温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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福島県の口コミ一覧
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東北旅行の帰りに立ち寄りました。
岳温泉は小さな温泉街ですが、桜並木の坂があったり、高級ホテルもあったりと、東北の温泉というよりも熱海辺りの雰囲気を漂わせた洒落た温泉街でした。
岳の湯は古い旅館ですが、350円で立ち寄りも受け付けています。
浴槽はひし形の内湯が一つのみ、宿の雰囲気に比して浴室は近代的でキレイです。
湯は、44度くらいと熱めで、うっすら白味がかった単純酸性泉です。28人が参考にしています
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湯の花たっぷりの温泉でした。玄関に混んでいるとの張り紙が有り、浴室の前には沢山のスリッパが並んでいましたが、タイミング次第でストレス無く入れました。
小さな内湯が一つだけで、源泉温度が高いので加水して41℃~43℃にしてあると書いてありました。見れば、湯出し口に水道から引いたホースを突っ込んでかなりの勢いで水を混ぜているように思うのですが、見事に42℃となっていました。ちなみに、源泉温度は六本ある内の二本は150℃だそうで、六本をブレンドして使っているそうです。150℃って、蒸気なような気がします。
受付横にアイスクリームを売っていました。農協製と福島紀行の2社が入っていて同じ値段でした。
シャンプー,石鹸の類い無し250円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。2人が参考にしています
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湯船は二階にありますが、階段で昇ると三階分の高さがありました。川沿いにも駐車場がありますが、増水したら水没してしまいそうな位置です。路上に停めている車もチラホラとありましたが、奥に広がる駐車場はガラガラに空いていました。
内湯は、大きな湯船が一つです。硫酸塩泉と言われる湯は、僅かな色付きが有りました。
露天風呂は、屋根の下に岩風呂が組んであり、高い位置から湯を落としていました。涼めるテラスには屋根がありませんが、目隠しの塀が外から覗けないようになっていました。二階の温泉ですが、塀越しに外を眺めると、川がすぐ目の前を流れているように見えました。
シャンプー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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24時間Okの共同浴場、
近くのキャンプ場より、
何度となく訪問、ちょっと熱めですが
湯上りはさっぱり、気持ちよく寝られました。
夏休みの時期と有って、
沢山の方がお見えのようです。
午前中、夜間、早朝と
利用しましたが、どなたかしら利用していました。
川沿いの露天開放感抜群、混浴で
湯あみ着などを利用して
入浴されている方も居ました。14人が参考にしています
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公衆浴場、300円を入り口横の自販機で購入
入浴時間は20時までとの事。
比較的ぬるめのお湯、循環
蛇口からは、強烈な硫黄の香りがします。
夏休みのお盆に訪問、地元の方や帰省できた
子ども連れの方がこの時間利用していました。2人が参考にしています
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猪苗代から、桧原湖に向かいました。
湖望に向かうまでの道は、多少道が狭くなったりしますが、緑がとても綺麗でした。
温泉も、とても気持ちよくまた行きたいと思っています1人が参考にしています
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お湯が最高
土湯の温泉に浸かり、近くの温泉にも浸かってから宿を目指しました。そして、吾妻小富士の脇のスカイラインを通って、宿に向かいました。(スカイラインは、現在は無料。)
この高湯温泉は何と言っても、その温泉が素晴らしい。色は白濁。疲れが取れます。長距離の運転で腰を痛めていたのですが、ゆっくり浸かり、その痛みも和らぎました。離れの露天は、ちょっと離れていますが、とても素晴らしいです。硫黄の匂いが強いかなと思いましたが、匂いはありません。
この宿は、女将さんは、特徴はありますが、嫌みのない対応をしてくれました。係りの人も明るく振舞ってくれました。
特に良かったのは、お茶、ビール等の飲み物が共同の冷蔵庫に入っており、後で自己申告となっています。わざわざ、小銭を出さずに済み非常に良かったです。また、ゆっくりと行ってみたいものです。6人が参考にしています
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いわきニュータウンの奥に佇む、この辺りだけ時が止まったかのような鄙び宿。木造旅館ファン心をくすぐる外観ながら、なんと中庭の建物で学習塾もやってます。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関でご主人へ。左手の本館から、奥に廊下を進み左折。宿泊棟の廊下を歩いて、突き当たりの左手にある混浴の浴室へ。「長寿之湯」と「養老之湯」の2つ浴室がありますが、中で繋がっています。この日は、左側の「養老之湯」を利用。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。「浴室前に足拭きマットが置かれている浴室が加温してある浴槽で、そうでない方は冷たいよ」と、ご主人が説明。また、「ぬるければ、奥の部屋にいるから、声を掛けて。応答がなけれは、棚の鐘を鳴らすと戻ってくるから」とか、「湯治のお年寄りが足を滑らす為、石鹸は使わないで」と言われます。浴室に入ると、1人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはありません。
