温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >734ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ジャングル風呂も楽しんでしまいませぅ。
食事(バイキング)も気の合う仲間となら楽しいかも。
いまどきジャングル風呂なんてものが貴重かもです。
ただ施設の古さ・・・ソファーの破れ なんだかだ・・・減点です。0人が参考にしています
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地元の方に案内されて伺いました。
露天風呂・・・確かに眺めは良かったですが塩素臭に それも半減・・・
内湯もオーバーフローしてはいても加水・循環でございます。
「あぁ~間違えた・・・来たかったのは ここぢゃなかった」
温泉ほっつき歩きしてますと こんなことも ご愛嬌です。
その後 お目当ての湯にリベンジして浜村の湯を堪能できた感動に繋がります♪
★@nifuti担当者さま またやっちゃいました下のコメント削除して下さい<(_ _)>6人が参考にしています
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共同浴場でも非常に清潔感があり受け付けの方も愛想がよくて和みます。
湯舟は熱いのと温めと二つありますが 地元の方は熱いほうに入られます。
湯量で湯加減をしておられるのだそうです。
私もガツン湯好みなので とうぜん源泉ドバドバの熱いほうをいただきます。
夏場でも湯上りのサッパリ感が好きで ガツンの魅力に引き寄せられます。5人が参考にしています
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地元の方に案内されて伺いました。
露天風呂・・・確かに眺めは良かったですが塩素臭に それも半減・・・
内湯もオーバーフローしてはいても加水・循環でございます。
「あぁ~間違えた・・・来たかったのは ここぢゃなかった」
温泉ほっつき歩きしてますと こんなことも ご愛嬌です。
その後 お目当ての湯にリベンジして浜村の湯を堪能できた感動に繋がります♪6人が参考にしています
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旧館の方が露天風呂に近いのですが部屋にトイレが無いのが嫌で
私は新館の和洋室に泊まることにしています。
新館にも浴室がありますが源泉が62度ありますので広い露天風呂で源泉まんまを楽しむのが好きです。
「弱アルカリ性単純泉」の肌にまとわりつくヌメリ感なかなかでございます。
低料金でもありますので湯旅の足場としても申し分ないかと思います。
国民宿舎で源泉かけ流しを楽しめるのは嬉しいことです。1人が参考にしています
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湯を期待して行くと循環・加温・塩素と3点セットでがっかりなさるでしょう。
食事も夕食・朝食ともにバイキングで落ち着きませんでした。
家族連れが多かったのも海水浴場があり低料金ゆえのことでしょう。
ホテル内では子供達もマナーが良くて ほほえましく思いました。0人が参考にしています
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川沿いの茅森地区にある野湯とセットで楽しめます。
郷緑温泉は湯量が豊富で余った湯でスッポンの養殖をしています。
私はスッポンが苦手なので宿泊には魅力が無いのですが
足下湧出の温湯でまったりするのが堪らないのでのですなっ♪
ただ湯殿が一つきりなので長湯が出来ないという難点もございます。
畑のなかにポツンと立つ郷緑館のロケーションも素敵です。
異空間に身を置くことで日常から離れてストレスも湯とともに流れ去り
〝さぁ また頑張ろう♪〟 そう元気をくれる郷緑館でございます。8人が参考にしています
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河原露天を後にして温泉街をぶらぶらしながら向かう。平日昼間なのか閑散とした街中、人にも出会わない。この通りや街中には、良質な湯を持つ小規模宿が軒を並べる。中屋さんに橋津屋さんなどなど横目に見ながら到着。今回は嫁のみの入浴であった。私は朝食時よりビールが進み、眠気とだるさがピーク。ここの「熱湯」に入ればダウン間違いなし。外のベンチ?まあ椅子かな?しばし待つことに。それにしても待つのは長い。「熱湯」でも平気な嫁曰く先客が一人、地元の方だそうで談笑してたそうだ。当然いつもながらの湯で満足していた。まあここに限らず三朝の湯は、何処も良くそうそう変わらないと思うが、露天派で周りの景観やら風情重視の私には、どう違いどういいのかあまり分からない。(笑)待つのも長かったが、駐車場までの歩きも長い。三朝を後にし宿泊地奥津へと向かった。
7人が参考にしています
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奥津へ向かう途中立ち寄ってみた。今年2度目の利用である。時間は午後2時頃、男衆5,6人程先客がいた。今回は源泉側の浴槽でも少々熱くは感じたが、ゆっくり入れ力強い湯を堪能できた。一つ驚いたのは、若い小連れ夫婦がやってきて夫と幼子が入浴してきた。までは普通だが・・。何とその若嫁さんまで堂々と入ってきたのには、ビックリした。周りには湯上った人含めて男10人程はいる。ここへは、もう何度と入浴しているが、真昼間でのこの体験は状況も含めてそう記憶にないかな。初めてかも。(夜などは、カップルなど女性客も入浴しているが)けど臆せず堂々としていらっしゃって感服した。(混浴でいうと別府の保養ランドだが、湯色、脱衣などなど雰囲気的にかなり違う。)隣で足湯をしていた我が嫁も驚いていた。その夫婦(同県人)曰く毎月「1,2度」は必ず訪れると言っていた。談笑してたら県北やこの周辺(山陰)の温泉をよく存知ているツウみたいであった。年に「1,2度」では駄目やね。(笑)「まあ私は泉質重視やないから」いいかと缶ビール片手に次の「株湯」へとここを後にした。
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