温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >826ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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平成17年5月4日(G・W中)に一人旅で利用(本館2階トイレ付)条件での感想です。
建物=①老舗の旅館にありがちの増設の為に複雑な構造になっており宿泊室から浴室まで結構距離があった。②宿泊室は経年による床鳴り発生しており、部屋置きの冷蔵庫のコンプレッサー音が響く。
温泉=詳細は確認できませんでしたが「掛け流し」と判断できます、泉質は特徴なし。
サービス=①清掃が行き届いていました②食事はリクエスト通りの時間に用意されました(夕食は部屋・朝食は広間)③就寝前の枕元にポットによるお茶とと冷水が用意されました。
総合的に建物全体から受ける印象を上回る質の良いサービスが強く印象に残る「宿」でした。2人が参考にしています
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さすがサッカーJ1のセレッソ大阪が春野キャンプの時に使うだけありきれい。温泉も露天あり、ジェットバスありとバラエティに富み、運動部の合宿などもあるのも納得。しかし。しかし、入浴料900円は高い。風呂を出てからの休憩する場所は飲食店の座敷は広いが、飲み物のみでくつろいだりする場所がない。挙句には再入浴はできないとのこと。プールの位置もわかりにくかった。湯温もややぬる目。合宿、宿泊するには確かに安いが、日帰り入浴するには使いにくいかも。
2人が参考にしています
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さぬきこどもの国にいった帰りによりました。道の駅ともなっています。建物は新しく、しかも非常にセンスの良い作りです。お風呂も、寝湯、薬湯、サウナ、水風呂、泡風呂(屋外)とあり、GWにもかかわらず混んでいなくて良かったです。私の入ったときは、男湯がこんな感じでした。石風呂は女湯のほうだったので、入れ替え制なのでまた今度のとき入ってみたいです。あと、入湯料は700円ですが、50分以内なら200円帰ってきます、女性には少し慌ただしいかもしれませんが男性なら意外といいかもしれませんね。 あと駐車場が結構すぐいっぱいになるので、(温泉目的だけでない道の駅のせいか?)ご注意を、また行きたいです。
1人が参考にしています
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平家の落人が隠れ住んでいた伝説がある日本三大秘境・祖谷(いや)の
奥祖谷二重かずら橋を観光するついでに日帰りで立ち寄りました。
2003年4月に旧東祖谷山村青少年旅行村をリニューアルして
出来た施設が『いやしの温泉郷』らしいです。
だから温泉だけでなく、宿泊、レストラン、バンガロー、
運動広場、テニスコートなどの施設なんかもあります。
温泉はアルカリ性単純泉で際立った特徴もない普通の温泉です。
露天からも山が見えますが、山が近くてそれほど景色が良いという
感じも受けませんでした。
ただ、まだ出来て日がたっていないためキレイな温泉ではあります。
行楽シーズン中は大変混み合みあって奥祖谷への狭い道路に自動車が沢山!
クルマの運転に自信が無い方はあきらめた方が無難かな?
辿り着く前に疲れきって帰れないかも・・・。
ただ宿泊も出来ますので、お時間にゆとりのある方にはお勧めです。
尚、クーポン利用で入浴料が200円offになりました。
http://www.shikoku.gr.jp/passport/facility_t/24.html
【公式サイト】
http://www.sobanoyado.jp/4人が参考にしています
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建物の内部は清潔感があふれている。
海沿いに建てられているのだが、先の方もかかれているように、露天風呂の塀が高いため、海を見ながら露天風呂に入ることは出来ない。
しかし、露天スペースも広く開放的なのでリラックスできる。
露天の植木に花があれば、さらに彩りをそえてくれるだろう。木ばかりであった。
漆風呂などは、高温で長湯していると汗ばんでくる。
寝転べる休憩所からは、瀬戸内海が一望でき、畳が広くゆったり
休むことができる。瓶入り牛乳も販売されているので、風呂上がりの一杯は格別であった。
贅沢気分を味わえたので満足した。22人が参考にしています
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香川県の温泉では、珍しく肌にヌルヌルとしみ込むお湯である。
