温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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岐阜のスキー場帰りに行きました。
宿泊も出来る施設ですが、日帰り温泉でも入れます。
スキー後にしては比較的空いていて、とてもよい感じの温泉です。
けっこうぬるぬるした感じで入浴後もポカポカしました。
露天からみる雪景色がとてもきれいでした。
ここならまた行っても良い場所です。
水曜日はレディースデーで400円になってました。1人が参考にしています
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『山のホテル』に宿泊して、日帰り入浴してきました。
(宿泊者以外の日帰り入浴はできません)
『山のホテル』と『山月』は姉妹館で、相互に入浴ができます。
夕方から午後10時頃まではシャトルバスが運行されていて、宿泊客は無料で乗車することができます。
『山のホテル』と『山月』は姉妹館ですが、旅館としてのランクは『山月』の方が上です。
ただ混浴露天風呂に限っては『山のホテル』の方が断然上ですので、『山月』に宿泊されたお客様も是非『山のホテル』へいらしていただきたいと思います。
混浴露天風呂『山峡秀綱の湯』は道路を挟んで反対側の駐車場の片隅にあります。
とても露天風呂があるとは思えない場所にあり、私も実際に訪れるまでここが露天風呂だとは知りませんでした。
(何度も前を通っていましたが・・・・・)
駐車場を横切って、小さな木の扉を開けると・・・確かに湯小屋があり、脱衣所と露天風呂を発見しました。
この湯小屋、駐車場側の扉は男性脱衣所で、女性脱衣所へは小屋の反対側に扉があります。
(いわれないと気がつかないので、女性も男性用へ入っていまいそうです)
脱衣所で服を脱ぎ、振り返るとすぐそこに混浴露天風呂があります。
20畳ほどの広さがありますが、周囲(上空以外)は全く見えません。立地が立地なだけに当然ですが・・・。
お湯は無色透明無味無臭、やや熱め(42℃)です。
ただ浴槽内にジャグジーと源泉の湧出管があるので、ところどころ熱いお湯が出ています。ご注意下さい。
1時間ほど入浴しましたが、駐車場にいる人の声や、横を走る車の音などが気になってなかなかリラックスすることができませんでした。
湯上がり後にロビーでシャトルバスを待っている時間に甘酒のサービスがあります。
『山のホテル』の宿泊客もいただけますので試飲して下さい。
(冬季限定のサービスだと思います)5人が参考にしています
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内湯は『山峡樹林の湯』と命名され、男女それぞれ内湯に露天風呂・サウナも付いています。
大型旅館らしく、20~30人が一度に利用できるほどの大きな内湯で、脱衣所も広く清潔でアメニティも充実しています。
ただ源泉が近く、高温&湯量が多いので、熱い(44℃)のが玉に瑕です。
湯口付近はとくに熱く(近づけないので測定不能だが、多分50℃位)、とても入れる温度ではありません。(笑)
混浴露天風呂『山峡槍の湯』ですが、別館地下1階から半地下の駐車場を通り、旧道を渡って反対側の谷底にあります。
なので結構な移動距離があります。冬季は積雪・凍結があるので、チョット躊躇してしまいますね。
『山峡槍の湯』への降り口にはケーブルカーがあります。(どこへ行くの?)これに乗って『山峡槍の湯』へ行くのです。
歩道もありますが、急な斜面(冬季は積雪で通行不可)なためケーブルカーに乗った方が楽チンです。
ボタン操作1つで自動運転されています。乗った瞬間、童心に帰ったようにワクワクするのは私だけでしょうか?
ケーブルカーを降りるとすぐ左手に長屋のような建物があります。貸切露天風呂と女性専用露天風呂です。
いずれも十分は広さがありますが、勿体ないのは周囲が壁で囲まれているので上空の景色しか見えないことです。
歩道に沿って50mほど先へ歩くと『山峡槍の湯』の入口があります。
脱衣所は男女別になっていて、棚があるだけの簡素なもので、洗い場などもありません。
それぞれの脱衣所から一歩外へ出ると、広~~~い『山峡槍の湯』があり、ここで男女一緒になります。
お風呂の周囲を1周すると100m以上あるのではないでしょうか。それほど広い露天風呂です。
中央部には巨岩を配し、頂上には大きな番傘が立てられています。
この付近にいれば背後からは死角になるので、ジロジロ見られることもないですよ。それ以前にこれだけ広いので他人が気になることはほとんどないと思います。
女性用脱衣所の出口付近には飲泉・湧水がいただける場所もあります。
その横では源泉が滝のように(ていうか滝です)注がれているので、真冬でも温度が下がることがないのです。
お湯は無色透明無味無臭、広いのでところどころで温度が異なりますが、おおよそ38~43℃位です。
自分の好み場所(温度)を見つけて、北アルプスの雄大な眺めと、大自然の風の香り、素晴らしいお湯の恵みを満喫して下さい。
ところで、『山峡槍の湯』はお湯の中のあちこちに岩が沈んでいます。(椅子の役割でしょうか?)
