温泉TOP >福井県 >福井県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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「温泉シールラリー」で平日の営業開始後しばらくしての訪問。
玄関前の横には足湯スペース。ただ、寒い時期は稼働させていないようです。
館内に入ると空いていました。
フロントの向かいあたりに畳敷きの休憩スペース。
浴室・脱衣所は2階。今回、男性湯は「縄文の湯」でした。
内湯内は
・源泉内湯と書かれた浴槽
・岩風呂と書かれた浴槽
の2つ。
露天スペースには
・源泉露天風呂と書かれた浴槽
・露天風呂と書かれた浴槽
・舟形の足湯
・水風呂
・水風呂の奥にサウナがあります。
#それぞれ写真参照
サウナから。サウナは露天スペースにあるので内湯からだと一度外に出なきゃならないです。
温度計表示88℃で体感的にはやや温め。12人ほどの広さで座面は2段。乾燥しています。
温浴施設で私は初めて地上デジタルのハイビジョン放送をサウナの中で見ました。もうすぐ地上アナログ放送が終わるわけですが、こういう細かいところ、先のこともちゃんと考えている姿勢は素晴らしいと思います。
水風呂は2人ほどの広さ。外にあるので外気温に多少左右されると思いますが結構冷ためでした。
露天には椅子が3つほどあり。周りは囲まれているので景観はほとんどないと言っていいでしょう。国道27が近くにあるので車の走行音がよく聞こえてきます。
(続く)28人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で平日の午後5時頃到着。
セントピアとグランドホテルの間にある駐車場に止めました。平日でしたのですんなり車を止めることができましたが駐車場はかなりこじんまりしています。
他に駐車場があるのか確認するのを忘れましたが、休日は注意が必要かも。
夕方のこの時間帯は仕事を終えた地元の方で賑わっておりました。
観光者向けの面もありますが、地元の方の温泉という場所でもあるようで、今の時代の「あわら温泉」の総湯であることを感じます。
入ってすぐに皆さんお話しの温泉卵体験コーナーがあり。(写真左上。写真では奥にある一段高くなった四角い形のものが温泉が入っているところ)。湯の入った所の中を覗きましたが、平日のこの時間帯は地元の方が多いせいか誰もやっていなかったです。
作り方は
・2階の喫茶コーナー横で30円を払い卵をもらいその卵にマジックで名前を書く
・カゴの中に卵を入れ1階の体験コーナーへ持っていきお湯の中に浸ける
・40分待つ
・出来上がったら2階の喫茶コーナーでお皿、塩、スプーンをもらって食べる
となるようです。
40分待たなければならないわけですが、温泉を長く浸かる方だと微妙な時間ですね。体験コーナーをやってみるにはある程度時間の調整が必要かもしれません。結局、今回は時間が合わなく体験しなかったです。また、喫茶コーナーは結構早く終わるようでそちらを利用される予定の方は注意が必要。
温泉卵体験コーナーの上には階段状に設けられた芦原温泉の歴史・文化・観光の紹介スペースがありちょっとした歴史資料館のようです(写真中上)。
芦原温泉の歴史について書いてある掲示がありそれによると、明治16年頃長い日照りが続き灌漑用井戸のため40mほど掘ると湯が湧き出た。するとその話が広まりあちらこちらで試掘が始まり空前の掘削ブームになったそうです。明治19年に県が乱掘を避けるために試掘を禁止。地域を限定して現在(掲示が作られた時点)ではそれでも74もの温泉井戸があるようです。しかし、74って凄い数ですね。大丈夫かって心配になってしまいます。
2階がフロント。今回、男性は「地の湯」でした。「地の湯」は階段を下りて1階にあります。
ちょうど外観写真での三角形になった所が「地の湯」になります。
浴室内は
・飲泉所
・寝湯
・高温浴槽
・低温浴槽
飲泉できるところがあり、口に含んでみるとそれぞれ微弱な塩味と鉱物味があり。比較的のみ易い方ですが、それだけ濃い温泉ではないということになるかと思います。
うたせ湯は厚生労働省の指針(レジオネラ症防止対策)に基づき、現在は稼動していないようでその掲示もありました。
寝湯は時間がなく浸かっておりません。
高温浴槽と低温浴槽ですが、それほど温度差はありません。せいぜい1~2℃程度。もう少しメリハリあったほうが私は好きですね。浸かる浴槽からは飲泉のお湯のような温泉らしさは感じませんでした。
加水ありとのことですが、それは実感できますね。でも湧出量が少ないですから、加水も止むを得ないでしょう。ありがたく浸かりたいと思います。
ただ、高温浴槽はあまり感じませんでしたが、低温浴槽の方は強く塩素臭を感じました。