肌触りもスベスベしており、気に入った。
なお現在、露天風呂の建設・脱衣所・休憩所の増設をしていて、
平成17年8月末にリニューアル予定。
ただ、脱衣所がやや暗い。また脱衣所の床から汗くさい臭いが漂ってきたのはいただけない。定期的に床の張り替えなどが必要だと思う。
湯質については申し分なくいいので、露天風呂が出来た頃、また
訪れてみたい。3人が参考にしています
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4月29日入浴。新緑の季節がおススメ。光り輝く緑の息吹を感じることができる。大浴場は、男女間で差がある様子。山側の男性用風呂は、全面ガラスに岩・滝・自然が調和していて、露天風呂のような開放感に満たされる。温泉の成分である硫化水素系の臭いがした。
「こちらの源泉は、自然に湧き出ており掘削をしていない」と宿のご主人。なるほど宿の玄関脇に源泉が湧き出し、湯の花が付着しているのが見えた。
露天風呂は、森の散歩道を歩いた奥にある。黒川温泉や山奥の秘湯を思わせる雰囲気。のんびりと入ることができた。底に敷き詰めた石も足裏マッサージには丁度よい。
ゴールデンウイークであったが、人がほとんどいなかった。
ゆったり温泉気分を味わうには申し分ない温泉であった。1人が参考にしています
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森の国ぽっぽ温泉は、JR四国 予土線 松丸駅の2Fにある駅併設天然温泉です。
泉質は低張性アルカリ性冷鉱泉と言う事で加熱温泉になります。
浴場は『森の湯』と、『虹の湯』の2つ。
森の湯は割と普通の温泉って感じですが、
虹の湯は顔だけ出して体をサウナ箱に入れて暖まる箱蒸風呂とか、
露天の樽風呂・釜風呂は3つ列んでいて色々楽しめます。
大きな樽の風呂もこちら側だけです。
この2つの浴場は週交代で男湯・女湯が入れ替わり。
ちなみに当日は男湯が森の湯でしたので、ちょっとハズレだったかな?
当日は土砂降りの雨の中利用しましたので、
本来のウリである露天を満喫出来ていません。
山々の景色を見ながらの露天風呂は晴れていれば最高だと思います。
尚、2Fには無料の足湯もあり、駅のホームから直接行く事が可能です。
足湯からは露天と同じ景色が眺められるので足湯だけでもポイント高いです。4人が参考にしています
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「ド~ン!」と朝6時、振鷺閣からの刻太鼓を合図に、
西宮神社の開門神事福男選びのごとく、みんな風呂へ猛ダッシュ!
これはGWだからなのか、それとも道後温泉の日常なのかはわかりませんが、
冷静に見てて、そこまで入浴に頑張れるのってスゲーなと。
ちなみに、この刻太鼓は「日本の音風景100選」に選ばれてるそうです。
今回は、ちょっと豪華に「霊の湯三階個室」で入浴。
全部で8室しかないので混んでいる時こそプチVIP気分が味わえます。
でも、部屋数が少ないので競争率は高いですよ。
入浴前に又新殿(ゆうしんでん)の見学をしましたが今回新たな発見が。
又新殿の皇族専用浴槽が2004年4月から見学が許可されてます。
30年以上前から来てたのに、まだまだ知らない事が沢山あるんだなぁと。
さて、温泉はと言いますと昔に比べて確実に人が多く、
もはやお湯を楽しむのは不可能だと感じます。
それに、もともと道後温泉は大衆浴場です。
子供の頃、ここは銭湯だと思っていたぐらいですから。
だから温泉を楽しむと言うよりは、
温泉遺産としての昔ながらの雰囲気を楽しんでもらえると良いのではと。
尚、道後温泉本館に行かれるならば、事前に公式サイトを見られると、
より一層、実物を見て楽しめると思いますよ。
僕も屋根の上のシラサギがなんで北を向いているのか、
HPを見て初めて知ったぐらいですから。
余談ですが、僕は就学前には女湯にしか入ってなかったので、
全浴槽を制覇しているみたいです、あまり記憶にないのですが・・・。
最後に入浴料金が2005年7月1日より値上げになるそうです。
(詳しくは下記公式サイトを見てください。)
ますます観光地化して足が遠のきそう。
【公式サイト】
http://www.city.matsuyama.ehime.jp/dogojimu/tanken/3人が参考にしています
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外観がTRICKのセットのような謎の空間が広がってますが、他の客が少なくてゆっくりつかれました(GW中)。
サウナ等はないですが、ひとつの湯にゆっくりつかるのもいいのでは?0人が参考にしています



