温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >822ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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手頃な料金で温泉を満喫できる宿です。
湖畔の露天風呂は最高です。
湯の泉質も良くまったり感があります。
食事は暖かいものを暖かくは望めませんが、品数、量も多くて味も良いと思います。
刺身も新鮮で美味しかったです。
ただ、従業員の対応はいまいちですが、腹が立つほどのことはありません。
売店の従業員は友達感覚で会話します。
これも腹が立つほどの対応ではないのですが、サービス業なのだから、多少は気になりましたね。
見送りなどは決して期待してはいけません!
だけど、なぜか不快感は残らないし、満足感の方が大きいのが不思議です。
多分、露天と湯の良さなのでしょう。2人が参考にしています
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2年前の冬に初めて宿泊。オフシーズンのみのネット限定で平日が20%オフでした。
確か5人で1万5千円弱だったと思う。
高級旅館にこの料金で泊まれて、尚且つお客に最良のサービスを提供してくれる旅館は大谷山荘が初めてでした。
どちらかと言えば、ハード面重視でソフト面などどうでもいい私でしたが、従業員の対応の良さがこんなにも心地良く満足感を味わえるとは思いませんでした。
朝はおかみがロビーに立ち、お客一人々に挨拶をしてくださいます。
そして、チェックアウトの時には、おかみと従業員の方が総出で車が見えなくなるまで手を振ってくれました。
おかみ直筆の礼状も届きました。
料理も対応も風呂も申し分ない旅館で大谷山荘のファンになった私は、翌年も訪れました。
料理も変わらず美味しく対応ももちろん良かったのですが、風呂が駄目になってました。
湯のまったり感がなくなっていて、プンと塩素臭がするのです。
保健所の指導でしかたないのでしょうが、湯の泉質に拘る私にとっては、とても残念でした。
また行きたいけど塩素風呂には入りたくないしで、今年はまだ行ってません。
でもでもまた訪れたい宿の一つではあります。
大谷山荘に泊まったせいで、その後は従業員の対応が気になり出し、宿の評価項目に接遇を追加してしまいました(笑)13人が参考にしています
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高知からの帰りにかずら橋に寄ってから利用しました。何といっても、最初に湯船に入ったときのあのぬるぬる感は「最高ー!」もう、たまりません。近くにあったら、何度でも行くのですが。「秘境」ですから、残念。
6人が参考にしています
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檜づくりのお風呂(入れ替え制の男湯・女湯と家族風呂)はどれも清潔で良い香りがして、本当に良い湯でした。岩井温泉は慢性皮膚病にも効能があるらしいですが、アレルギーにもとても良いようです。私はアトピー性皮膚炎で、お湯が肌に合わないと2回以上入る気になれないのですが、1泊2日で4回も入浴してしまいました^^;。
そしてお料理がおいしい!岩ガキやカニ目当てのリピーター客も多いとのことなので、また行きたいです。7人が参考にしています
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国道沿い、近隣にサーフィンの浜がたくさんあるので、シーズンになると結構混みますね。真夏の昼下がりに入浴したせいか、少しお湯が熱めに感じたけど、サラッとした泉質で気持ちが良かったです。お土産、レストランがあるので、ドライブの休憩場としては最高ではないでしょうか。
0人が参考にしています
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景観も素晴らしいし泉質も素晴らしい。料金もタオル付きで¥400は安い方。築10年。ココは知る人ぞ知る穴場中の穴場の温泉施設です。
4人が参考にしています
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砂湯の至近距離には駐車場はないため、少し下流の河川敷の駐車場に車を停めて、歩いて約5分、川沿いの遊歩道から結構あっけなく砂湯は見えている。
女性用の脱衣所こそカーテンで仕切られているものの、男性用のそれは開けっぴろげ!
既にこの時点で覚悟を決めた小生は「見るなら見ろ」の精神で堂々と脱衣、まずはぬるめの「美人の湯」から入湯。 開放感この上なし。
「子宝の湯」「長寿の湯」と合わせて3つの浴槽には合計12名くらいの入湯客。 女性も2名ほど・・。
泉質は湯原共通の単純アルカリ泉。 川のそばのせいか若干のコケ臭さを感じるが、これこそ本来の温泉、温泉の原点を感じさせるものだ。
湯の底は大きめの砂利が敷かれて川底を彷彿させ、立って歩くと青竹踏み効果が気持ちいい。
混浴云々よりも周囲の視線の方が気になるかもしれないが、いい湯に入るためにはそんなことに負けてはいけませんぞ。
またぜひいきたい湯である。7人が参考にしています
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5月21日(土)午前8時、行ってきました。 館内に入っても受付は無人! いかにすべきか思案しながら館内の掲示物を拝見するうちに温泉館のおじさんが戻ってこられ、幕湯の料金250円を支払う。
脱衣所には「かご」しかないので、貴重品はあらかじめ受付近くのロッカーに入れることが望ましい。 おじさんに聞けばその所在は快く教えてくれる。
浴室の第一印象は「暗い」。 先客は年配の男性客がお一人、気持ちよさそうに浴槽の奥のほうで入浴中。
かかり湯をしてゆっくりと入ってみるが、何の違和感もなく、身体に実によくなじむ泉質。 ぬるめの温度も心地よく、長湯できる。
同時に精神面で大きな安堵感をもたらす湯でもある。
岩でできた浴槽は底が水平ではなく、また底にいくほど狭まっているいびつなもので、浴槽の既成概念を根底から覆されてしまった。
先客があがられたあとは小生ただ一人、透明感と清潔感あふれる湯を心ゆくまで満喫させていただいた。
幸か不幸か(笑)その後女性客も誰も入湯してこられず、一抹の不安は解消された。(この狭い浴槽に混浴とは、特に女性は勇気が必要だろうと思う)
ここからかけ流されたものだろうか、施設下の斜面には豊富な湯が流れ落ちている。(ああもったいない)
ここは泉質、風情とも異次元の世界を発見できる稀なる温泉だ。8人が参考にしています
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今まで何度となく入りに行っていますが、四季折々の景色の中で開放的に湯に浸かれる温泉は他にはあまり無いと思います。
曜日や時間帯によっては、ギャラリーが多くて入るのにちょっと勇気がいるかもしれませんが、入ってしまえば「みんな見ていないで入ればいいのに」と思えるほどいいお湯です。
温泉番付西の横綱だけのことはありますよ。7人が参考にしています



