温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >569ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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祖谷温泉ホテルへ行った際に帰りにたまたま立ち寄った蕎麦屋さん。よくよく見ると「宿」の看板が!
お蕎麦を食べながらきいてみたら、2006年12月からお宿もやっているとのこと。
全室露天風呂つきで数室しかないこじんまりしたお宿のようです。
日帰り入浴はやってないらしいです。
お蕎麦はとても美味しかったです。0人が参考にしています
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施設自体は高級温泉施設ではないので通常の大型銭湯という感じです。
シルク風呂、ジェットバス、大きめの露店風呂と設備はいいのですが、水風呂を利用している他の利用者のマナーが最悪でした。
サウナからでてきてシャワーやかけ湯をせずいきなり水風呂にはいったかと思うと、そのまま潜って水風呂の中で頭をゴシゴシ洗い出しました。更に顔を出して頭をゴシゴシ、潜ってゴシゴシを繰り返していました。それも1人だけではなく数人の利用者が…
聞こえてきた会話から判断すると常連のようでした。何処へ行ってもマナーの悪い利用者はゼロではありませんが、今回は最悪でした。
しかも施設のスタッフもその行為を注意することはありませんでした…
気持ち悪くて水風呂を利用する気にはなれず、同じ料金を払っている常識のある利用者が損をしてる感じがしました。
二度と利用することはないでしょう!24人が参考にしています
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香川でいいお湯を検索してみても・・・
うーん、なかなかないですね~
ただ、やはり湧いている所には湧いているもんです。
その香川に何カ所しかない、ええ泉質の温泉の一つ、
塩入温泉を今回、うどん巡りの小休止として利用しました。
山の中の施設ですが、スーパー銭湯並にしっかりと、
設備が綺麗なんですよ。
入ってすぐの所は・・・
レストランに、野菜の直売もあります。
巨大白菜が200円で売ってたのにはびっくり。
さあ、浴場へ!
ここは露天はないです、この内湯のみ。
あ、脇に水風呂ありますけどね。
ただ、窓からの風景を眺めることが出来、
光もいっぱいに受け入れており、開放感はあります。
それとサウナも併設されております。
これだけの施設で500円はありがたいですね。
その泉質。
弱アルカリ泉のそのお湯は、少し白濁しており、
そのぬるすべ度は、こういうアルカリ泉も
あちこち浸かってますが、かなり高いです。
源泉温度からも加温はしてるのは明らか(体感温度41.5度)ですが、
ざーっとかけ流してはいたので、非常に質のよさは素晴らしいです。
外には湯冷ましするスペースもありました。
山々の景色もなかなかええんで、
ここに露天を作って欲しいところです。
あがってからは、休憩処もありますが、場所取りが激しい・・・
マイ毛布をしっかりと、場所取り用に置かれていました。
泉質自体は非常にいいです。
欲を言えば、露天が欲しいかな。。。それも源泉かけ流しのって思います。
あと、地元民の憩いの場となっている(休憩室もそんな感じ)ので、
その辺りを気にせずにいられたら、なかなかええ施設やと思いますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/22人が参考にしています
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周りを山に囲まれて風光明媚な場所にあります。浴槽の窓が景色も見れる設計だったらゆったりできたことでしょう。
しかし、設備の不備はそれではなく女湯と男湯の入り口が、隣り合わせでありしかも簡単に女湯がのれん越しに覗けることです。
関係者は入り口の部屋にすっこんだままなので、その状況は把握できていないようです。地元の人が優先利用する関係上、係員に言っても取り合ってくれそうにありません。