3人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の鉱泉(白水鉱泉水と渋水鉱泉水の混合)が満ちています。泉温22.0℃を、43℃位に加温。薪を燃やして、炊いているのだとか。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。浴槽に源泉蛇口が2つあり、飲泉コップが置かれています。左の白水鉱泉水は微かに甘味、右の渋水鉱泉水は微かに渋味。でも、飲み比べないと、分からないほどです。ずっと貸切状態でまったりしていたら、よく温まりました。
脱衣場に分析書が掲示されてなかったので、ご主人に尋ねてみると、居間の仏壇の横から出してくれたのが白水源泉の分析書。ところが、陰イオンの方しかありませんでした。ちなみに、宿泊ももちろんできますが、素泊まり一泊4200円と格安です。
主な成分: ナトリウムイオン54.9mg、カルシウムイオン21.6mg、マンガンイオン0.6mg … 他不明26人が参考にしています
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映画「フラガール」の舞台となった、いわき湯本温泉のホテルを併設した大型温泉テーマパーク。日曜日の午前中、およそ6年ぶりに利用して来ました。
入場料は通常3240円ですが、いわき湯本温泉旅館協同組合に加盟する宿の宿泊者が購入できる入場券(2700円で2day利用可)を使って入浴。なお、15時以降や18時以降で、料金が安くなったり、前売券や割引クーポン等もあるので、公式HPも要チェックです。水着で入る多彩な温浴ゾーンが楽しめますが、2回目なので大露天風呂「与市」のみ利用。ちなみに、名称は江戸初期に初めて銭湯を開業した、伊勢与市に因んでいます。
メインの入口から左手に進み、プール上の通路を歩き左折。土産物店の奥に、露天風呂入口があります。ちょっと分かりにくい引戸を開けて、奥に進むと左側に、コインレス鍵付きロッカーがある広い脱衣場。江戸時代の湯屋をモチーフに、情緒ある造りです。
カランがあるような、洗い場はありません。その代わり、かけ湯場が3ヶ所。手前は「真湯」(上がり湯)、真ん中は「かけ湯」(循環湯)、奥に「源泉」のかけ湯槽があります。
右側に、東屋根風の屋根付100人以上サイズの石造り浴槽。浴槽面積は、男女合わせて1000㎡で、人工の浴槽では世界最大なのだとか。うっすら緑褐色の含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 常磐湯本温泉 湯本温泉源泉)が満ちています。源泉58.1℃を、加水せず43~41℃位で供給。PH8.1で、肌がスベスベする浴感。微かに硫化水素臭がして、小さな茶色い湯の花も見られます。循環濾過ありで、塩素臭は気になりません。奥に、ナマコ壁の建物「蒸し風呂」。こちらは薬草サウナで、この日はヨモギでした。囲まれている為、景色は望めません。朝だったので、ほとんど貸切状態でのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン530.1mg、マグネシウムイオン1.6mg、カルシウムイオン65.5mg、フッ素イオン4.6mg、塩素イオン603.6mg、臭素イオン2.3mg、硫化水素イオン8.1mgチオ硫酸イオン2.3mg、硫酸イオン343.4mg、炭酸水素イオン120.6、メタケイ酸51.8mg、メタホウ酸20.7mg、遊離二酸化炭素10.4mg、遊離硫化水素0.7mg、成分総計1774mg35人が参考にしています
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いわき湯本温泉のメインストリート、県道14号線(御斉所街道)沿いに建つ、昭和24年に開業した鉄筋6階建の宿。日曜日に、一泊朝食付で利用して来ました。
ロビー等は、ヨーロッパ調に改装。施設の案内等は、スタッフの手書きで可愛い。この日は、5階の8畳和室に宿泊。北向きなので、リーズナブルな料金が魅力です。夕食は途中で済ませて来たので、浴衣に着替え1階の大浴場へ。
トンネルのような通路を抜けて行くと、湯屋にたどり着きます。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
右側に10人サイズの石造り内湯が、前後に2つ並びます。どちらにも、含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 常磐湯本温泉 湯本温泉源泉)が源泉かけ流し。泉温58.1℃を、手前の「あつめ」浴槽で44℃位、奥の「ぬるめ」浴槽は40℃位で加水せず供給。PH8.1で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、無味で強硫化水素臭。「あつめ」の方は緑白色に濁り、「ぬるめ」は透き通ったうっすら緑色をしています。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付12人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。糸屑状の白い湯の花が、舞っていました。湯上がりも、硫黄の香りに包まれ就寝。翌朝も、ほとんど貸切状態でまったりできました。
朝食は、2階の食事処で定食膳。イカ刺、チキンソテー、焼売や焼鮭など、朝から満足します。後日、自宅に送られてきた「すまいる通信」も、やはり手書き。いわき湯本で、宿泊はどこにしようか迷ったら、また「こいと」にしてしまいそうです。
主な成分: ナトリウムイオン530.1mg、マグネシウムイオン1.6mg、カルシウムイオン65.5mg、フッ素イオン4.6mg、塩素イオン603.6mg、臭素イオン2.3mg、硫化水素イオン8.1mg、チオ硫酸イオン2.3mg、硫酸イオン343.4mg、炭酸水素イオン120.6mg、メタケイ酸51.8mg、メタホウ酸20.7mg、遊離二酸化炭素10.4mg、遊離硫化水素0.7mg、成分総計1774mg41人が参考にしています



、性別:男性
、年代:40代