これに関しては塩素投入量を調整なさるか、塩素以外の銀やオゾンを使ったものへの変更または併用を考えていただきたいところ。
内湯から扉を開けて風除室を過ぎるとちょっとしたスペース(写真左下)。3人ほど座れる長椅子が1つ。本当にそれだけのスペースですので、この長椅子が使われていると外気で休憩・クールダウンという事が出来なくなります。
そのスペース奥に釜風呂(写真中央下、写真右下)。「地の湯」の方は、サウナはないですが釜風呂があります(水風呂はないです)。釜風呂内は、板の上にござが敷かれちょっとした腰掛が5つほど置かれています。温度計表示45℃程度ですが、意外と早く体の中に熱が篭った感じになり、温まり感は結構パワフルであると感じました。
源泉名 芦原温泉泉井第28号
ナトリウム・カルシウム-塩化物(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 源泉44.3℃(気温24.5℃)
Na 431.0、K 22.8、Mg 1.4、Ca 291.6、Sr 4.0、
F 5.1、CL 1095.6、SO4 112.0、HCO3 50.5、Br 3.6、
メタケイ酸 52、メタホウ酸 13、CO2 4.4、
温泉の分析年月日 平成16年10月29日
加水あり・・・温泉(泉源)の供給量の不足を補うため加水しています。
加温あり・・・入浴に適した温度に保つため加温しています。
循環ろ過あり・・・温泉資源の保護と衛生管理のため(衛生基準を満たすため)に、循環ろ過装置を使用しています。
消毒あり・・・衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
「温泉シールラリー」の案内より
溶存物質 2.074g/kg、湧出量 42.0L/m、pH 7.8。
【新規クチコミ:199湯目】0人が参考にしています
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(続き)
食事後軽く休憩。休憩所は2箇所あり、大広間と小さめの休憩スペース。
大広間の方は賑やかでしたので小さめの休憩スペースでゴロ寝。
なお、大広間の方は利用時間が決められているようです。月~金は午後4時まで。土日は午後9時まで。午後4時~5時の間と午後9時からは掃除の時間とのこと。
休憩後、新館の方の浴槽へ。脱衣所は2階。新館の2階の方には宴会所などがあるようですが、平日でほとんど使われておらずひっそりとした雰囲気。
新館の脱衣所は棚だけの所と、脱衣所内に鍵のかけられるロッカーがあります。ですので、最初にフロント前の鍵のかけるロッカーに入れっぱなしにしておくのもよいですし、改めて新館脱衣所のロッカーに入れなおすことも出来ます。
脱衣所から浴室へ。浴室は1Fですので、階段を下ります。
まず大きな浴槽。洗い場ももちろんあります。飲泉もできます。
湯の感じは旧館と同じ。温度もやや熱めでこれも変わらず。
目の前には野菜を作っているのでしょうか、温室がどんとあり。景観は全くよくありません。
温室と新館内湯との間に歩行浴場があります。ただ、夏季のみとのこと。
大浴槽の奥に別室になっていて砂利風呂があります。
砂利風呂の奥の扉が歩行浴場への出入口のようですが、鍵がかかっていて出られないようになっていました。
ということで、新館の方のお風呂は外へは出られませんし外気でクールダウンという事はできません。
砂利風呂は30~1時間程度時間をかけるとよいとのクチコミでしたので充分時間を作ってのチャレンジ。
砂利の上には片手ですくえる程度の金属製のスコップが1つ用意されています。また木製と塩化ビ製のパイプで作られた枕があり。入ってみると砂利というよりは小石といった大きさの物が多いです。湯面の高さは砂利をかき分けた底からは20cm程度、底から15cm程度の厚さに砂利が敷き詰められています。砂利風呂とはいうもののどちらかというと砂利敷きの寝湯といった方が良いような。がんばってある程度掘り広げてそこに横になって寝て、周りの砂利を集めるように体にかけて行きます。脱衣所の入口に体が隠れるほどてんこもりの砂利の中に横たわっている人の写真がありましたが、とても一人では無理ですね。砂利かけ人が必要です。お腹や胸の上に載せるのがせいぜいで足の上などはある程度足が埋まらないと載せるのは無理ですし、また肩の位置は一人で砂利をかけるのは不可能。結局一人では体が隠れるまでかける事はできずに、体の半分は湯から露出している形になりました。
また床面まで掘るとわかるのですが保温用のパイプが真横に通っていてその部分はやや熱を持っているので(火傷する程の熱さはないですが)あまり掘りすぎると接触しているそこばかりやや熱くなってしまいます。それを避けるべく位置を変えてまた砂利をかけて。そのパイプの熱を避けるようにするなら上がり場の方に頭を向けて横たわると良いようです。結局そこまでで20分ほど悪戦苦闘してしまいました。
