温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >573ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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当日予約で宿泊しました。
国道2号線沿いで分かりやすい立地。
健康ランドですが温泉もあります。
温泉は露天のみ。
茶色くてしょっぱいお湯でぬるめで。
でっかいTVが備え付られていて
ついつい1時間近くお湯に浸かって見てました。
内湯はごく普通の健康ランドのお風呂でした。
今回、個室に泊まったのですが
建物内にあるプレハブの小屋でびっくり!
大浴場の真上にあるので湿気が多かったです(泣)
無料の休憩室もありますが
すぐ近くにゲームコーナーがあって
一晩中ゲーム機からメロディーが・・・。
個室にして良かったです。1人が参考にしています
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広島、日帰り旅行からの帰り・・・
さすがに1日往復はつらいもんがあります。
帰りは道中に温泉があって、その疲れを癒してもらえたらと思ってました。
そこで、山陽自動車道のIC近くにいい温泉がないか検索した所、
この温泉がヒット!さあ!入りましょう「大中山温泉」です。
場所は、山陽道和気ICを降りて、南に車で3分ぐらいの所。
高速での移動時、ちょっと寄るのに最適ですね。
で、ご覧のコンテナを改造した浴場です。
私は全然大丈夫ですが、スーパー銭湯に慣れている人間には
ちょっと引くよな・・・
おじいちゃん、おばあちゃんが管理されています。
泉質表の前で、優しく色々と説明してくださいました(^^)
また、常連さんと思わしき方が先に入っておられましたが、
外様の私たちにも優しく接してくださいましたね。
のどかでいいなあ~って思いました。
入ると、洗い場がまずあり、2つの浴槽があります。
この右側があつ湯、左側がぬる湯になっています。
まずはぬる湯より・・・
温度的には、39度ぐらいかな。
ずっと浸かっていられそうなそのお湯は、
肌にまとわりついてくるタイプのぬるぬるのアルカリ泉質。
岡山はやっぱりこの泉質ですね。
源泉温は20度と冷たいですから、加温はされてはいますね。
もちろん塩素臭なんてもんはありませんから心地いい♪
あつ湯。
温度的には42~43度ぐらいやと思います。
この2つの交互浴が結構気持ちいい。
上がる前は湯冷めしないように、こちらのあつ湯に長めに浸かりました。
綺麗なスーパー銭湯好きな方にはおすすめしません。
ただ、多少汚くて、くたびれてても、
泉質重視のお湯にゆったりと浸かるのが好きならば、
高速ICを降りてすぐで、非常に行きやすいので、
旅の移動の最中に、立ち寄るのに最適でしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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会社の社員旅行で宿泊しました。
温泉は左の湯と右の湯があり、男女日替わりとなっております。
左の湯
逢山の湯(内湯、循環式)
逢水の湯(露天、循環式)
投入堂洞窟風呂(2階小洞窟風呂、循環式)
右の湯
楽山の湯(内湯、循環式)
仁者の湯(露天、掛け流し)
楽水の湯(2階小内湯、掛け流し)
智者の湯(2階小露天、掛け流し)
左の湯は循環式であるが、塩素臭は感じないレベルに抑えられております。水車が回る純和風庭園風呂といった感じでとても風情があります。それに対して右の湯はそれほど風情はないが掛け流しの浴槽が多くお湯の良さを感じられます。両方の風呂に入って初めて真価がわかります。
お湯は無色透明無臭ほとんど無味であるが極めて微弱な塩味があり、少しツルツル感があります。
ラジウム温泉蒸気風呂というミストサウナがあり、効能の高いラドンを肺から効率よく吸収できます。ラドンは飲む事でも体内に取り込む事ができるので、浴場入口前に飲泉場があるので忘れずに飲みましょう。
ロビーから見える庭園には渓流の滝や茅葺の茶室があり、とても趣があります。裏山を借景に見事な庭園だと感じました。和の情緒を好まれる方にはお薦めできる宿です。2人が参考にしています
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いつも鳥取に行く途中に岩井温泉の看板は見てましたが
実際に行った事は無かったので、今回訪れました。
何も知らないので、車で砂丘方面から来るとスグに駐車場の看板が有りましたのでそこに車を停めます、
矢印に従い歩くと結構な距離が・・・
数件の温泉旅館が有る、ひなびた感じの温泉街です。
「ええかんじやん」などと言いながら期待度が上がります。
たどりつくとキレイな建物です。
なんとすぐ隣りにも駐車場が有るじゃないですか(^◇^;)
料金払って脱衣場へ入ると、
「あっつ~」と言いながら全身真っ赤になった男性がちょうど出てこられました、
中に入って体を洗い、さてと湯船は2つ、なるほどね温度が違うんだな・・・
まず一つ目、こりゃアカンわ、熱すぎて腰まで浸かってギブアップ(・_・;
まあエエわ、ぬる湯のほうでゆっくりと・・・
出来んやんか、少し温度は低いけど、これまた熱い。
肩まで浸かって1分も入れず、お手上げです。
地元の人でしょう熱いほうで長湯されてましたが、
体に悪く無いですか?