この温泉に行くときは、特に女性の方は注意して、見られるを前提に利用したほうが無難かもしれません。1人が参考にしています
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道の駅あわくランドを基準にしますと、道筋はあわくら荘と同じで国道の旧道を走り、途中で左折します。あわくら荘を超えまして、黄金泉を超えまして、さらにちょっと行ったところにあります。道中の看板に「泉質で勝負」みたいなのがありまして頬が緩みました。
フロントで手続きをします。ちょっとした地元の集会所みたいになっていまして、訪問したのが夕刻というのもあるのですが皆さん顔なじみで楽しく過ごしておられました。
脱衣所は籠のみで大変狭いです。空調はありませんで扇風機のみ。ちょっと蒸しています。さて温泉ですが、浴槽はデンと1つ。洗い場は3つ。水圧弱め。景観は手前の川が見えます。目隠し用に窓ガラスはマジックミラーのフィルムが貼られています。源泉名は「塩谷温泉」とありまして、こちらも放射能系。「あわくら温泉元湯源泉」よりはやや濃いように書かれていました。加温・循環・消毒がなされていますが、塩素臭は感じられませんでいいコンディションです。浴感はあまりないものの、オーバーフローが多めに虎ていまして、フレッシュな印象です。放射能系はどうしても個性が弱いように思われて損しているところもあるのですが、こちらのような鮮度を前面に出すのが唯一の対処法かなと思います。付近ではここまでの贅沢ができる施設はないのかもしれません。ちょっと近くを通った折には是非とも立ち寄ってみてください。2人が参考にしています
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道の駅あわくランドから国道の旧道に入りましてしばらく行きますと左折指示の看板が出ています。左折したらすぐに見えてくる国民宿舎です。学校みたいな建物でして、廃校の跡地利用と誤解したほどです。
フロントで手続きをしまして入浴です。途中エアホッケーの機械がありまして、ちょっと懐かしいなぁと思った次第です。温泉卓球の後釜として期待されていたのですが、今はどうなっているのでしょう。
脱衣所には脱衣籠のみでした。浴室は内風呂1つ、露天1つの浴槽でして、露天は眺望はありません。外気浴+α程度と思った方がいいでしょう。内風呂は1部が寝湯になっています。温泉は「あわくら温泉元湯源泉」とありまして、単純放射能冷鉱泉とのこと。成分総量がかなり少なく、陽イオンが53.7mg、陰イオンが125.0mgと書いてありました。白湯との違いが分かりにくく、放射能系はどうしてもそうなるのですが温泉らしさは少ないように思いました。加温・循環・消毒とありましたが、消毒臭は許容レベルに収まっていまして、そう悪くはなかったです。
そういえば、あわくら温泉元湯の持ち帰りコーナーの源泉もこちらと同じだったように思います。持ち帰りは試していないので分かりませんが、興味のある人は是非どうぞ。0人が参考にしています
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旧東粟倉村の農業公園施設愛の村に併設された温泉です。愛の村の2階に位置します。ここまでかなり車で登ってきていまして、当然ながら下界の眺めは抜群です。遠くの山々まで見渡すことができます。
フロントで受付をします。檜の湯と岩の湯の男女交替制でして、入浴したのは檜の湯でした。とはいいましても檜を使っているのは露天のステップの付近だけのような。まあ気にしなくていいのかもしれません。ロビーや畳敷きの休憩コーナーもありまして、それなりにゆっくりできるように思いました。脱衣所は縦型ロッカーがびっしりで使いにくかったです。
浴室ですが内風呂が主浴槽・入浴剤・サウナに水風呂、露天は檜浴槽1つといった布陣で、どういうわけか露天の檜風呂はごく低温になっていました。25℃ほどでしたか、夏場仕様でしょうか。泉質は単純泉でして、加水・加温・循環・消毒と手が加わりすぎていますので温泉の個性は皆無でした。さらに悪いことに厳しいレベルの消毒がされていまして、ちょっと残念なことになっていました。入浴剤浴槽が一番コンディションがいいというのもどうなのかなというところです。