良い位置に決めてからその後30分ほど浸かりましたが、腹や胸などに一部砂利がかけられているとは言えしばらくするとそれも冷えていき、浸かっている湯温もそれほど高くなく、砂利かけの人に砂利をかけてもらってたまに温まった砂利を追加してもらうとかしないと、イベント性は高いとは思いますが、実際長時間浸かるのはこの季節少々厳しいものがありました。なおこの砂利風呂ですが毎週火曜日の11:00-15:00は利用できないようです。
あと、別料金(\2100)ですが、女性のみ岩盤浴があるとのこと。岩盤浴は毎週火曜日がお休み。
湯自体は体感的には感じません。ですが、分析書の硫酸イオンの多さはなかなかのものです。昔風でいえば芒硝泉になるかと思いますが、じわじわと利いてその効能が現れてくるかもしれません。
源泉名 佐野温泉
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
[湧出地]pH 8.4、泉温 64.1℃(気温27.5℃)、湧出量 153L/m(動力揚湯)、
[試験室]密度1.0003(20℃/40℃)、蒸発残留物 1.967g/L (180℃)、
分析終了年月日 平成17年1月24日
Li 0.2、Na 330、K 10、Ca 250、Sr 4.9、
F 2.1、Cl 100、SO4 1200、HCO3 19.1、CO3 12、
メタケイ酸 62、メタホウ酸 8.1、CO2 240、
溶存物質 1.981g/L、成分総計 2.234g/L
「成分に影響を与える項目」より
・加水あり。清掃のときなど、浴槽の温度が高くなった際は温度調整のため加水することがある。
・加温あり(泡風呂以外の浴槽)。気温の低い時など、浴槽の温度が低くなった際は、温度調整のため加温することがある。
・循環ろ過あり。衛生管理のため循環ろ過装置を使用している。
・消毒処理あり。福井県公衆浴場条例の基準を満たすため、塩素系薬剤を使用している。
【新規クチコミ:198湯目】2人が参考にしています
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3月の中旬の平日の午前「温泉シールラリー」で訪問しました。
田んぼや民家の中にありますので、景観などは期待できないですね。
駐車場入ってすぐ4階建ての建物は宿泊棟のようで玄関はその奥20mほど進んだ所にあります。
2階建てのトタン外壁の建物が佐野温泉の玄関。
中に入るとやや年季が入っています。
フロントがあるすぐ右手に旧館のお風呂への入口。
その入口の隣には源泉が沸いている所が見える部屋があります。畳敷きの部屋の一部に畳がなく地面が露出しており源泉を汲み上げているパイプなどが見えます。前には観音様などがたくさん祭られております。「当温泉は昭和51年に観音様の夢のお告げで湧き出た温泉であります」との掲示があり。
まずは旧館のお風呂へ。入口くぐってすぐに脱衣所。
脱衣所内は籠のみ。脱衣所の中には鍵がかけられるロッカーもありますがそこを使うときはフロントへの申し込みが必要という事。フロント前に鍵がかけられるロッカーがありましたので、そちらを使ったほうがよさそうです。
旧館の方の内湯は泡風呂(バイブラ風呂)、アロエ風呂。ちょっとした銭湯よりも狭いですね。浴槽壁面より源泉が投入されており飲泉できるよう。前にはプラスチック製の湯のみが幾つか用意されております。たしかに熱め。でも飲んでみると熱めのお茶を飲む程度で、猫舌の人でなければほっとする温度です(もちろん源泉そのままですので、その時の気温などの影響を受けることもあるかとは思いますが)。唯一アチチと思うのがコップを源泉で洗う時。源泉では熱くて洗えないので、カランの方で初めてと飲み終わった後に洗っておかれると良いでしょう。源泉は飲んでみるとやや鉱物味が薄くするもののほとんど無味。飲みやすかったです。
脱衣所には源泉のお持ち帰りはご遠慮くださいとなっており、以前のクチコミではペットボトルや水筒で持ち帰る人もいたようですが、今回訪問時人があまりいなかったので実際はよくわかりませんが今は禁止されているようです。その代わり「カルシー」と言う温泉水を販売しているようでそちらを買ってほしいという事なんでしょう。
アロエ風呂の方は湯投入下にアロエが金属籠に入れ置かれている形。アロエに湯を浴びせていたり結構な湯量の中にそう多くはないアロエを浸けたりするぐらいではあまり実感はないでしょうね。実際、あまり良くわかりません。
湯温はそれぞれやや熱め。無色透明で浸かっている湯からは香り、味とも特別なものは感じません。
塩素臭も感じませんでした。
