温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >910ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
中国・四国地方の口コミ一覧
-

久しぶりに幕湯に入りました。前回は寒い時期、しかも混浴デビューでありましたが、今回は夏まっさかりで しかもちょっぴり混浴にも慣れてきての再入湯です。とはいえ、やはり混浴は勇気がいります。誰もいないことを願いつつ行きましたが、先客がありました。でも ここの湯に入りたくて来たのだからと勇気を奮い起こし・・・
冬に入ったのと違い、やはり少し熱く感じました。とはいえ、ぬるいのですよ。長湯ができるのですが、冬とは違い まわりが暑い! こんこんと湧き出す清明でつるぬる感の強い湯は やはりいいです。
受付のおじさんによると、男女別の浴槽も下から少し湧き出しているけど 幕湯からもひいているそうです。近くに「真賀ホテル」やその隣の旅館は 真賀温泉館から湯をひき沸かしているのだそうです。とりあえず 幕湯が最高!9人が参考にしています
-
この河原露天風呂の横にある洗濯場に、冬場入浴した経験があり、無料であるうえに新鮮な源泉かけ流しの湯に感激したものだ。今回は夏の盛りに入浴してみたところ、やはり湯が少々熱く感じる。最も新鮮な上湯は冬場なら丁度良い湯温であるところだが、夏場は長湯しにくい。
奥津温泉自体、比較的鄙びた温泉地で、夏休みの時期にもかかわらず、この共同湯を利用する旅行者は皆無に近く、もっぱら地元の方々とおぼしき人ばかり。勿体無い話で、私など地元民に混じって存分に湯を堪能させて頂いた。夏場であるから建物の戸は開け放され、開放感の高さがまた格別、一般の旅行者はさすがに二の足を踏むのかしらん。
洗濯場は、洗濯物をすすぐ長方形の浴槽と、それに付随して下湯、上湯が連なるのであるが、地元の方は洗濯物をすすぐ浴槽のも浸かっておられた。私も浸かってみると、清明な湯で、水風呂代わりに利用できる。夏場には重宝できそうだ。
ただ、施設はすこぶる老朽化し、汚れやカビの付着などが目立つ。小奇麗な部分は一切無し。湯が清明なだけである。素朴な共同湯が好きな人ならよいが、綺麗な旅館やホテルに投宿するのが旅行と考える御仁は近付かない方がよいかもしれない。
今回私の入浴時には、虻が飛来して身体にまとわりついたのには閉口した。野趣あふれる共同湯、それくらいは甘受せねばならない。0人が参考にしています
-
8月16日のお盆休み最終日、バイクツーリングで温泉好きの友人と二人で行って来ました。
これぞ秘湯!と言う感じ。ロケーションといい、施設の手作り感といい、近代的な日帰り温泉施設では味わえない素朴さが良かったです。今回は岩風呂に入らせて頂きましたが、別途1,000円の料金で露天風呂を貸切で堪能することも出来ます。
お湯はぬるめでしたが、その分ゆっくりと心身ともにリラックスすることができました。
また食事ですが、軽食なら予約なしでも施設内の食堂で食べることができます。
関西からですとちょっと距離がありますが、ドライブがてら今度は家族連れで行ってみたいと思います。0人が参考にしています
-

各旅行会社から評判上位のランクにあったので、料金も安いことから利用しましたが、仲居さんの対応も悪く不快な印象を受けることが多くとても上位ランクが不思議なくらいでした。70Mのすべり台も中学生からしか利用できず周りは小さい子ばかりだったので誰一人滑ることができず残念でした。子供がアトピーだったので、お風呂だけは
期待したのですが、ラジウム泉のお風呂は小さい上に、入れ墨の人が入浴されていたのでまったく利用できず残念でした。料理は唯一美味しかったです。11人が参考にしています
-

