温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >635ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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日帰りで行ってきました。
お風呂から滝の流れる所が見られて面白かったです。
泉質も、寝るまで体がほかほかしていたので良かったと
思います。8人が参考にしています
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上関へ出張に行く途中、昼食でこちらのお店に立ち寄り、釜飯や茶碗蒸しを食べました。どちらも海の幸が豊富に入ってとてもおいしかったです。特に茶碗蒸しに入っていたタコが最高!コリコリ感がたまりません!
今回は温泉には入らなかったので、今後は温泉に入って海を眺めながらゆっくり過ごしたいです。3人が参考にしています
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渓谷の眺めはとても良くて感動した。でも宿の料理と設備は最低。まず店員の言葉使いからなってなかった。露天風呂の掃除なども行き届いていない感じで鏡もゆあかでくすんでいた。景色は良い宿なのに残念でした。
2人が参考にしています
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温泉街の入り口に「吉岡温泉」の大きなアーチがあるのですが、アーチがないと温泉街とは思えません。
本当に普通の住宅街に見えます。
小さな浴槽が一つだけあります。カランの数も多くありません。
私が入った時には源泉の蛇口は閉まっていましたので、開きましてジョーと入れてみました。
温度は43~44度でしょうか、吉岡温泉館のお湯よりはぬるく感じました。
なんて透明で優しいお湯なのだろうと思って入っていると、常連の女性が入ってみえました。
開口一番、「いいのよ、もっと出して。」と蛇口をぐっとひねりました。
ジャージャーと源泉が注がれて湯船はどんどん熱くなって行くのですが、それがまた気持ちいいのです。
「私はね、ここが一番好き。飽きないの。色々行くけれどここに戻るとほっとするの。」
とその女性。お気持ちわかります。
ツルヌルとか白濁とかアワアワとかの特徴ある泉質ではないけれど、なんとも心落ち着く温泉です。
「鄙びた感じも悪くないけど、そこそこ観光の方もみえるといいなぁ。なくなったりするの嫌だし。」
静かな温泉街を後にするときそんなことを考えたりしました。5人が参考にしています
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ここのお湯が今まで行った温泉の中で一番好きです。
ヌルヌルっとしてて、上がった後もしばらく肌を包んでいる感じがして、とっても気に入っています。
一度入ると違いが判ると思いますよ。
露天がもう少し雰囲気があれば完璧なのですが・・・後付けなのでしかたないかなぁ。。。3人が参考にしています
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12月に泊まってきました。夜20時くらいまでは日帰りのお客さんもたくさん来てました。2階に宿泊者専用の浴室もあるのだけど消毒の塩素臭が強くてちょっといただけない。1階には外来者と共同の露天風呂があって、少し狭いけど塩素もそんなに匂わないし石組みの風呂でよい印象です。地元の人たちが露天風呂で長湯しながら話し込んでました。pH 9.8のアルカリ性の高い放射能泉で、ヌルヌルした感触があるけど湯上がりはさっぱり。塩素消毒と無機質な印象の内風呂が残念でした。
6人が参考にしています
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泊まったらたまたまそこは温泉だったという雰囲気のお湯だったが、塩系のお湯はよく温まり、1階にある屋根付き露天から見る海の眺めも開放感があった。普通の温泉施設には普通に表示してある成分分析表を見てお湯についての計数を確認しようと思い、館に閲覧を依頼したがあっさりと断られてしまった。よって、お湯の詳細を知ることはできなかった。2008年12月入湯。
4人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2回目の宿泊です。
リピートするとサプライズされます!
今回の料理内容にはビックリしてしまいました。料理長一押しの○○○とか季節の高級食材○○とか高級貝○○○一人に一個とか!味付け・盛付けは期待通りに最高レベル。
それ以外にも若い料理人さんがイセエビを焼きに来てくれたのですが、その方との会話では、やはり料理長の素晴らしさを語っておりました。他のスタッフから尊敬される存在。いいですね~
宿泊料金以上の料理に大満足でございました。
初回の料理や接客等々にも満足でしたが、今回は驚きだらけでしたね。もう一度、点数を付けることが出来るならば前回同様に5点ですね♪9人が参考にしています
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12月1日に一泊してきました。
私には、うまい物を食べていい温泉に入るという主旨で年に1度1泊旅行をする野郎の連れがいて、いままで勝浦・ホテル一の滝、福井・佐野温泉、三朝・旅館大橋等に泊まったのですが、今回は岩井温泉にしました。で、ここにある三つの宿はどこも外れがないそうなんですが、各旅館のホームページをじっくりと吟味した結果、ここには料理の別注で私の好物のさざえの壷焼きがあったので花屋旅館さんに決めました。もちろん食事はかにフルコースで。
食事は部屋出し。ゆで蟹や焼き蟹、蟹のお造り、蟹の鍋等、蟹が手を変え品を変え出てきましたがどれもおいしく、締めは鍋の残りを使ったおじやだったんですが、これがまた美味。さざえの壷焼きもグゥ~!だったことは言うまでもありません。
さて、お風呂です。内湯の檜造りの湯船は詰めて入れば4人程で一杯になるでしょうか小ぶりで、含芒硝石膏泉というんですか、無色透明の湯が静々と注がれておりました。
そこからガラス戸を開けると庭園露天風呂。こちらは広々としており、湯も内湯よりもぬるめで長湯ができ寛げました。でもそれはチェックイン直後の日の高い時間帯の話で、夕食後に行ってみると、寒い外気対策のためでしょう加温されており、かなり熱く、長湯はできませんでした。夜10時を過ぎると男湯女湯が入れ代わって、行ってみると今度は内湯のみ。広さは初めに入った内湯とほぼ同サイズかと思われます。
閑静な宿で落ち着け、仲居さんも上品で感じがよかったんですが、部屋が広い上、昔の日本建築なので暖房を強くしてもなかなか部屋が暖まらず、その分マイナス1点とさしてもらいました。9人が参考にしています




