温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >328ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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仕事終了後、ETC深夜割を利用して前橋ICまで。
深夜パック(22時~の入館で翌朝まで1,900円)を利用しました。
小遣いの少ない身としては、このような料金システムのある
関越沿いのスパ銭は、観光の拠点にできるので助かります。
平日の利用でしたが、ビックリするぐらい混んでました。
0時過ぎに到着しましたが、深夜パックに含まれている
仮眠用のリクライニングチェアは、男用に関しては
既に空きが少ない状況でした。
温泉ですが、露天にある源泉そのままの「源泉風呂」が
やはり一番良かったですね。
かなり熱めですが、朝風呂には最高です。
その他の湯船は利用者が多いためか、湯の花以外の
浮遊物が少々気になりました。
あと、他の方のクチコミにもありますが、
内湯にこもっている匂いも気になりました。
が、市街地にありながら複数の湯船で掛け流しを
実現させているのですから、その点は凄いですね。
余談ですが、仮眠室では他のお客さんのイビキが気になって、
あんまり眠れなかった・・・。0人が参考にしています
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冷たい風が吹く12月6日(土)に利用しました。
11時、営業開始時間に合わせて入館。一番乗りでした。従業員の方が「まだぬるいですけど、、」と言っていました。ま、時間が早いから仕方ない。
お風呂に入るとやはりぬるい。しかし40分くらい入っていると汗が出てきました。塩分が少なく肌が敏感な人にはいい泉質かと思います。
10時半ごろ一人入って来ましたが、「営業上大丈夫かな」と思ってしまいました。長く続けて欲しい温泉施設です。4人が参考にしています
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夕飯後に行ったので素泊まりプランでした。
ネットで屋上の露天風呂見て良さそうだったので
はじめに1Fの大浴場に入り、寝る前の夜中2時頃
露天風呂を使用しました。
思ったより規模は小さかったのですが、夜中という事も
あり、一人でゆっくり入浴出来ました。
露天は洗う所はなく、ほんとに浸かるだけのお風呂です。
入った時はぬるくて寒かったけど、時間が経つにつれて
ほかほか温まってきたので長く浸かるには良いです。
帰りに日本3大うどんの一つ『水沢うどん』も食べて
帰りました。6人が参考にしています
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2007年6月に温泉めぐり仲間の友人と出掛けてきました。
草津の硫黄泉をゆっくり堪能したいということで宿を探し、大浴場には白旗源泉の白濁した湯、部屋毎の個室浴場には湯畑源泉の透明の湯を引いてあり宿に居ながらにして二種類の温泉を楽しめるということから選びました。
あとの選択条件は、部屋数が少ないことと、駐車場が間近にある(隣接してる)こと。
駐車場まで遠いと、送迎やスタッフによるクルマの移動はあるにしても、車内に忘れ物をした場合や土産物を買い込んでクルマに積んでおきたい場合など、けっこうと不便なこともあります。
当日、宿は満室でしたが客室同士が隣り合わないようになってることもあって非常に静かでした。
大浴場も客室数に対して充分な広さで、何よりも協定旅館間で発行している湯めぐり手形を購入した者以外の外来入浴をしていないため、4回入ったうちの3回は貸し切り状態でした。
部屋毎の個室浴場も普通の内湯よりは多少広いぐらいながら、いつでも貸し切りで温泉に浸かれるのは良いですね。
料理は現在高級旅館で主流の懐石料理ではなく、昔ながらの日本旅館でごく在り来たりなものですが、質的には宿泊料に見合った上質なものでした。
HP等の案内にも『懐石料理ではない』旨が謳ってありますので、料理目的の場合はそういう宿を選べばよいだけの話です。
決してお手ごろ価格の宿ではありませんが、温泉が主目的で滞在時間中に思う存分温泉を満喫したい方にはおすすめ出来る宿です。
4人が参考にしています
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川原湯温泉から六合村へ。ここ、くつろぎの湯へは、以前から来たいと思っていました。何だかいい予感がしたのです。
以前、高齢者センターだったという建物は、エントランスなどはそんな雰囲気がありましたが、中に入ると、とても良い感じです。感じのいい受付の男性に迎えられた次の瞬間、花をとてもいっぱいつけた金のなる木が入口近くにあるのに気付きました。日なたぼっこをしているような感じです。
さて期待の浴室へ。内湯のみですが、お湯が良ければ、その他のことなどはあまり気にならなかったりする私なのでした。ドアをガラっと開けると、木の壁の香りとお湯の軽い硫黄の香りが、ほわぁっと漂います。良い雰囲気の浴室です。細かい湯の花が黒いつぶつぶとなって、お湯の中を泳いでいます。浴槽のタイルの上に落ちると、バニラの粒みたいです。日当たりの良い湯口付近に行くと、光線の加減で白く見えたりもしました。とても気持ちいいなぁ***大きい窓の外には、自然の深い森が広がります。このお湯は、掛け流しはもちろんのこと、加水、加温なしでストレートに味わえるところが素晴らしいです。(湯温調節はしているそうです)
湯上りに休憩室を除くと、和風と洋風の部屋がありました。和室にはこたつもあって、くつろげそうです。洋室には展示品、写真、お客様の声ノートなどが置いてあります。このお湯には、皇太子殿下も入浴されたそうですね。ソファに座っていると、眠ってしまいそうです。ゆる~くなれます・・・こちらは「くつろぎの湯」というネーミングがぴったりだと思いました。この後、猫のいるあの温泉に行ってみたのでした。静かに盛り上がった一日でした。0人が参考にしています







