温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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福島県の口コミ一覧
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久しぶりに行ったので知らなかったのですが、露天風呂とそれを囲む板塀が新しくなっていて綺麗でした。ただ露天風呂の庭に有った枝ぶりの良い樹が無くなっていたのは残念でした。
日帰り料金が平日500円から‘600円’に上がったのは少し気になったが、土曜が平日扱いになったことで了としましょう。
いずれにしても‘きらく’に日帰りと畳の部屋で休憩が楽しめる宿としてはありがたい存在です
それに、なんといってもここのラーメンと蕎麦がうまい。16人が参考にしています
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いわき湯本は大きな温泉街ですが、その中でランドマーク的な役割をしている施設のようです。お城みたいな建物です。
浴室は、外観の派手さとは打って変わって、薄暗くシンプルなものです。
八角形の檜風呂が中央に配置され、横に熱湯がくっついています。
日によって男女入れ替えみたいで、男子が岩風呂の日もあるみたいです。
湯は少し硫黄臭を感じる、ちょっと黒味がかった湯でした。
カランが8つしかないのに常時5、6人のお客がいて、無言で身体を洗ったり、湯につかったりしていました。アメニティーは石鹸のみで皆、シャンプー等持参しているようです。
浴室の暗さと相俟って、観光地の施設というより、地元の「銭湯」という雰囲気です。なので私はキライではありませんが、、、
いわき湯本は、他にもいろいろ浴場があるようなので、いつか散策してみたいと思いました。21人が参考にしています
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東北旅行の帰りに立ち寄りました。
岳温泉は小さな温泉街ですが、桜並木の坂があったり、高級ホテルもあったりと、東北の温泉というよりも熱海辺りの雰囲気を漂わせた洒落た温泉街でした。
岳の湯は古い旅館ですが、350円で立ち寄りも受け付けています。
浴槽はひし形の内湯が一つのみ、宿の雰囲気に比して浴室は近代的でキレイです。
湯は、44度くらいと熱めで、うっすら白味がかった単純酸性泉です。28人が参考にしています
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湯の花たっぷりの温泉でした。玄関に混んでいるとの張り紙が有り、浴室の前には沢山のスリッパが並んでいましたが、タイミング次第でストレス無く入れました。
小さな内湯が一つだけで、源泉温度が高いので加水して41℃~43℃にしてあると書いてありました。見れば、湯出し口に水道から引いたホースを突っ込んでかなりの勢いで水を混ぜているように思うのですが、見事に42℃となっていました。ちなみに、源泉温度は六本ある内の二本は150℃だそうで、六本をブレンドして使っているそうです。150℃って、蒸気なような気がします。
受付横にアイスクリームを売っていました。農協製と福島紀行の2社が入っていて同じ値段でした。
シャンプー,石鹸の類い無し250円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。2人が参考にしています
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湯船は二階にありますが、階段で昇ると三階分の高さがありました。川沿いにも駐車場がありますが、増水したら水没してしまいそうな位置です。路上に停めている車もチラホラとありましたが、奥に広がる駐車場はガラガラに空いていました。
内湯は、大きな湯船が一つです。硫酸塩泉と言われる湯は、僅かな色付きが有りました。
露天風呂は、屋根の下に岩風呂が組んであり、高い位置から湯を落としていました。涼めるテラスには屋根がありませんが、目隠しの塀が外から覗けないようになっていました。二階の温泉ですが、塀越しに外を眺めると、川がすぐ目の前を流れているように見えました。
シャンプー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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24時間Okの共同浴場、
近くのキャンプ場より、
何度となく訪問、ちょっと熱めですが
湯上りはさっぱり、気持ちよく寝られました。
夏休みの時期と有って、
沢山の方がお見えのようです。
午前中、夜間、早朝と
利用しましたが、どなたかしら利用していました。
川沿いの露天開放感抜群、混浴で
湯あみ着などを利用して
入浴されている方も居ました。14人が参考にしています
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公衆浴場、300円を入り口横の自販機で購入
入浴時間は20時までとの事。
比較的ぬるめのお湯、循環
蛇口からは、強烈な硫黄の香りがします。
夏休みのお盆に訪問、地元の方や帰省できた
子ども連れの方がこの時間利用していました。2人が参考にしています
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猪苗代から、桧原湖に向かいました。
湖望に向かうまでの道は、多少道が狭くなったりしますが、緑がとても綺麗でした。
温泉も、とても気持ちよくまた行きたいと思っています1人が参考にしています
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お湯が最高
土湯の温泉に浸かり、近くの温泉にも浸かってから宿を目指しました。そして、吾妻小富士の脇のスカイラインを通って、宿に向かいました。(スカイラインは、現在は無料。)
この高湯温泉は何と言っても、その温泉が素晴らしい。色は白濁。疲れが取れます。長距離の運転で腰を痛めていたのですが、ゆっくり浸かり、その痛みも和らぎました。離れの露天は、ちょっと離れていますが、とても素晴らしいです。硫黄の匂いが強いかなと思いましたが、匂いはありません。
この宿は、女将さんは、特徴はありますが、嫌みのない対応をしてくれました。係りの人も明るく振舞ってくれました。
特に良かったのは、お茶、ビール等の飲み物が共同の冷蔵庫に入っており、後で自己申告となっています。わざわざ、小銭を出さずに済み非常に良かったです。また、ゆっくりと行ってみたいものです。6人が参考にしています
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いわきニュータウンの奥に佇む、この辺りだけ時が止まったかのような鄙び宿。木造旅館ファン心をくすぐる外観ながら、なんと中庭の建物で学習塾もやってます。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関でご主人へ。左手の本館から、奥に廊下を進み左折。宿泊棟の廊下を歩いて、突き当たりの左手にある混浴の浴室へ。「長寿之湯」と「養老之湯」の2つ浴室がありますが、中で繋がっています。この日は、左側の「養老之湯」を利用。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。「浴室前に足拭きマットが置かれている浴室が加温してある浴槽で、そうでない方は冷たいよ」と、ご主人が説明。また、「ぬるければ、奥の部屋にいるから、声を掛けて。応答がなけれは、棚の鐘を鳴らすと戻ってくるから」とか、「湯治のお年寄りが足を滑らす為、石鹸は使わないで」と言われます。浴室に入ると、1人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはありません。
3人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の鉱泉(白水鉱泉水と渋水鉱泉水の混合)が満ちています。泉温22.0℃を、43℃位に加温。薪を燃やして、炊いているのだとか。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。浴槽に源泉蛇口が2つあり、飲泉コップが置かれています。左の白水鉱泉水は微かに甘味、右の渋水鉱泉水は微かに渋味。でも、飲み比べないと、分からないほどです。ずっと貸切状態でまったりしていたら、よく温まりました。
脱衣場に分析書が掲示されてなかったので、ご主人に尋ねてみると、居間の仏壇の横から出してくれたのが白水源泉の分析書。ところが、陰イオンの方しかありませんでした。ちなみに、宿泊ももちろんできますが、素泊まり一泊4200円と格安です。
主な成分: ナトリウムイオン54.9mg、カルシウムイオン21.6mg、マンガンイオン0.6mg … 他不明25人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








