温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >906ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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毎年、桜の季節に浸かりに行きます。
きつねさんが教えてくれたという、乳白色のお湯に触りながら、ゆっくりできます。
今年は、初めて、バイキング昼食をいただきました。
バイキングは、土日のみのようですが、静かな町?なのに、たくさんのお客さんにはびっくりです。
みなさん、いかが?3人が参考にしています
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無色透明…に感じたのですが、お湯にしばらく入っていると少しのとろみを感じ、とても優しいお湯に思えました。
じんわり芯まで温まり、もれなくお肌はつるつるです。
古くからある公衆浴場と聞き、初めて体験する私は期待しつつも少し不安があったのですが、想像より全然綺麗で、広くはないですが、けして狭くもなく、白色っぽいタイル造りのモダンなドーム状の建物になっていて、明るく気持ちのいいお風呂でした。
小心者さんな場合、遠慮していたらいつまでも洗い場が使えず、なかなか体を洗うことが出来ないかもしれないです。ちょっぴりがんばりましょう。
地元の方々(多分)がお帰りになるときに、私にも「お先に」等と一言、声をかけて行かれるのがとても懐かしく、暖かく感じました。受付の方もとても感じが良く、楽しめました。3人が参考にしています
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4月15日、再訪してきました。午後4時半、広い露天は貸し切り状態で、私一人でした。120坪の露天は入っているだけで気分がいいものです。
仲居さんに教えられたとおり、温泉に入る前に先ず竹柄杓一杯を飲泉。静かに湯船に入ったが、竜宮の湯は間歇的に源泉が注がれており、温度が一定に保たれるようになっている。それに、湯船の底や横から源泉が圧注されており、湯船の温泉を強制的に撹拌するような仕掛けも考えられていて、感動した。
ここは女性に優しい旅館で、女性にはこの混浴の竜宮の湯のほかに、内湯が3つに露天が1つある。これに対して男性には、内湯が1つだけである。男性用の内湯は微温湯で、72度の源泉が40度ぐらいに下げられている。加水せずに温度を下げる工夫にも感動する。
食事はすごいというものはないが、なかなかのもの。それより仲居さんや番頭さんたちの機敏な動きにはいつも感激する。今回のヒットは、廊下を歩いていた時のこと。私の浴衣を見て一人の仲居さんが「旦那さん、その浴衣は丈が合っていませんね。換えましょう。お部屋は何番ですか」ーーと。風呂から部屋に戻ると、体にぴったりの浴衣が届いていた。とにかく気配りの出来る人がそろっている。ここが老舗のゆえんだろう。5人が参考にしています
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1年ぶりの再々訪です。前に熱湯で懲りているので、今回は微温湯で体を慣らしてから熱湯に挑戦しました。しかし、1分と持ちませんでした。温度計ではそう違わない温度なのに、肌がぴりぴりしてとても我慢が出来ません。
ここの温泉はいつ訪れても、体調を崩された方が真剣に療養されている光景を目の当たりにします。その光景を見るたびに、ここの温泉は効くのだなと、改めて思います。壁に「自然の恵みに感謝して温泉をいただいて下さい」と書かれていますが、まさにその通りと思わずにはいられません。やや太り気味なので、糖尿病に効くという温泉水をコップ1杯いただいて、感謝を捧げました。
ここの鄙びた湯治場の雰囲気はいつまでも残しておきたい。そう思えてなりません。3人が参考にしています
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3月に初めておじゃましました。
急な予約にも関わらず空き部屋があり,ラッキーでした。
到着してすぐコーヒーのもてなしにも感激しました。
浴室からの眺めも素晴らしかったです。
家族風呂も3種類もあり堪能しました。
あいにく当日は靄がかかり,大山が霞んでしまってましたが,
晴れた日には綺麗だろうと残念でした。
料理は残してしまうほど沢山でした。コースで選べるように
なっていました。次回は是非「あわび」のコースにしたいです。
それと部屋にあった電動マッサージチェアも無料で使え嬉しかったです。
一つ残念だったのは,今回の部屋は海側ではなっかこと。それを
差し引いても良かったです。0人が参考にしています
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2年ぶりに立ち寄りしました。
対岸の桜を見ながら、まず温めの露天へ。
お湯は内湯からの湯なのですが、そのまま川沿いの窪みへ。
ただ浴場内のつぶつぶが少し痛いのが・・・。
内湯では、温泉があちこちの蛇口?から流れ続けていて、掛け湯まで、温泉という徹底ぶりです。
お湯が抜群な、清流沿いの素朴な温泉いかが?
あ、道の整備は当然抜群で、快適ですよ、んー島根県です。3人が参考にしています
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温泉だけ、入りたい。1500円ぐらいで2つのホテルの温泉を掛け持ちしてみたい。アートフェスティバルを見て、やっぱりえなげなもんでした。
0人が参考にしています
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何時きてもこどもだらけで
別の意味で癒される「活きる気力をもらってます。」
邪気の無い無垢なまなざしそして
直球勝負の問いかけ、忘れかけていた何かを思い出させてくれる
何より大事な、育てる気持ちを回顧できる場所として私たちは夫婦は、
利用させていただいています。 感謝0人が参考にしています
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