日中は目で確認できるのでいいのですが、夜間は全く見えないので、躓いて怪我をすることがあります。ご注意下さい。1人が参考にしています
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う^^~んやはり源泉湯量の関係で特色感が足らない感じ。
0人が参考にしています
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全国的な暖冬の中、雪見ザケ~を期待しつつ、ワイフの誕生祝いを兼ねて飛騨の奥座敷と銘打ってる古川へと宿をとったので。。
残念ながらの僅かばかりの雪景色に、今年はしょうがあんめえと思いつつ、思いがけず究極の(ちょっとだけ)雪見酒が楽しめたのさ。
それは、露天風呂のそばにひっそりと佇む屋根付の小樽一ケ。
その脇には蓋置サイズの竹筒が、、、、
もしやと思って正面向くと『酒』。の文字。
物足りない雪を凌駕して余りあるほどのサプライズに感激。。。
そういえば、案内の人が午後七時まではお風呂に樽酒あります、って云ってたっけ。
そして夕食。 蝋燭の灯りだけで案内される食事会場(個室の料亭)は雰囲気満点。さすが料亭・・・と期待は募る。
スタイルはいわゆる懐石で、献立を見る限りはそこいらの温泉旅館と同じだけど、出てくる料理の『味』が全く違う!
旬と地のモノの食材を上手にアレンジして、自然に美しく、かつ美味い!!
名物の飛騨牛もさることながら、全ての料理が手作り(?)感たっぷり。(失礼ですが)田舎でこんなに繊細な料理を食せるとは。。。
そして、メイン(そうやった!?)のワイフのお祝いも、旅館のHPのプランのバースデープランでケーキとシャンパンのサービスをお願いしていたので、係さんとの打ち合わせ通り、食事のスタートの前に(こちらは)スティックキャンドルに映えるバースデーケーキで、おごそかに、そして(小声で一緒にハッピーバースデーも唄ってもらい)アットホームに驚かし、お祝いしてあげることが出来ました。
あまりにも居心地がよく、予定外にもう一泊。。。。
実は、今この投稿は、旅館のラウンジにあるご利用自由のネット接続PCから、しとるんです。
さ~て、二日目の夕食は何が出るかな~。
ということでレポート終了いたしやす。3人が参考にしています
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温泉力を期待するような施設ではないなといった感想です。
しかし、スキーの後にゆっくり浸かりながら体をやすめるにはもってこいの場所です。
源泉命さんの情報によると、ここも温泉ラリーの施設なんですね。源泉さん、ぜひ一度大分の別府にお越し下さい。あそこも別府八湯温泉道という温泉ラリーやっていますよ。1人が参考にしています
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つい4日前に泊まってきました。
下呂温泉街は有名観光地と化していましたが、この旅館のある場所は繁華街から離れており、落ち着いて泊まることができました。
館内は清潔かつ趣があって、従業員のみなさんも大変良い応対でした。
温泉は基本的には無色透明無味無臭ですが、キメがこまかく肌がツルツルになります。それほど強くないので、何度でも入れます。露天風呂と内湯が違う場所にあるので日帰り湯の人には不評でしょうが、泊まりの私としては何度も入るきっかけになって良かったです。
料理は夜、朝とも料亭並みのものが出ました。量も申し分ありません・・・というか多すぎです(汗)オプションで料理を追加はしてはいけません!・・・食べきれないから(笑) 普段は小食な彼女もがっつり食べてました。
料金は露天風呂付きの部屋としては格別の安さです!
二人でしっぽりいられるとても素敵な旅館ですので、条件が合えば是非泊まっていただきたいと思います。1人が参考にしています
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はんたいたまご食べに寄った つるや商店の女将さんが
「赤い湯で よく温まる」と言うので立ち寄りました。
女将さん何を指して赤い湯と言ったのか(笑)
前日に「平湯の湯」で硫黄臭・緑色の濁り湯と濃いのを堪能したあとでして
湯に感動ゎなかったです肌感も特徴なく優しい湯ですね。
ココの600円は高いと思いました。0人が参考にしています