残念ながら私は高血圧なので42℃以上の湯には入れませんので、もう行く事も無いでしょう^^;2人が参考にしています
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昨年、会社の人間と3人で行ってきました。
松山へ仕事だぞ。宿はお前が決めてな!
とのことで私めに宿選択のオーダーが・・・・
キマシタよーー!!
松山にて「かけ流し宿」をしこたま調べ、こちらを選択しました。選んだ部屋は、この階層に泊まった者しか行けない階下の貸切風呂5カ所?にいける部屋。奥道後というだけに松山市内からは微妙に遠いですが・・・・
仕事が終わり宿に到着したのが9時頃であり、夕食はなし。(すでにクライアントと共に飯を食っていたので問題なし)
部屋に到着すると他の2人はすぐに寝ました。
キマシタよ-----!!
計画通りです。
私めは一人、階下の専用貸切風呂へ向かいます。
5カ所ある貸切風呂より好きなところを選びます。
私が入った浴室は脱衣場に3畳程度のスペースと板の間があり、浴槽は広く2人でも十分な広さ、昼間なら山の緑も綺麗だろうな風呂でした。一人でここ使って浸かってええの!
無色透明で滑らかな湯がかけ流されています。
翌朝、ジャングル風呂へ行きました。
気分は有人火星探索へ向かう準備をしている「人」です。
たくさんの湯船があり楽しいのですが、広い実験棟に閉じ込められた人の気分です。でも湯はいいです。
宿泊施設でかけ流しが少ない四国では貴重な宿だと思います。2人が参考にしています
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音信(おとずれ)川に面した木造3階建ての宿。湯殿は2階にある。小判型のタイル張りのレトロな湯船。結構大きく20人ぐらいは入れそうな大きさ。湯船の底からわずかに加温された源泉が滾々と湧いている。
PH9.6だけに、肌がツルツルになる。湯船からの見通しは何もないが、この温泉だけは文句なし。入るとオブラートに包まれたようにとろりとした感じになるから不思議だ。
旦那も女将も仲居さんもとにかく愛想がいい。聞いたことにてきぱきと応じてくれる。食事では刺身が美味しいのがうれしくなった。
トイレは外なので、いまどきの宿しかダメの人には無理かもしれない。とにかくノスタルジーを感じさせる宿である。3人が参考にしています
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午前6時から開いている。訪れたのは6時半だったが、もう多くの人が入っていたのにはビックリ。湯船は2つあり、一つは源泉掛け流し、もう一つは一部循環で少し温度が低い。39度と泉温は低いので、ゆったりと湯浴みを楽しんでいた。ところが10分をすぎたころからやけに汗が噴出してきた。冷ましても冷ましても汗が噴出す。
堪らずに湯殿から出て体を冷ましたが、まだ同じ状態。不思議に思って、受付の人に聞くと「ここは入った時間だけ汗が引かないといわれています。長湯をすると湯当たりします」--と。
道理で、皆さんサーっと入ってすぐに出られる訳だと気がついた。「これから白猿の湯に入るつもりですが、やめるべきですか」「湯当たりの苦しみを承知の上ならね。あれは苦しいよ」
何しろ、ここの温泉は入ってから、4時間以上過ぎないと入ってはいけないらしい。知らないことは恐ろしい、そう思ったものだ。14人が参考にしています
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いまどき200円の入浴料はめったにない。脱衣場はロッカーの鍵は壊れたものばかり。お金を入れる形のものしか鍵は閉まらない。その点、入浴者は気をつけなくてはならない。湯船は2つ。手を入れて温度を調べたが、どちらも同じように思えた。後で聞くと湯殿の入り口から見て右手側のほうが注がれる湯の量が多く、少し温度が高いと感じるのかもしれない、とのことだった。
泉温39・5度、PH9.5の温泉がとうとうと注がれている。湯船は深く立ち湯ができるほど。温度が低いので、結構長湯ができる。お年寄りから子供まで、静かに入っている光景は素晴らしかった。13人が参考にしています