温泉の個性が弱いのは仕方ないのですが、もう少し消毒レベルが抑えられていればいいのにというのが正直な感想です。0人が参考にしています
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事前情報があまりなかったのですが、1泊2日で山口県を巡る際にこのあたりで宿泊するのがベストだったので少し心配だったけど宿泊してみました。
<第一印象等>
1)駐車場がわからない!というか、ありません。
ホテルの目の前のスペース(白線がひいてあったりはしません)に駐車します。ちょっと案内不足というか不親切かなぁと思っちゃいました。でも、車を停めてホテルのフロントに声かけたらすぐにでてきてくれて親切に対応はしてくれました。
2)建物上部の看板ですが、ホテル名の一部がはがれちゃっててそこはかとなく物悲しい感じがしてます。
3)フロントもけっこう暗めな感じです。
<部屋>
1)窓際の板の間のスペース(冷蔵庫が置いてあったりタオルハンガーがおいてあったりします)の冷蔵庫の横のコンセントですが、二つある穴のうち上の方はなぜかガムテープでふさがれていて、しかも半分はがれかかっていました。
2)お手洗いの便座の横に(多分掃除道具とかが入っている)扉があるんですが、あかないようにガムテープでとめてありました。
<お風呂>
内湯は脱衣所も浴室もけっこう綺麗でした。ただ、露天風呂はないですし、中庭に面してはいるものの、全面ガラス張りになっていて明るいものの窓がなくちょっと息苦しい感じです。
お湯はそれなりにいい感じでしたが、掛け流しではないようです。
実はホテルの隣りにある(ホテルと同じ経営の)日帰り入浴施設が源泉掛け流しになっていて、予約制の露天風呂付きの貸し切り風呂もそちらのものを使うんです。私たちは当日に「貸し切り風呂予約できますか?」ときいたんですが、すでに予約でいっぱいで結局は入れませんでした。できれば、予約の際にでもその辺のことを教えてもらえればよかったと思います。
また、部屋にある宿の案内とかに普通はお風呂の紹介とか予約の仕方とかが記載されているかと思うのですが、こちらではそういったものはありませんでした。
<食事>
なんだか、よくないことばかり書いてるようですが、食事に関しては予想を裏切られました!
正直言ってかなり美味しかったです。
今回3連休の中日の日曜日の宿泊だったんですが、一人13000円くらいだったんですが、夕食については十分もとがとれた感じです。見た目もきれいだし、トマトを使った洋風の料理も他の和食的な料理とも違和感なく食べられましたし、部屋食だったんですが温かいものはちゃんと温かいままででてきましたし・・・
量も十分すぎるくらいでした。
朝ご飯は1階の食堂で食べるんですが、こちらは可もなく不可もなくといった感じでした。
旅行の最大の楽しみが食事ではなくお風呂である私としては正直お風呂面では落第だったこのホテルですが、総合的には及第点でした。
何が何でも是非また行きたいかというと微妙ですが、こちらの方面に行く際にこの辺で宿泊することになったとしたら再度宿泊してもいいかなとは十分思えるお宿でした。1人が参考にしています
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お湯は最高です!
でも、おしいところがいっぱい!
脱衣所も浴室も狭い!
浴槽は足を伸ばせないくらい狭い・・・
休憩スペースもない・・・
あぁ。お湯があんなにいいのに、もったいない!!10人が参考にしています
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自宅に帰ってから他の方のコメントを見てびっくりです。
私は宿の方の応対に関しては特段気になるとこはありませんでしたが・・・
お湯質は近くにある祖谷温泉からは格段に落ちますが、景色は負けず劣らずです。あちらは目の前には川、こちらははるか山々の景色、好みにもよりますがどちらも最高です。
土曜日の14時頃に訪れましたが、混浴は私一人の貸し切り状態。男湯も私が入った時にちょうど先客が出て行くところでこれまた貸し切り状態。
内湯は正直いってまったくたいしたことないです・・・
露天風呂に併設されている足湯や休憩所の雰囲気も悪くないですね。6人が参考にしています








