温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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周囲の建物が取り壊され、上の道路から建物がはっきり見えるようになっていました。以前階段の入り口の目印としていた消火栓と一緒に写した写真を添付します。
湯船に対して大き目の浴室で、脱衣棚から数段下がった床に湯船が掘ってあります。全体の雰囲気もさることながら、お湯もすばらしく、草津への行き帰りに、時間があれば立ち寄っていました。今回は、建物がポツンと取り残されたような感じで、哀愁を感じました。
余談ですが、今回は草津への1泊旅行の帰りに立ち寄りました。以前、食事をして麦とろが美味しかった国道沿いの店「白糸の滝」が行きに取り壊され始めていて、帰りには取り壊しが終わっていて、残念でした。0人が参考にしています
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4月10日に電車と路線バスを乗り継ぎ、行ってきました。中之条からのバスは、ほぼ貸切状態のまま約40分で終点の四万温泉に到着。バス停は河原の湯のすぐそばでした。
積善館はバス停から1~2分のすぐのところです。四万川にかかる赤い欄干の橋の先が元禄の湯で有名な本館で、写真に収める人たちが結構いました。立寄り入浴は元禄の湯、岩の湯に休憩室が利用できて1000円とややお高めですが、折角なのでで入ることに。建物は靴を履いたまま入れて、自販機で入浴券を買いました。
元禄の湯の扉を開けると、一段低いところに写真で何度も見ている四角い五つの湯船が並んでいました。脱衣所は入口のすぐ両脇で、浴室との仕切りはありません。日曜日の11時過ぎで、もう少し混んでいるかなと思いましたが、震災の影響か先客は2名、そのうち1名はほとんど私と入れ替わりで出て行きました。そして残る一人は奥の壁面に穴倉のようにある洗い場に行ったので、一見無人状態の元禄の湯を撮ることができました。こじんまりとした長方形の湯船の底から、こんこんと湯が沸いています。無色透明ですが湯の花も混じっています。心なしか手前の湯船より奥(川側)の方が熱く感じました。壁や天井に目を遣ると、こちらも凝ったつくりです。洗い場の手前に書かれた「蒸し湯」の看板が目に付き、引き戸を開けると、こちらも穴倉の中に小さなタイル地の椅子が一人分ありました。入って扉を閉めるとなかなかの湿度です。後でデジカメを確認して気づいたのですが、蒸し湯は2箇所あるようで、入る前に湯を蒸し風呂内に入れるようなことが書いてありました。
そうこうしているうちに、30前後の男性が入ってきて、写真をバチバチとっていました。私もそろそろ出ることとしましたが、浴室内は常に2~3人の余裕ある状態でした。
食事は近くの小松屋という児玉清さんがよく行く(疎開していたそうです)蕎麦屋で豆腐田楽御前大盛(1200円)を食べ、河原の湯に入り、山口露天風呂へ行くことに。
しかし、積善館立寄りは岩の湯にも入れることに気づき、再び足を運びました。フロント脇にある階段をあがり、廊下を進んで、階段を下りた所にありました。男女別の脱衣所があるものの混浴なのですが、結局貸し切り状態で入りました。
本館宿泊ではお得なプランもあるようなので、いつか泊まりでまた訪れたい湯です。8人が参考にしています
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尻焼温泉を外から見てから、両側に雪の壁が見える道を野反湖まで登り、帰りに道を逸れてやってきました。建物は山中のロケーションに相応しくない立派なものですが、大部分は老人等向けの施設となっています。プールや湯の入口は正面玄関ではなく右に回ったところにありました。今回は温水プールを利用しましたが、湯は尻焼から引いているようです。透明で刺激の無い泉質がプールでも感じられました。
2人が参考にしています
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宿泊料金が安かったので利用したのですがいい宿でした。お風呂場は意外と広く草津の素晴らしい温泉を堪能できましたし、料理も家庭的でおいしかった。建物は古いけど総合的に満足できる内容でした。
2人が参考にしています
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JAFのパンフレットで群馬の特集に載ってたので、気になって四万温泉の帰りに彼女と行きました。夏場のせいかアブがかなりいて何ヶ所か刺されました。彼女は水着を着て行ったのですが、変な男の人達が数組(ワニオ?)がいたので女性の方は水着を着込んで行った方が良さそうです。
13人が参考にしています
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赤城山ツーリングに行ってきました。もちろん目的は温泉!!と言う訳で事前に”赤城温泉”という温泉地がある事を知り、行ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席、シャンプー&ボディソープ有)
内湯(40℃程度、源泉)
露天風呂(40℃程度、源泉)
赤城温泉は谷になっているところに数軒の温泉宿から構成されているようです。その中でも一番手前側で一番大きな建物だったのが「赤城温泉ホテル」でした。フロントからして普通の観光地のホテルのようです。ただし赤城温泉そのものはかなり寂しいです。
お風呂は内湯と露天だけでした。かぎ付きロッカーを無料で利用できるのがかなり好感度アップです。温泉の泉質としては、どうやらカルシウムとナトリウムがかなり含まれている炭酸水素塩温泉ということで、泉温は43℃だそうです。
人知れず、秘境のような佇まい、洗練されたホテルでノンビリと湯治・・・そんな感じでした。湯の華が白くて、それがまるで砂利のように身体にまとわりつく感じが独特で、面白かったです。3人が参考にしています






