温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >447ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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至るところから温泉が湧き出している西の河原公園内にある大露天風呂。9月のよく晴れた日の入浴では日差しも強く、屋根のある場所に避難。湯口のある奥の方の成分の濃い辺りにいる人、出入り口の近くにいる人、岩の上に寝転がる人、何もない中央部でじっとしている人、僕のように屋根の下にいる人など、広いので過ごし方は様々、混雑とは無縁です。
その広さ故に、共同浴場などに比べて成分が薄くなっている(位置による?)気がしますが、開放感は抜群、遠望こそありませんが、周りの自然が四季折々の顔で入浴客を楽しませてくれるはずです。1人が参考にしています
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非常に泉質のよさが印象に残りました。多くのクチコミでベタ褒めされている訳がわかりました。シャワーやカラン以外は全て天然温泉かけ流しだそうです。関東南部の温泉は海が近いため温泉と言っても、しょっぱいだけの塩水のようになってしまっているのですが、ここは山が近い分ちゃんとした本物の温泉でした。山奥の温泉郷の温泉を、前橋という大都市のしかも駅前で体験できるというのは、非常に幸せだなと思います。
建物は市街地にあるために縦型です。郊外のスーパー銭湯は平屋型が多いので、その辺りはちょこっとだけ情緒感に欠けます。湯殿も簡素で、益子焼の水風呂(壷風呂風)、内湯、露天風呂、3人入ったら一杯になってしまうサウナと、洗い場のみで構成されていました。
スーパー銭湯だと思って行ったらちょっとガッカリしてしまうかもしれませんが、駅前で温泉に入れると思ったらかなり嬉しいと思うかもしれません。それと、最後にヤクルトをお土産に貰いました。湯上りの一本ですね。7人が参考にしています
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今年の初めに滞在しました。雑誌などで雰囲気のあるお部屋や小さい旅館ならではの心使いをうたっていたので、とても期待して言ったのですが、正直がっかりでした。
お部屋食は通常有料で、特別に今日はお部屋食でご用意させていただきますとのことでしたが、ほこりが立ったり準備の間居場所がないので、通常通り食事処でお願いしたところ、今日は食事処がいっぱいなのでとのことでした。
旅館側の都合で、変更したにもかかわらず、特別にと恩着せがましく説明し、お風呂も、四万で一番川に近い温泉などと自分の旅館のいい所ばかりを過大に説明しているのがすごく嫌でした。
お風呂からあがると、良かったでしょ?と聞かれたのですが、泉質は四万の湯なのでよいですが、脱衣所とシャワーの出が悪く冷たいお湯しか出なかったことを伝えると、そうなんですよねーと返答。いいところばかり過大に説明して、悪いところを分かっていながら改善しないのはどうかと思いました。
隣の大きなY旅館のほうが女将の心使いが感じられて、スタッフにもプロ意識を感じました。
はっきりいって、あまり成長を期待できない旅館かなと思います。
料金は、対応がよければ妥当かと思いますが、ロビーのコーヒーも有料、部屋食も有料、何かと有料でお客側の気持ちをあまり考えていない不快な旅館でした8人が参考にしています
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1月13日に、尾瀬岩鞍でのスキーの帰りに寄りました。
国道120号の渋滞を避けるため、スキーを早めに上がりました。スキー場近辺の温泉もいい施設が多いのですが、ゆっくり入浴していると、渋滞につかまります。望郷の湯は、沼田ICからも近く、ここまで降りてくれば、安心して長湯ができます。
泉質は、単純泉で無色透明、無味無臭ですが、白沢温泉特有のヌメリ感があり、風呂上りには、肌がしっとりします。
露天の岩風呂からの眺望は、素晴らしいです。高台に位置し、露天風呂の正面は、大きな谷になっていて、谷底はみえない雄大な景色です。
施設は、たいへん綺麗で、休憩所もゆったりしています。
料金は、2時間で550円。とてもリーズナブルだと思います。1人が参考にしています
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本日9時三十分行ってきました、お湯の量は深さ30センチで足湯程度でした。
0人が参考にしています
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平日の夕方川場スキー場帰りに訪問しました。さすがに空いていてほとんど貸し切り状態でした。露天風呂が開放的で気持ちよく温度も適度にぬるく長湯派にはもってこいです。夕食にはざる豆腐(300円)とすいとん(480円)を食べました。ざる豆腐美味でした。2階は有料の休憩室と無料の休憩室があるようです。日曜日は駐車場に入りきらないぐらい込み合うとのことでした。また1日一往復沼田駅から無料送迎バスが出ているようです。
5人が参考にしています
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黄色く染まったイチョウの陰に隠れた古い温泉タンク(温泉タンク風のなにか?)や、河童のいる池、そして、建物の外観も含めて、時代を遡ってきたかのような、不思議な雰囲気の漂う温泉宿です。
フロントで立ち寄り入浴料金(850円タオル付き)を支払って、廊下を右へ右へ折れて進むと、男女の内湯と、突き当たりに露天風呂への長い下り階段が。
内湯には宿泊客っぽい人が入浴中だったみたいなので、誰もいない混浴の露天風呂へ先に行ってみます。のれんもない脱衣所のドアは立て付けが悪く、廊下から丸見え。女性は入れるんだろうか?湯温はやや高めだけど、温泉表示もなかったし、真水なんじゃないかな……。景色も単調であんまり面白くないので、すぐに内湯に移動しました。
内湯の浴室に入るとすぐ、正露丸のような臭いがします。こちらは間違いなく天然温泉です。大小二つの浴槽があり、大きい方は真水だか循環だかっぽいお湯がドバドバと、そして、両方に、源泉がちょろちょろと注がれています。つまり、小さい方は源泉そのままで20℃弱。大きい方は40℃ないくらいぬるめ。だけど、この小さい方、つまり、源泉浴槽は、温度こそ低いものの、じーっとしてるとぽかぽかしてくる不思議なお湯。つい、楽しくて“20℃弱の水風呂”に長湯してしまいました。旅館の雰囲気といい温泉といい全てが不思議な体験です。2人が参考にしています
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冬桜の季節の土曜日だからか、大変な盛況です。広い駐車場ですが、ほとんど埋まっているような状態。施設は大きな三角屋根の建物が二つ繋がった外観をしていて、だいたいでいうと、左が休憩施設、右が入浴施設となっています。
右側の建物の正面、つまり、駐車場に露天風呂が面しているため、露天風呂には高い目隠しがありますが、男湯の方は板の上半分を取っ払っているので、女湯よりは景色がよく見えそうです。日が暮れてからの入浴だったので、本庄児玉方面でしょうか、市街地の夜景が綺麗に見えました。
内湯はジェット、泡、サウナなど基本的なものは充実していて、洗い場は、一人分のスペースが広く仕切りもあるので、周りが気になりません。お湯は循環ろ過、源泉(脱衣所の入口で少しだけ触れます)と比べて加水しすぎてる感じですが、まあまあ、肌がつるつるとする感じです。
今月頭に四万温泉清流の湯で初めて見かけて感心した脱衣所の畳スペースもあったりして、食事もできる休憩所(持ち込みはダメだったかな?)やゲームコーナー、無料お茶など、施設は非常に充実しています。しかし、脱衣所だろうがどこだろうが喫煙所がたくさんあって、分煙できていないのは、なんとかしてほしいです。1人が参考にしています