7月の連休にパンフレットを見て寄ってみようと思い、夕方5時ごろ着いたのですが、はっきり言って芋荒い状態!何でもラフティングの人たちがたくさん来てたみたいで、入る気がしませんでした。ある程度待って見てようやくゆっくり浸かれる状態になり
浸かってしばらく、パンフレットの写真のことを思い出し大浴場を出て露天風呂に行ってみました。出た言葉はこれが露天!?ていうかパンフレットとぜんぜん違う!そう思いました。(あれはただの展望風呂です)
期待を裏切られるのはつらいもんです。
ちなみに受付の方も中年で、対応もいまいちでした。
食事はしませんでしたので、ノーコメントですが
表示にはうそ偽りなくお願いしたいです。1人が参考にしています
-
湯郷鷺温泉館はいわゆるスーパー銭湯、一度入浴したことがあり、綺麗な施設に好感を抱いたものの、大規模施設ゆえにやはり循環の湯、家族連れには良いが、温泉そのものを堪能するには少々不満が残る。そこで、鷺温泉館の隣にある療養湯に注目してみたい。今回は療養湯に入泉した。同一経営母体の施設で、ホームページにも、「もうひとつの鷺温泉」として紹介されている。
同一敷地内のある別棟の建物で、共同湯的雰囲気ながら、小奇麗な建造物である。向かって右側が村湯、左側が療養湯だ。村湯は地元民しか利用できない。入口を入ると券売機があり、入浴券を購入、村湯100円に対し、療養湯600円には少々複雑な心境にさせられるが・・・
上がり口すぐに源泉が飲用できる設備があり、いかにも療養湯らしい。建物に足を踏み入れるだけで硫黄臭が鼻をつき、飲泉するといやがおうにも湯治の雰囲気が高まる。
脱衣場も浴室も、小振りなもの。しかしながらさすがにここは源泉かけ流し、加温もなし。右側の浴槽には、浴槽に下から新鮮な湯が注入されており、静かにオーバーフロー、純粋に湯を堪能する施設であるため、シャンプー・石鹸の類の使用は禁止されている。療養温泉において、身体を石鹸でゴシゴシは無粋な振る舞いであり、禁止は全く不自然ではない。
一つの浴槽を二つに区切ってある構造で、左側の小さな浴槽は二人入ればせいぜい、右側から湯が少量ずつ注がれる構造になっており、そのため湯はぬるめ。こちらの浴槽では泡付きも見られなかった。湯は右側の方が新鮮だ。
この温泉は、硫黄臭・泡付き・つるぬる感の三点セットを堪能できる優れもの、狭い施設だが、療養湯を選択して損はない。丸一日経過してもほのかな硫黄臭が身体に残るほどであった。
それぞれ利用目的によって使い分ければよいが、温泉そのものを堪能したいならば、鷺温泉館よりも療養湯を選択する方が満足度は高いと思われる。同じ600円を支払うなら何でもそろう大きな設備が好ましいと考える人は、鷺温泉館を選べばよい。5人が参考にしています
-

シーズン前の安値だったため行ってみましたが、最悪でした。設備はぼろいし館内は臭い。特に客室内は空調のにおいか壁のにおいか分かりませんがとにかく臭い。客室内のバス&トイレも古く、とても使う気がしませんでした。
1人が参考にしています
-

あれ?温泉なんだココ。知らなかった、って言うか時々泊まるけど、たいてい酔っぱらっているからあまりお湯の記憶がないぞ。すまん。今度注意しておく。木屋平村役場(現、美馬市木屋平支所)の上側にある。何にもない山の中なので、昼飯に苦労する地域だが、ここのご飯はボリュームたっぷりでうまいぞ!施設はロッジ風の作りでとてもキレイ。秋から冬場はボタン鍋ができる。宿泊で使って損はない。ちなみにフロント前の冷蔵庫には昔懐かしのアイス類が入ってる。鍵がかかってないが黙って持って行かない事。良心的な田舎ですから・・・なんか食べるものばっかりだな・・・。関係ないが駐車場にあるキャンピングカーは郵便局員さんの出張宿泊所。冬は大丈夫なのかな?ご苦労さんです。
3人が参考にしています
-