内湯に入っているときはガラス面が曇っていて外が見えなかったのですが、扉を開けて見ると露天は内風呂に比べればまぁまぁの広さ。アロエが栽培しているのか(それとも単なる飾りか)温室が横にあり窓からアロエが見えます。露天の方が内湯に比べてやや温めで、通常の湯からすると適温といったところです。
一度着替えて食事。
食事の件は売店にて購入。売店は小さなスペースですが、蟹がトレイの乗っけられてそのままで売っていました。
まぁ、季節的にも値段的にもタグのない蟹ですが。
佐野温泉自体は8:00からの営業ですが食堂は時間が限られていますので注意。食堂の営業時間は11:30-13:30、17:00-20:00です。
(続く)2人が参考にしています
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3月20日に行ったのですが閉まっていました。
残念。0人が参考にしています
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近代的な建物でこういうのは好みのところでない可能性が高いのと、ここのクチコミで湯についてはあまり良さそうでないことが分かっていたので、期待せずに行ってみた。
高いので海面からは少し距離があるが、広大な海を眺めながら入れるようになっているのは気持ちいい。日が高いうちに行ったのだが、朝や夕方、夜もそれぞれ違った眺めがあるかもしれない。
湯の方は細かな白い湯の華らしきものがあるもののそれ以外はあまり特徴的でなく、塩素の臭いがあるのが痛い。
ファミリーやグループ客で賑わっており、ゲームコーナーやプールもある。そういうところなので、ターゲットとする客層にはなかなか良いところだろうと思う。
2階のお兄さんはやる気満々な対応が気持ちよく、料金も入浴のみであれば500円というのはこの手の施設では安い。
あと関係ないけど、意外なのはとっくの昔に行かれている“牛乳500ml一気飲み”さんが★5つということ(゚Д゚;)そんなロマンチストな一面があったとは(失礼。ケチをつけているわけではありません)34人が参考にしています
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(続き)
露天の景色ですが、写真のように雲が厚くかかっていました。かなり前から計画して時間を作ってきましたが、ここの良し悪しはやはり天候に左右されますね。ですので、評価は改めて。次回天気の良い時に再訪して評価をしたいと思います。
お湯の方ですが、舐めてみると薄っすら塩味。嗅いでみると塩素臭は結構あるかなと思ったんですが、どうも塩素臭に似た温泉そのものの香りも若干します。さらによく嗅いでみると薄~い玉ねぎ臭のようなつんとする匂いを鼻の奥の方で感じるような。その合わさった匂いによって、強めの塩素臭と感じるかも。(硫酸イオンとタマネギぽっい臭いと何か関係あるのかな?)。
成分表を見ると硫酸塩泉。量的にはやや多い程度でしょうが、平成17年の分析書でようやく溶存物質総量が1000㎎以上、それで硫酸イオンが主成分20パーセントミリモル以上でということで硫酸塩に入ってくるということかも。
ナトリウム分も少なめですので、さっぱりした湯上がりです。
あと、河野海岸道路ですが、普通に通るとかなりの料金取られます(普通車は890円 )。
この日、朝早く越前町入りで、無料で通れました。19時~AM8時は無料になっているようです(H20.1月の時点)。
パネル状の分析表より。
源泉名 越前2号
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
[湧出地]pH8.23、泉温 40.3℃(気温3.3℃)、湧出量 318L/m
蒸発残留物 0.938g/L、
Na 330.0、K 1.4、Ca 3.0、Sr 0.0、Fe(II)(III) 0.1、
F 16.0、Cl 30.8、SO4 220.0、HCO3 549.2、CO3 18.0、HS 0.1、
メタケイ酸 27、メタホウ酸 8.5、CO2 11、
分析終了年月日 平成5年3月31日
「越前2号温泉の成分、禁忌症、適応症および入浴上の注意」より
源泉名 越前2号温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
源泉 泉温 39.3℃、
Li 0.3、Na 402.2、K 1.3、Mg 0.5、Ca 3.6、Sr 0.3、
F 22.6、Cl 47.3、SO4 240.0、HCO3 605.0、CO3 7.3、
メタケイ酸 33.9、メタホウ酸 4.2、
溶存物質 1.369g/kg、成分総計 1.369g/kg、
温泉の分析年月日 平成17年1月27日
加温有り、循環ろ過有り、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:178湯目】36人が参考にしています










