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天文3年(1534年)和泉旅館の先祖が湯岐温泉の開湯発見時に鹿が傷を癒していたことから
「鹿の湯」と呼ばれていました。
嘉永6年(1853年)水戸藩の学者「藤田東湖」が約3週間ほど滞在し病を癒し
当宿へ「温泉両道に湧く湯岐と称す所似..」と書物を残しています。
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基本情報
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住所
福島県東白川郡塙町大字湯岐字湯岐17
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電話
0247-43-0170
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公式HP
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アクセス
電車・バス・車
JR水郡線 東館駅よりタクシー利用
常磐自動車道 那珂ICより国道118号・国道349号線、県道111号線経由、湯岐温泉へ -
近くの駅情報
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特徴
鹿の湯「混浴」・八幡の湯(男女別)
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効能分類
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設備
- ドリンク・飲み物
- 売店・お土産処
- 駐車場あり
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温泉の特徴
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利用シーン
口コミ情報
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18/4/24 温泉そだち
駐車場に車なし。
廃業かな?と思い、入り口に近づくと、脇から女性が出てきて
「本日は臨時休業です」とのこと。
普段は水曜日が定休日だそうです。- 点
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13/2/13 温泉そだち
連泊の常連さんの話では、八幡の湯と鹿の湯の小さい方(写真右側奥)は三旅館共通の源泉(単純温泉、源泉名 湯岐温泉)、写真左側浴槽のお湯は自家源泉で常連はこちらに長湯する、と言っていました。(単純温泉、源…
- 点
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11/10/12 温泉そだち
「自噴源泉は本浴場内の花崗岩の割れ目深度70センチより自然に湧き出しています」の張り紙があり、本浴場、鹿の湯(混浴)の脇にあるのが源泉槽の様です。源泉温度が37~39℃と低いため、源泉を加温した小さな…
5.0 点
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10/3/11 ぴいすけ
ぬる湯が好きな方にはたまらないと思います。
足元湧出でぬる湯で静かなお宿・・・
男女別の内湯と混浴内湯があります。
男女別の内湯はもとは一つだったのを無理やりあいだに敷居をつくって分けたような感じ。
…4.0 点
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