールの缶や冗談のような本当の話ですが血のついたタ○○ンとかが川原に落ちているんです・・・
そういうことをする方々には「ごみを捨てないで!」といっても、あまりあてにはできないかと思いますので、ごみはもって帰るのが大原則だとは思いますが、心ある方々が不快な思いをしないように、しょうがないからゴミ箱を設置していただくというのはできないものでしょうか・・・
また、小屋のような立派なものでなくてもいいと思うので女性が安心して着替えられるスペース(囲いをたてる程度でいいと思います)があれば女性の方が喜ぶのではないでしょうか。
お風呂だけなら文句なく5点満点ですが、味わってしまった不快さ・残念さを考慮して4点としました。
野湯・秘湯ファンの方は絶対に一度は行ったほうがいいですね。0人が参考にしています
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ここの温泉のお湯は最高ですね。草津よりも良いと思います。白濁の程度は日によって違います。薄いときもあれば白いときもあります。係の人が地下の湯を送るパイプを叩くと、パイプに付着している湯ノ花が一気に流れ、着色じゃないかと思うほどの真っ白な湯がでます。その中につかっていると本当に極楽です。お湯には文句はありませんが、本館のスナックでは昼の時間はビールを飲めるのですが、つまみがありません。隣の売店でつまみを買うのはダメだそうです。つまみがあるとビールの量ももっと増え、楽しみが増えるのですが。他の施設(他の旅館、ホテル)ではカンビールしかおいていないので万座温泉ホテルさんにはスナックを充実させて欲しいですね。
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露天風呂の場所は、まさにV字の谷底。駐車場と料金を支払う旅館本館は、V字の左右端。駐車場からは一旦谷底近くのつり橋を渡ってから山の上にある民家の庭先のような旅館本館に向かいます。さらに露天風呂は川面近くのため、歩道は違いますが、再び下りることになります。
お風呂は、身体を洗う場所がないのが難点ですが、お湯は滑らかでお風呂から上がった後もサラッとしていて気持ちいいです。脱衣所しか建物がない露天風呂からは眼下のすぐ近くに白砂川が流れ、はるか上を見上げると国道が走っています。とても開放的なお風呂です。
こんなにいい温泉なのですが、残念なことにその日行った4人全員は「また来よう」という評価ではありませんでした。その理由は、旅館本館に着いた時の料金支払い時の対応の悪さです。
11時くらいに着いたのですが、受付の奥には年配の女性が一人で帳簿のような書き物をしていました。
私たち:「こんにちわ、お風呂入りたいんですけど」
受付 :(顔を上げずに)「そこにお金入れてください」
私たち:「? そこってどこですか?」
受付 :(顔を上げて指差し)「そこ」
私たち:(空き缶のようなものにお金を入れる)「4人だから2000円ですね?」
受付 :(無表情で)「一人500円です」
靴を脱いでロビーに上がってお風呂の場所を探すが分からない
私たち:「お風呂はどっちになりますか?」
受付 :「そこに書いてありますよ」
私たち:(周りを見渡して)「ないですよ。どこですか?」
受付 :(奥から出てきて入口正面の傘立てからはがれ落ちていた張り紙をテープで貼り直してから)「左に進んで右の階段を下りて・・・(何を言っているのか聞こえない)」
私たち:(唖然)
唯一、受付の方からの優しい言葉は、受付の奥へ戻る後姿で聞いた「お風呂に入る前には水分補給してください」という事務的口調の注意。
旅館でこんな不機嫌な従業員に遭遇するとは思ってもいなかったので、私たちがお風呂に入っている間の話題はその受付の方への文句大会になったのでした。
しかし、お風呂から出てきた後、旅館のご主人と思わしき方にお会いしましたが、丁寧にお茶を勧めてくれて親切な明るい方でした。先ほどの受付の方もほんの少しだけいてお昼ご飯を食べに奥へ行ってしまいましたが、ご主人への対応は、笑顔でハキハキ。この違いは何なんだあ? と一同再び唖然。
というわけで、「松泉閣さんへ行った」という全体の感想としては、いいお湯に入ったにもかかわらずストレスを抱えて帰ってきたため、一同「何をしに行ったんだろう?」と思ってしまったので1点とさせてもらいます。0人が参考にしています
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私が方向音痴なのか直ぐ側まで、来ていたのにまよって同じところをぐるぐる回りました、同じおばさんが、何べんも通るので
どうしたと言う顔で見ておられましたが、自分で探すを楽しんでおりますので、あえて聞きませんでした。探し当てた時は嬉しいです。ここは、地元の方の為にあるお湯のようで、張り紙などを見ると、また入りに来ましょう、と思えませんでした。お湯は
気持ちがいいよいお湯で、湯船は、まあ大きい方地元の方はここに入る前は、白籏の湯に若い頃は入っていて、その頃の草津の話を聞いていて、ついつい長湯になってしまいました。1人が参考にしています







